今日はネットショップを始めて、嬉しい話を一つ。


お客様より、商品のお礼のメールをいただきました。

で、お客様に、ブログやネットショップ上に、お客様の声として載せていいですか?と質問したところ、実名でもいいですよっていう嬉しいご連絡をいただきました。


しかも、その回答は、ご質問してすぐの返事だったので、またまた感激です。


では、全文、載せさせていただきます。


お客様のお名前: 山口 亜喜之様(北海道)


コメント

「無事届きました。開けた瞬間、一足早くバレンタインデーの贈り物が来た様な気分になりました。自分の為に購入したのですからあそこまで可愛らしいラッピングをして頂かなくても良かったのに....と思う程で照れてしまいました(笑)。クラップスティックは大変良い音がします。ディジュも吹いておりますのでちょうどよい感じです。ブーメランも大変良く、春が待ち遠しいです。今は全面雪だらけなので外で投げてみる訳には行きません。大切に飾ってあります。今回は本当にお世話になりありがとうございました。」


ホント、ネットショップ始めて良かったなあと思った一日でした。


山口様がご購入いただいた商品の一つは、「友情の“リターン”ブーメラン モダンアートデザイン20インチ[RB20C] 」2580円です。 写真をクリックしていただければ、説明文に飛びます。



友情の“リターン”ブーメラン モダンアートデザイン20インチ[RB20C]


もう一つは、クラップスティック(「拍手の棒」と呼ばれる楽器)[CLAPB] 4780円です。 写真をクリックしていただければ、説明文に飛びます。


クラップスティック(「拍手の棒」と呼ばれる楽器)[CLAPB]


ラッピング包装した店員も、褒めていただいて非常に喜んでいましたが、この気持ちを忘れずに、精一杯お客様に満足していただけるネットショップ作りをしていこうと思った一日でした。

うちのネットショップ は、オーストラリア・アボリジニのブーメランとアートなどインテリア雑貨を販売しているのだが、そのオーストラリアと日本が最近もめている。


オーストラリア(国民)からクジラの調査捕鯨に対してクレームが出ており、それに対して、日本人からは、オーストラリアではカンガルーの肉を食べるのにそれは問題ではないのかという反論が出ているという話である。


昔を振り返ると、ソウルオリンピックの際、犬の肉を食べるという習慣を韓国政府は止めさせる様に啓蒙し田という事がある。 昔、韓国で聞いたところによると、韓国人全員が犬の肉を食べるというのではなくて、半分ぐらいの人が食べるという事だった。 また、食用の犬肉は違うらしい。 ただ、ソウルの市場で、皮のはいだ犬を真っ黒に焼いたのを売っているのを見た時は、さすがの僕もびっくりした(~_~;)


一方、オーストラリアでカンガルーを食べる習慣だが、これも全員が全員というわけではない。 やはり、食用で分かれていて、スキッピーというらしい。 僕も食べさせられた事が何回か有るが、料理の仕方によっては美味しかった時もあった。 トリのささみのような感じかな。


で、僕の考えですが、それぞれその国の食文化が有るのだから、クジラを食べないように、他の国から強制されるのはやはり合点がいかない。 オーストラリアで「クジラを食べるのは野蛮だ」とか面と向かって言われた事がないので、オーストラリア全体で日本人がクジラを食べる事に対してクレームをかけているとはどうしても思えないし、その理由もわからないのだが、種の消滅という以外でどんな合理的な理由があるのか聞いてみたいものです。


また、オーストラリアの原住民であるアボリジニは、クジラを食べる事(あるいは以前は食べていた事)は、間違い無いと思うのだがなあ。


そんなアボリジニのアートをお一つ。


アボリジニのアート

さて、ここに描かれているのは何でしょうか?

前のブログで紹介しましたように、ブーメランをプレゼントするという事は、永遠の愛や友情の証と言う意味もあります。


そこで、サンガルーショップ でも、


バレンタインデー特別企画(メルマガ読者限定)


を実施します。


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詳しくは、次の画像をクリックくださいな。




リターンブーメラン