私が田村に送ったFAXをみんなにみせて、私の無責任を追求したようだが、笠間が「青木社長のFAXに対して田村社長はそのことについて青木社長と話をしたのか?」とたづねると田村は「していない」と応えた。

責任者としてはFAXをもらいながら、何も対応しないということこそが無責任だということが証明された事だ。

私にどうしたのか?と質問さえできなかったのは自分自身に何か心当たりがあったからに相違ない。

さらに我々が主催する会合には行くな!といったようだが化けの皮がはがれたという事だ。

柏木さん「加藤社長にあんな言い方をするのは中込社長はおかしい!」いいきる。

    「B型は反省しない」田村について

田村、大熊が今日の会議を18日に延長する事をメールしてきた。

私は無視する。二人の好きなようにやってくれという感じだ。

これからどうするのか?

われわれは自分らのペースで、自分らのやり方でやっていく。

野口、社長から数字を求められて苦しそうだが、しかたがない。

もう数字ばかりを追いかけるやりかたはしない。

12日伊豆長岡で説明会 中島夫妻のためのに開いて、即日60万の購入(渡辺)

遠藤が2人を動員 石川親子が頑張る。劇団ASK 座長は青井先生

13日は山梨 角田家のイベントに参加 全員で移動 渡辺さんをコミュニティーで励ます。来月は山梨でも説明会をすることにする。

澤幡と1000名会員作りをやろうと決意

塊泉に2日泊まる。加藤とさまざま話す。加藤の母が転倒で頭を怪我する。

また新たな一歩、新たな奇跡 絶対勝利する!

第2回目の自主東京会場 参加者33名

平田G小山GアンナG山梨G青井G 根津、田辺、澤幡、加藤(石津、土屋)

平田いう「昨日の埼玉会場は暗く、部長の握手も片手」

社長の承認をえて野口も参加

昨日の山中の発言を社長に報告したと野口が報告

社長「それは自分の考えではない」と山中Bの見解を否定する。

入間Gが6月に200名集める決意 文章を社長に提出

これからは命令や指示されてやるのは終わり

自らやる、主体的にやる、そこに喜びがある。

平田がチャオを誘ったら山中Bにそういわれたのは心外と野口にいいよる。

野口は平田をなだめたが、我々はおさまらない。

事務局長の田村と山中BがASK会場にいくな!ということは中込社長の指示だと当然考える。これは野口を通じて社長の耳にいれ、真意を確かめるべきか?を考えた。

今は野口に反論の切り札を握らせておいて、我々は叫ばず。彼らをとことん見極めることにする。

正統派が正しい認識を持ち、見解を一致させるということがもっとも重要なことになる。

彼らは我々を脅威に感じ、さまざま妨害をしてくる。

それらをすべてカウントして、讒訴条件を積み上げておく。

野口より社長の伝言、現東京代理店会と重複してASKの会場をひらくことの許可が社長が認めてくれた。

青木Bは青木グループは会場費を払いたくないので出て行った。と社長に報告している。大熊と田村の話を真に受けてそのように言っているが彼は真実を何も知らない。

知らないで言っているだけ、野口が会場費支払いの確認をしてくる。

加藤より電話

平田に田村から電話があり、これから自分があなた方のめんどうをみる。別の東京会場には行かないように! 

平田、それは中込社長の言葉ですか?

田村 いや菅野さんと同等に人の意見です。

青木、田村、大熊が巻き返しをはかろうと必死になっている感じ。

第2回入間コミュニティー

入間で200名大会を6月にやる決意がまとまりつつある。

会場は坂戸のグランドホテル

みんなやる気でいるのが嬉しい!

あとは実績のみ。