中込社長から3/31の東京会場の人数が39と少ないのをみて「東京はどうなっている?」と電話がある。
○田村が威張っているので、東京の人は嫌がって出てこなくなっている。
○本社の部長らが会場の入り口付近で、若い子に激しい口調で指導したりしてお客がビビッている。代理店会としては迷惑している。
と社長に伝えました。と連絡あり。
野口はわれわれと心中覚悟で本当のことを言い切ってる。
加藤からの連絡
きょうの東京代理店会議、会場費のことを田村高橋大熊の3人がマンザイの様に話しをしていて14日にみんなで会議しようという事らしい。
すでに会場費が行き詰っている。それは中野をキャンセルしなかった大城その後ろで糸を引く加藤青木の責任としたいようだ。
部長らが廊下から部屋に移動(批判が反映したのか?)
2日の社長のスピーチは社長自身の決意表明
加藤はショックを受けている。
あんなことをいわれては誰も自分を活用しなくなる。
自分は皆さんに投資している。
本気の人だけとやりたい!