復活 | Mrs.Waywardのひとりごと

Mrs.Waywardのひとりごと

アメリカ暮らしの中で体験すること、感じること。

3か月もサボってしまった~!

 

さて、今更だけど前回の続き。

 

手根管症候群の手術費用はこんな感じ。

 

初診料          250ドル

執刀医          1400ドル

麻酔医           800ドル

手術センター使用料  1200ドル

術後のセラピー      75ドル

 

ざっとこんな感じで、合計3725ドル。40万円くらいでしょうか。

ちなみに保険は無し。日本では保険があると、4~5万円くらいでできる手術らしい…安い~!

 

40万も掛ったけれど、術後の回復は順調で、今は重いものも持てるし、痛みも痺れもありませ~ん。ただし、切断した靭帯部分がまだちょっと痛むことが。この痛みがとれるのは半年ほどかかるそう。

 

アメリカってとにかく本当に医療費が高くって汗大事故にあったり大病になったりしたら本当に破産もの。それをまざまざと感じさせられた出来事が最近あった…。

 

さて、今日はナショナル・ドーナツ・デーらしく、朝の6時半(汗)にお隣さんがドーナツを箱で届けてくれた。

 

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「隣のCopより」だって。彼は警察官。奥さんと小さい二人の子供達と隣に住んでる。お互い遠出をするときは家回りを見といてね、とお願いする間柄。隣に警察官が住んでるというのは気持ち的に心強い!

(以前の州ではお向かいのご主人が刑事さんでこれまた心強かった)

 

箱の中のドーナツの写真を撮るも、なぜかアップロードできない!

もう諦めた。ドーナツは近所では有名なドーナツ屋さんのもの。

ボリュームがあるけど甘すぎず、美味しいドーナツピンクドーナツ(ちょい高めなので自分ではあまり買わないあせる

 

ご馳走様でしたラブラブ