昨日の横浜大会の始めに田村から平田へ「これからは私があなた達を面倒を見るように
中込社長に言われた。」といわれ、精神面は野口、技術面は田村と理解しようとしたが、社長面会では田村は入らず野口だけで、じきじき今後は野口を窓口に!といわれた。 田村が青木、大熊とぐるになって平田を取り込もうと社長の名を使ってウソをついた事が判明する。
面会後に田村を会おうとしたが断られ、電話しても出ない。
これ以上、口出しすると社長に逆らう事になるのでまずいと考えたのだろう。
この件について青木Bの反応は「野口を許さない!絶対潰してやる」まるでヤクザ
この件は彼らが大熊、青木Bから脱出したことを意味している。
彼らを利用物としてしかみていなかったAOからみると、逃げられた!
被害者意識からみれば青木、加藤に取られた。ということになる。
CRに山梨グループも参加して平田グループを歓迎、激励、結束を固める事になった。
横浜大会に入間から23名がバスで動員。社長がそのことを評価して私が体験発表。
入間のみんなを立たせての発表が彼らを励まし奮い立たせる、いい結果となる。
「今日は入間の為の大会だったとバスの中でいいあった」とアンナから連絡があった。
野口が会社内で奮闘している。
社長の見解「平田Gを青木社長が引っ張っているとは自分は思っていない。ただ彼らに文句を言わせないだけの条件が欲しい!それは動員実績、と昇格実績だ」
3/28
新横浜プリンスに入間から22名参加
社長が評価
平田問題が起きる