社長が報奨金に条件をつけたことには何かの意図がある。

なぜなら、士気が下がることをなぜやるのか?理解不能

事と人物の本質を理解する事が重要、尊敬すれど頼らずの精神を持たねばなない。

”感動経営のすすめ”

感動できなくなったので人を集めなくなった。売れなくなった。

以前はもっと頑張ったのになぜ、それができなくなったのか?(平田)

加藤(18日も行きたくない、いやな奴とは会いたくない、会うだけでモチベーションがさがる)

最近の社長は代理店を責めまくっている感じで、柏木ではないが”気持ちよくない”

あんなのは相手にせず、自分らに必要な事をやっていけばいい。という感じになる。


説明会後、山梨のコミュニティーが完成して見学


野口に社長が報奨金をださないというならこちらにも考えがある。

義理で会場参加はしない!と宣言

柏木---社長は金正日と同じだ。側近のいうことしか聞かない。側近は社長の気に入ることしかいわない。柏木に長嶋と一緒にやってくれといわれて、拒否したことにたいする返答を待っていて高取にきいたところ、そのままでということになったが、そういう会社のありかたに疑問がある。

社長は現場がわかっていないのではないか。もっと謙虚になるべきだ。そうならなければ結局、人がついていかない。売り上げもあがらない。

60万の自社売り上げの条件についても、士気を下げることはあっても上げることにはならないと思う。

そのぐらい会社がやらなければ今まで組織を作ってきた人は報われない。間違っている。

上級講師、古い奴はいらない、という表明でしかない。

会社がそうでるなら会社の言いなりになる必要は無い。自分らのやりたいようにやる。

今までは部長独裁体制であったため大きな損失をしてきた。これからはそれではダメ。

ようやく上級講師体制に移行するのかと思ったら、報奨金に条件をつけるのでは、出鼻をくじくことになる。この悪法はやめるべきだ。傘下の育成をやっていきたい、やってくれ。といってきたことがウソになる。組織づくりは販社のみを作る。統括はいらない。社長は誰かの意見を採用している。

野口からの電話

「田村が首謀者探しに血眼になっている」

「青木社長が裏で扇動しているのだろうと青木Bがいっている。」

「青井社長にも火の粉がかかりそうなので注意してほしい」

了解した。ありがと。

石津から青井に「5/5の会合で二人は引継ぎをしようとしない。どうしたらいいか?」

すぐに菅野にいえ、菅野からの返事「6月から」

「それなそうと早く言ってくれたらいいのに!不親切な」と青井

社長はすぐにやれといったのに、誰が6月からにしたのか?

この一ヶ月間で何かをたくらんでいる奴のしわざだろう。

青井、石津ら3人にこの一ヶ月間のようすをみさせて克明に記録しそれでもかれ(田村、大熊)らが主導権を渡さないなら、その内容と経過を記して社長に辞表を出す覚悟が必要。

マリン「彼らはなぜ首謀者探しをしてどうするのだろう?」

犯人探しをして、自分に襲いかかる責任をのがれようとしているに過ぎない。

彼らは絶対に自分を反省することは無い動物なのだ。

----自分の売り上げを確保せよ----

目指すは“報奨金に頼らない生き方”

すなわち自分の売り上げを持つ。

ASKは10%で運営する。(コンサルタントヒィー)                    

     メーカーに干渉されない行き方    

販売戦略は販社が考えるべき事

     メーカーにはノウハウはあっても戦略がない(ヤレヤレだけだ)

     戦略会議の場をつくる。(青木、加藤、横内、角田、平田、原)

青井CRが完成して初めての説明会が開催される。