去年までは生きるのに必死なGoldenWorkでしたが、
結婚した今年は嬉し楽しいGoldenWeek…のはずでした(´・ω・`)。
義祖母の山は越えたそうで、安楽死の話も保留になりました。
お見舞いに行ったときは元気そうで顔色も良かったので
すぐに退院かと思ったのですが、腰が痛いだのなんなので
20日間ほど入院することになりました。
入院中の義祖母は顔色がよく、腰が痛いという割には
ベッドの上でチャキチャキと動いていました。
まさか仮病か…?まさか…と脳裏をよぎりましたが…
義叔父「ばーちゃん、入院してくれてたほうが楽でいいな(・∀・)」
…(´д`;)
義叔父の義祖母に対する世話って
時々、惣菜を買ってきて与えるくらいなものではないですか。
月に一回いく通院と義祖母が変なことをしたら怒鳴りつけるだけで
その台詞はないと思うのです。
でも義叔父は、やたら疲れた顔をしているので、
いつも断られる食事を用意してみたり進んで手伝いをしたりしましたが
そういう行動がよくなかったのだと後になって思うわけですが(´д`;)
新婚旅行の代わりに2人で泊まりで遠出する予定でしたが
義祖母のこともあり、義母のこともあり止めることにしました。
義母「出かける日を教えて(・∀・)」
という言葉に旦那も義伯父も引っかかったようです。
義母が義祖母を見舞うのに
何故私たちが外出する日を
知る必要があるのか…
旦那「なーんか、やな感じするから、出かけるのやめるか(´・ω・`)」
私 「だったら出かけるのやめたってメールしておいてね(´・ω・`)」
旦那 メールしませんでした。
これがのちのちトラブルにならなければいいなぁと思いつつ
ダラダラすごしたGoldenWeek。
そしてGWが過ぎた休日。別名母の日と呼ばれる日曜日です。
私 「母の日 義母さんにプレゼントしなくていいのー?」
旦那「金ねーし 今年はいいよ…それに
嫁を泣かす親なんていらねぇ(・A・)」
… …(´ω`;)
そう言ってくれる気持ちは嬉しいのですが
あの妄想暴走モードに入った義母がそれで通用するかどうか。
その夜、義母から旦那にメールが届きました。
義母「今日は何の日か知ってますか?
職場のみんなプレゼントもらってる。
母も欲しいな☆
花束を職場に送ってください。」
・・・(;´Д`)キタコレ
贈り物とは贈る側の気持ちがあってのものであって
請求するものではないと思うのです。
まぁ少なくともうちの親は(すでに他界してますが)こういう言動はしません…
えぇ・・・ちょっとすごいなと思いました。
旦那は放置しようとしていました。
せめてメールだけでも…と旦那に勧めました。
正直に金銭面できついから今はムリと…
そしてその旦那のメールの返事がこれです。
義母「身内になったのに助け合わないの
おばぁちゃんの見舞いも行かないで
おじさんだって疲れているのに」
もうしわけないのですが文章がかなり
意味不明です(´д`;)
母の日のプレゼントを催促して
それを断られたら妄想暴走ですか(;´Д`)