大会終了後、我々の前を見てみぬフリをして下を向いてとうりすぎていく大熊。

挨拶さえできない不自然さ。

加藤が宏之さんや平田を引っ張っていると野口の訴える田村。

二人とも平常心でいられない様子。

みんなが東京代理店会から離れていくことをくいとめられないことえのあせり、金が集まらないことの不安。

青木Bは苦しそうに歩いている。どうも糖尿の化があるらしい。

山中Bは女と楽しむのはいいが節度が必要と社長が忠告。

なぜ彼らは勘違いをしつづけるのか?

1.自分を通じないと社長と関われない

2.自分は社長から最も信頼されている

3.みんなは無条件で自分に従うべき

4.仕事をやらせてあげている

5.お客様が大切とは考えない

6.自分の実績のための兵隊と考えている

7.実績の上げる人にしか関心をもたない

8.実績が自分の給料に反映する?

もっと謙虚にしていればいいのに実力も実績も無いくせに会社の立場で代理店会を主管しようとする。サポートに徹すればいいのだ。そうしなければ嫌われ、やがて会社からも切られる運命だ。そんなものをのばなしにしていたら会社自体が腐ってしまう。

我々も黙ってはいない!

もう東京代理店会には所属も会費も払いたくない!

代理店デスクの野口に意見書をまとめる計画。(小山、笠間、石川、石津、土屋、青井)

加藤が、これからの会合の計画について。各人の開催計画を中心とした会合に切り替えることにして、初心者0をなくす計画案。 5月からは日曜日だけ説明会をやり後はゲリラ的に開催する。

小倉が突然参加、取り扱い注意

加藤「いま奇跡的なことが起こっているんだ」

今までは部長らの実績のために代理店は利用されてきたんだ。

利用価値の無いものには目も向けない、関心も持たない。

だから販社になってもその後は見捨てられるような感覚がつきまとう。

利用だけされたような感じだ。

今回のわれわれの行動は、これにまったく逆行する戦いなのだ。部長の為に働かない。

自分とグループのためにやる。

「お前は自分の判断は甘かったと後で言うなよ!」と社長から釘を刺されたと連絡してくる。

田村や青木Bらが相当、社長に我々の事を讒訴しているようだ。

加藤がイライラしまくる。

今やってんだよ、結果結果とうるさいんだよ。

加藤曰く、「社長さえ今われわれがやっている事をしらない。

絶対実績が出るんだ! 一人のBさんをみんなで応援して成功させやる気を起こさせる。

これが新しいやり方なんだ。販社を作ったらすぐ次に行くのは古いやり方で、もうその方法は通じない。それが田村や部長連中もわからない。ブツブツ言ってる暇があれば仕事をしろ!と云いたい。」と加藤がいう。

青井に相談

小山たちになぜ自分達は東京代理店会から抜け出たいのかの理由をまとめて、野口に提出することを依頼。それを野口に渡しておいて対抗処置をする。

そのことを小山に言うと快く引き受けてくれたと青井が報告。

RJと社長が岐路に立たされている。

田村、部長側に立つのか?われわれ代理店側に立つのか?

その決定権をもつのは社長。

さあどうする?

社長は3ヶ月様子をみるというけれど、13年間、部長管理体制できた意識を変えるのに3ヶ月は短すぎる。(洗脳を解く)意識改革から実現に至るまでにはどれだけかかるのか?実際やってみなければわからない。それを期間を決めるのはおかしい。

大いなる実験を自ら投資してやるのだから、温かく忍耐強く見守って欲しいものだ。

また人がなんといおうとやらなければならない。

1年2年3年と続けていく

我々にとっても新たな試みでありスタートなのだ。

“やる気“がすべてだ。

青木社長がみんなを誘っている。と電話があったと知らせてくれる。

野口を通じて社長には通じている事を説明すると安心したようだ。

最後の時、どうしようもない時はお出ましいただきたい!今はまだじっとしておいてください。と伝えた。

誰かが仕組んでいるかのように動いてきている。

その誰かとは見えざる手の方なのか?

なぜこういうことになるのか?

TSの時と同じように私の判断と行動が全体に影響を与えるようになってきている。

恐れる事は無い。

去年の12/3に田村にFAXして代表を降りているのに何をいまさら彼らは騒いでいるのか?我々は既に去年の8月末から準備をしてきている。いまさら遅い。もう後戻りはしない。前進あるのみ。一人の成功の為に全体が動く。

準備した者が勝ちなのだ!

もうすぐ結果がでる。

「意志または意図」

ゆるぎない意志(意図)をもちなさい。

もはや後戻りできない不退転の決意をすることです。

ほんの少しでも矛盾する願望や利益によって撤回される事の無い、明確な目的のことです。

富(いや、富に限らずこの宇宙にある何か)を手に入れるためには、目標に意識を集中し、

実現する決意をしなくてはいけません。

何があっても撤回されない強固な意志をもち、ゆらぐことのないように。

そうすれば、宇宙が細かい事を処理し、チャンスを提供し、実現してくれます。

宇宙が与えてくれるこのようなチャンスに目配りを怠らずにいる事です

夜9時ごろ野口よりTEL

「今田村から電話があり、ほぼ一方的に30分間苦情をいわれた」

青木、加藤が東京代理店会の人を引っ張っていっている。

ようするに、昨日会議をしたのに今日になっても会議に参加した人が会費を納めてくれないことが大熊から報告を聞いてあっせってきているのだろう。残高は3万のみ。

しかし金のこととは言いにくいので人のことにしているだけ。

私が東京代理店会を辞めて約5カ月 もう倒産。実力がないことが証明されただけ

実力も無いくせに、威張る、謙遜がない、感謝が無い

いままで田村にたてついた人は皆去っていった。社長が後ろ盾となっていると思い込み、戦う事ができなかった。今回は違う、一番勢力をもっている私が社長に野口をつうじて対等に戦いを挑んでいる。あとはどれだけ人がついてくるのか?どれだけ実績があるのかの戦いとなる。野口が言う‘3ヶ月間社長は見ている。‘

17日に野口にいったことを社長に報告したといっていた。

「実績がでる状況は作られてきている。あとそのときを待っているだけ」

小山の話

彼らは部長ではなく営業社員だ。

会計報告をしない事は社会常識からずれている。「高橋は同調」

会計は交代制にするべきだ。「それはできないと田村」

自分達も東京に所属したくない。

田村の話はウソが多い。納得しにくい。

青井CRの大掃除(平田G山梨G応援)

沼能にTEL「応援してるから頑張って、今は行かない」

斉藤とゴルフ(鶴ヶ島)まだネットワークだといいはっている。