平田がチャオを誘ったら山中Bにそういわれたのは心外と野口にいいよる。
野口は平田をなだめたが、我々はおさまらない。
事務局長の田村と山中BがASK会場にいくな!ということは中込社長の指示だと当然考える。これは野口を通じて社長の耳にいれ、真意を確かめるべきか?を考えた。
今は野口に反論の切り札を握らせておいて、我々は叫ばず。彼らをとことん見極めることにする。
正統派が正しい認識を持ち、見解を一致させるということがもっとも重要なことになる。
彼らは我々を脅威に感じ、さまざま妨害をしてくる。
それらをすべてカウントして、讒訴条件を積み上げておく。