1985年の坂本龍一さんの制作作業?している動画。
懐かしいフロッピーディスクで作業してたんですよね。
この時代って大きな容量でも1.2Mとかだろうからそれでもスマホ写真の4分の1くらい、、、
ですが、比較するものでもないんでしょうけどもしかしたら今より?素晴らしい音楽が沢山生まれてた時代かもしれませんね💦
1980年代はテクノロジーの進化もそうだし、深ぼると毎年新しい音楽が生まれてる印象です。
YMOはライディーンという曲くらいしか知らず、あんまり聞いた事ないので聞いてみようかな。
1985年の坂本龍一さんの制作作業?している動画。
懐かしいフロッピーディスクで作業してたんですよね。
この時代って大きな容量でも1.2Mとかだろうからそれでもスマホ写真の4分の1くらい、、、
ですが、比較するものでもないんでしょうけどもしかしたら今より?素晴らしい音楽が沢山生まれてた時代かもしれませんね💦
1980年代はテクノロジーの進化もそうだし、深ぼると毎年新しい音楽が生まれてる印象です。
YMOはライディーンという曲くらいしか知らず、あんまり聞いた事ないので聞いてみようかな。
本格的に寒くなってきましたが、
冷たい風にあたりながら、あえてテラスでホットコーヒーを飲む至福館。
のんびり、静かな午後ですね。
夏目漱石全集のkindle版がなんと200円!
吾輩は猫、、を買おうとしてたので買わなくて良かった💦コンプリート!
道場時代からの初期メン新撰組幹部の山南は隊長近藤の方針、新撰組の行末や自分のあり方に悩む。と同時に弟の様に可愛がっている沖田総司の病状を案じていた。
そんな中、書き置きを残して一人消えてしまう。
新撰組の戒律では脱走は即切腹。
近藤は説得してまた呼び戻そう、と言うが
土方は心を鬼にして「戒律を破ったものは例え近藤であっても守ってもらう」、とし沖田に山南を追う様に命じる、山南は逃げも隠れもせず、宿屋に宿泊しており沖田総司と対面、、みたいなお話。
神回でしたし、漢泣きしてしまいました😭今まで感じたことの無い種の複雑な涙でしたね。。。
それで、その時の実際の様子を永倉新八が「新撰組顛末記」で書いてまして。
沖田総司が脱走した山南を追い、対面。その後にやってきた永倉新八他一名は逃げなかった山南を見て涙し、道場時代から苦楽を共にした同志として逃げる様に促したが、「切腹する」と言って実行した経緯がきちんと書いてありました。
死ぬつもりで脱走という形をとったんでしょうね。
そして結果、沖田総司が介錯(首を斬る)役にならなければならない武士道の厳しさを痛感する回でしたね。
素晴らしい脚本でしたし、大方リアルな話なのがびっくりでしたね💦
今日も東京は快晴🌟
気持ちいい朝ですね🥴
昨日はお知り合いの俳優養成所やってらっしゃる
方から忘年会に呼んでいただいて
一緒に教室のワイワイに混ぜていただきました。
数年ぶりの再会もあったり
SNSなどで繋がってるとはいえ、会う機会ってちゃんと作らないとあっという間に時間が過ぎてしまうんだなぁ、、と痛感しました。
お酒は飲みませんでしたが楽しい会でした。
さて、今日も深呼吸して、洗濯からスタートです^_^