中込社長から3/31の東京会場の人数が39と少ないのをみて「東京はどうなっている?」と電話がある。

○田村が威張っているので、東京の人は嫌がって出てこなくなっている。

○本社の部長らが会場の入り口付近で、若い子に激しい口調で指導したりしてお客がビビッている。代理店会としては迷惑している。

と社長に伝えました。と連絡あり。

野口はわれわれと心中覚悟で本当のことを言い切ってる。

加藤からの連絡

きょうの東京代理店会議、会場費のことを田村高橋大熊の3人がマンザイの様に話しをしていて14日にみんなで会議しようという事らしい。

すでに会場費が行き詰っている。それは中野をキャンセルしなかった大城その後ろで糸を引く加藤青木の責任としたいようだ。

部長らが廊下から部屋に移動(批判が反映したのか?)

2日の社長のスピーチは社長自身の決意表明

加藤はショックを受けている。

あんなことをいわれては誰も自分を活用しなくなる。

自分は皆さんに投資している。

本気の人だけとやりたい!

東京、埼玉、神奈川、山梨の主要メンバーが結集

野口より電話

昨日の中込社長の厳しいスピーチは新年度の決意表明、加藤に期待していることの裏返しの表現。

東京に青木Gが来ないことに対して田村らが批判

それに対する社長の返答「気にするな。青木社長は頑張っている。それよりも自分達の事をやれ!」

「物質は、すべて情報やエネルギーの波動から作られている。」

昨日の横浜大会の始めに田村から平田へ「これからは私があなた達を面倒を見るように

中込社長に言われた。」といわれ、精神面は野口、技術面は田村と理解しようとしたが、社長面会では田村は入らず野口だけで、じきじき今後は野口を窓口に!といわれた。 田村が青木、大熊とぐるになって平田を取り込もうと社長の名を使ってウソをついた事が判明する。

面会後に田村を会おうとしたが断られ、電話しても出ない。

これ以上、口出しすると社長に逆らう事になるのでまずいと考えたのだろう。

この件について青木Bの反応は「野口を許さない!絶対潰してやる」まるでヤクザ

この件は彼らが大熊、青木Bから脱出したことを意味している。

彼らを利用物としてしかみていなかったAOからみると、逃げられた!

被害者意識からみれば青木、加藤に取られた。ということになる。

CRに山梨グループも参加して平田グループを歓迎、激励、結束を固める事になった。

横浜大会に入間から23名がバスで動員。社長がそのことを評価して私が体験発表。

入間のみんなを立たせての発表が彼らを励まし奮い立たせる、いい結果となる。

「今日は入間の為の大会だったとバスの中でいいあった」とアンナから連絡があった。

野口が会社内で奮闘している。

社長の見解「平田Gを青木社長が引っ張っているとは自分は思っていない。ただ彼らに文句を言わせないだけの条件が欲しい!それは動員実績、と昇格実績だ」

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新横浜プリンスに入間から22名参加

社長が評価

平田問題が起きる

150名参加 45名が新規 社長も満足 面会も無くフォローをよろしく!と帰っていった。私はビジネス体験発表。

田村は何か緊張気味、目も合わさず。田村夫妻が帰るときTグループの若い人達が最敬礼していた。させていたのだろう。

24日の新宿会場にASKグループが一人も参加しないことについて、田村が社長に讒訴する。社長の答え「それはお前達が嫌われているんだ」と一蹴

24日我々は日光の会合に参加、他の人もそれぞれ忙しかっただけで申し合わせたわけではない、それなのに田村はそれに怯えている、責任転嫁している。

東京から8人入間から9人参加

高野問題があり結束し始めている。

大野夫婦の家とお店を開放しコミュニティーを作り上げる計画。

今後の展開が楽しみになる。

28日の横浜動員を約束した。

田村が田辺らを体験にたたせ、会費不払い離れを食い止める作戦にでている。と加藤。