2日の会議後に東京代理店会が集められて中込社長よりの指示

今後、会計は石津、小山、目黒でやる。田村、大熊は外れることになる。

また青木B、小森もはずれ山中、高取、野口が東京を担当する。

サンオーシャングループは別に頑張ってもらいたい。との中込の指示、握手してでる。

事態の収拾を社長自身がすることになる。

これからのこと

60万以上の売り上げがなければ報奨金がでないという条項が5/2に盛り込まれた。

これからの人ということでなく、今までの人もだとキツイ。

いずれにしても自社売り上げに対する意識が低いので、社長もきつく出ているのだろう!

青井CRも完璧にできあがったことでもあるし、今後は売り上げに対する意識を各自が強く持たないとやっていけなくなる状況に追い込まれた。いまさら逃げるわけにも行かないし、他に何か出来るわけでもないので、厳しいけれど進むしかない。社長のせいではなくやるしかない。

マリンは次のことを考えよう!といっている。

今の厳しい時代何処に行っても同じことなのだ。

野口より青井の会計についての案が社長からということで連絡あり、それはありえないという事を伝える。

田村と大熊について中込社長自信が考えている様子。楽しみだ。

川村に前田と春名から毎日の様に電話がありとまどっている。

これからの展開について

宮崎を中心としてD群商品の販売を戸別訪問で切り開いていく作戦を検討する。

積極的な活動展開をしていく。悔いのない活動。行動的な実践組織の形成 やるからには絶対成功させる。

5月は体制が整っていよいよ本格的な始動でだ!

中込社長様

この度は自主会場運営について、ご承諾いただき心から感謝しております。今後の報告も野口さんを通じて社長に直接行くようにしますので、ご指導のほど宜しくお願いします。

今後の計画として

①コミュニティーの充実と拡大

現時点では東京の青井社長の C R が中心ですがこれを埼玉と神奈 川にも拡大していきます。内容は A B 活動の実践です。

②会場の数の拡大

中心は東京の会合ですが良い人材がでれば、その地域で会場を即開催して、さらに継続化できるように指導していきます。

結果が出るには多少の時間はかかりそうですが、手ごたえは充分 感じています。参加している方々も自信を持ち始めています。なによりも私自身が " やる気“になっているということが素晴らしいことです。 それに今回の活動については澤幡社長と加藤社長との 3 人で完全 協力一致して動いています。私の上位の沼能社長にも適時報告し 理解を得ています。

13 年間、中込社長から受けたご指導がようやく自立し、ある形 になろうとしているとご理解ください。

なお、今まで 13 年間勤めた、東京代理店会の代表から私が降りることにより、様々な誤解が生じていることも事実です。

去年の 12 月に代表辞任の件を野口さんを通して社長に報告し、田村社長に一任の F A X いたしました。その後、田村社長の判断で代 表を決めず、田村、大熊コンビで運営してきました。

ところがあれから 5 ヶ月で 18O 万あった会費は現在 3 万円ほどに なり、その責任は青木だということになっているようです。この件につきましてはおそらく社長の耳にも入りご心配をかけているので はないかと思っています。私は、そのことについて弁解するつもりはありません。

( その理由と原因について、私は求められれば明確に 答えることができます )

今は自分の決めた方針と目標に従い不倶戴天の決意で、まい進して いく所存でいますので宜しくお願いします。

有限会社サンオーシャン

青木祐之助

11 月から東京販社の人たちはほとんどまとまりができなくなりました。

田村社長の暴言的発言をきっかけに、その後の会議も一方的で、誰の意見も受け入れない状態でした。

特に新宿ハイヤットの会場を借りた時も“誰も知らない " 会計の大熊社長との みで進められました。 聞く所によれば代表である青木社長にも相談さえしなかったそうです。

12 月に青木社長が代表を辞めたのはそのこともあってのではないかと皆さんがうわさをしています。 そして会議になると会計の明細報告もされないまま、一方的に支払いを要求さ れても皆一同に納得できない ! 事務局長は中込社長の意向を受けているからと思い、逆らえないが心の中に不満が つのっていく。 せめて上級講師だけでも集めて会議して欲しいと要請しでも却下するし、ほとんど耳を貸さない。

こんな状態がつづけばいづれ崩壊するだろうと思いました。 いまになって田村社長はこの責任を誰かにしようと躍起になっているように見える。

( 中野会場のキャンセル問題を大城社長の責任にしているが、実は田村社長自身が賃料の高い新宿会場を勝手に決めたことが原因だということを皆知ってい る。しかし、怖いので誰も追及いない )

今回の件は、人になすりつけないで田村社長自身が責任をとるべきです。そうすれば東京代理店会はふたたび発展できるかもしれない。

すでに手遅れかもしれません

匿名希望

H21 11 4 東京代理店会、統括代理店社長会議の席上、田村社長の暴言》

-毎月統括代理店社長会議の冒頭、会費納入について要請があるが、この日も同様にスタートした。各社長から東京代理底会の会費がどのくらいあるのか報告もなく以前から会計に関して疑念の声が出ていた。

・さらに、いつのまにか会場の約半数程度がハイアツトホテルに決まり、会費が切迫してきたので一層強く納入せよとの話になってきた。

代理店社長「売り上げが出たら払う」「年金から細々と払っている 」「 2 万円は高いので払うのが大変」など素直な意見が出された。

田村社長「そんな次元の低い話は聞きたくない、吐き気がする、金は私が払うからもう結様、そんなこと言う人は出て行きなさい」 突然激昂した。 一瞬耳を疑った。

《昨年暮ごろから東京会場で頻繁に見られる光景》

青木部長、小森氏、大熊社長が代理店社長 ( 常任を含む ) に対して怒鳴るような命令調で物を言う場面を何度か見せつけられている。

この 3 人はそんな時怖い様相で怒鳴りつけるのでその場の雰囲気は異常である。

( 話の内容は不明だが何かを命令している様子 )

販社社長は直立不動、無言、顔は下を向いたまま、とても正常とは思えない、東京会場へ出るたびにこんな光景を見せられるので行きたくない。

自主会場の発足に伴いそちらで頑張っていきたい。

・田村社長がこの自主会場に出ようとしている代理店社長に電話で「自主会場には出ないように」と告げた話を耳にした。なんと情けない。こんな稚しゅつなことにどんな意味があるのだろうか。

                ルバーソン 川村敏郎

野口さん宛て 1/2

11 月の代理店会議において、会費未納者が多く、田村・大熊社長より運営が大変になった話があった。年輩の方々が戯れのように話していたら田村社長が、 次元の低い話は吐き気がする、出て行きなさいと言われそれ以後体調を崩し、会場に出席できなくなった人もいる。

サンマリン青木社長が『支払いのできない人達に請求するよりも現在の収入に応じての会場支払いが必要ではないかと思う。収入に応じた支払いをしていくために、また、今後の代理店会 の運嘗をするために上位の人たちの会合を設けて検討してほしい」それに対して応答なし。

H224.18 代理店会議

4/14( ) の代理店会識を理由もなく、夜中の 1 14 分大熊社長より中止のメールをもらった。

4/18( )に代理店会議が変更され、 11 時集合だったが、大熊社長は 15 分遅刻だった。

会費の残が 38,O00 円位になり、キャンセル料 170.000 円である。

サンオーシャン青木社長からの辞任のファックスを初めて見せられた。

金井社長から「どうしてこういうことになったのか」の質問に対して田村・大熊社長二人は『解らない」と言った。

笠聞社長が「 12 月にファックスを受けていながら 4/18 までに解決してないのはおかしいので明白にしてほしい。 田村・大熊両社長は「何回も電話し、ファックスもしたが何の連絡もない。との返事だった。青木社長に確認したら着歴もなくファックスも一度もないとのこと。

今後の代理店会の方針として、・会計報告をガラス張りにすることを望む。ハイアツトリージエンシーホテルの会計報告がないし不明瞭で疑問である .中野サンプラザについては青井社長より支払い報告がある。収入の明細が解らない。収支明細報告を半年に一回は全会員に渡してほしい。

⑧田村社長から「自主会場に誘われでも行かないように』と言われた。この件に関して疑問を感じる。はっきりと理由がわからない。

⑨本社の方々は特定の個人だけに指導しているので平等にしてほしい。


・長期間、同一人物による会計・監査に不信感がある。


・会計肉容の不明瞭、通帳を何回言ってもいまだに見せてもらっていない。

野口さん宛て 2/2

会場としてハイアツトリージエンシーが最適であるのは言うまでもないが、金銭的に運営が厳しくなるのは自に見えていた時期に、独断、何の相談もなく決定されたことに対する不信感。( 日程表で初めて知った )その為に発生した多額のキャンセル料金などで運営困難な状況である。運営を全くやらない人達がいる。 ( 理由は会社の事をやっているからとのこと )会場に入らず会合中外で打合せをしたり、出入口で指導されているのか、気まずい雰囲気で集まって話をしていたりする様子は新規の方に対して良い影響は与えていない。

サンオーシャン、日本医療サービスが運営する会場に参加した目的は会場開設の理由と状況を直接聞きに行ったことであり、両社長から誘われたわけではない。

ハッピースター

小山美恵子

エンジェルナオコ

石川滋美

スカーレットルビー

植竹正子

ザロンド青山

笠間良子

オフィスともえ

土屋冴子

ワールドスワローズ石津直美

プラネット沖縄

大城健雄

キャッツマミー

青弁あつ子

ミラクルチヤーリー

山中寛雄

ユーヴェ

津田昌教

瑞夢

佐藤美登理

自分が総評やったとき私にスピーチにクレームをつけて、大熊にやめるように指示してきた。ハワイの深層水の話で、聞いてる人もさほどのこともなく聞いていられる内容にもかかわらず、止めさせようとしたあの態度には頭にきた!

11月4日「吐き気がする、気持ちが悪い、でていけ!」の怒鳴り声を聞いて、本性見たり!これが彼女の本性で、今まで隠してきたのだ。

いままで田村の傀儡でと知りながら代表をやってきたが、ようやく降りられた。感謝!

この13年間、顔をいつも合わせてきたが気持ちはいっこうに交わらない。

彼女にとって社長以外は男ではなく、尊敬する人はいないのだろうか?

余計なお世話だが高橋もいつまで夫でいられるのか?

今回のことで決定的になったので、かかわることも話す事もないが、がんばって欲しいものだ。部長達、大熊親子、田村よ、さらば!

本社の朝の会議でそれが話題になる。

川村の文書について「社長から注意を受けてからは気をつけている」と弁明

部長達がとがめられる。田村は参加していない。

川村に春名からと前田から問い合わせ。

「そんなにひどいのか?」と前田がいう。

これで田村らの一方的な報告が社長にとおりにくくなるとよいのだが?

これでようやく対等の立場になれたというぐらいの事である。

あとは自由に結果を出せばいいだけだ。

青井CRで来月の計画を練る。