タイ死体博物館への道その4(パラサイトミュージアム)
タイ・バンコクを代表する場末観光地の一つ
死体博物館「シリラート博物館」情報です。
その1(行き方)
その2(入場)
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)<<
その5(凶悪犯ミイラ)
で、次の建物は、これまた有名なミイラの
展示があるとのこと。
法医学用の検体として犯罪者のミイラがあるということで、
すぐ近くの別の建物に移動。
次はさっきよりまだ綺麗な建物で、中に日本でいう
接骨院の学校もあり、その学生もチラホラ。
展示エリアは2カ所に別れていて、
ミイラのある法医学博物館と
寄生虫関係のパラサイト博物館がありました。
入口は一つでここでは入場料が必要です。
さっきは無料でした。
それからまたロッカーに荷物を預け、まずはパラサイトのほうへ。
その前に小さなエリアにタイ国王に関する展示がありまして、
国王の功績を讃えた展示で、それもタイらしい。
医学も勉強された国王の歴史や、昔の医療器具が展示してました。
ここもサラッと見て流しました。w
パラサイト(寄生虫)というと、
日本では東京目黒の寄生虫博物館が有名ですね。
実はそこも過去行ったことがあり
(どんだけ物好きなのか。。。)
かなり衝撃的だったのを覚えています。
昔は治療法もなく寄生虫の病気も多かったみたいで、
身体の一部が象のようにふくれあがる象足病
もタイも日本も同じくあったみたいです。
ということで、日本でまた免疫があったので、
どうせ大した事ないと思ってたら、
ほんとに大したことなかったのが拍子抜け。
唯一の衝撃は金玉が象足病になり、
超巨大になった金玉のホルマリン漬けがあったことと、
それを女子高生が取り囲んでマジマジ見てたこと。w
お金をかけてるのは間違いないのだけれど、
お金の使い道が間違っていると突っ込みたくなることだらけ。
何故かというと、寄生虫の標本が非常に少なく、
写真やパネルの説明や、何故かわからないが
ジオラマが多かったこと。
例えば、その象足病にかかって足が膨れた人と
金玉が膨れた人のマネキンが展示してあったり、
寄生虫は蚊が媒体で移るので、山や川にキャンプやハイキングが
危ないと言いたいのか、そういう自然で遊んでいる人のジオラマ
(そこに超巨大な蚊の模型付き)があったりと、
そこに力入れるとこじゃないでしょ。
と突っ込み所満載で面白かったです。
しかも寄生虫だけかと思いきや、どんどん昆虫や蛇やサソリなどの
毒虫の展示も出てきて、ここは昆虫博物館か!
とまたしても突っ込みました。
さらに家に潜むダニやノミに関しての模型が
一番笑ってしまって、部屋の模型を作って、そこにまた
超巨大なノミやダニの模型が置いてあるんです。
かわいいクマのヌイグルミの頭の上に
その巨大なダニの模型がのっかってて、
その展示の発想やセンスに脱帽。
友達と二人して爆笑してました。
前の展示から一気に和やかムードに変わってしまった
寄生虫エリアでしたが、次のクライマックスの
法医学博物館では、またしても衝撃の嵐が!!!
続く。。。
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
その1(行き方)
その2(入場)
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)<<
その5(凶悪犯ミイラ)
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アジア民族衣装・雑貨「サンファンアジアンマーケット」
http://www.sunfun-web.com/
死体博物館「シリラート博物館」情報です。
その1(行き方)
その2(入場)
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)<<
その5(凶悪犯ミイラ)
で、次の建物は、これまた有名なミイラの
展示があるとのこと。
法医学用の検体として犯罪者のミイラがあるということで、
すぐ近くの別の建物に移動。
次はさっきよりまだ綺麗な建物で、中に日本でいう
接骨院の学校もあり、その学生もチラホラ。
展示エリアは2カ所に別れていて、
ミイラのある法医学博物館と
寄生虫関係のパラサイト博物館がありました。
入口は一つでここでは入場料が必要です。
さっきは無料でした。
それからまたロッカーに荷物を預け、まずはパラサイトのほうへ。
その前に小さなエリアにタイ国王に関する展示がありまして、
国王の功績を讃えた展示で、それもタイらしい。
医学も勉強された国王の歴史や、昔の医療器具が展示してました。
ここもサラッと見て流しました。w
パラサイト(寄生虫)というと、
日本では東京目黒の寄生虫博物館が有名ですね。
実はそこも過去行ったことがあり
(どんだけ物好きなのか。。。)
かなり衝撃的だったのを覚えています。
昔は治療法もなく寄生虫の病気も多かったみたいで、
身体の一部が象のようにふくれあがる象足病
もタイも日本も同じくあったみたいです。
ということで、日本でまた免疫があったので、
どうせ大した事ないと思ってたら、
ほんとに大したことなかったのが拍子抜け。
唯一の衝撃は金玉が象足病になり、
超巨大になった金玉のホルマリン漬けがあったことと、
それを女子高生が取り囲んでマジマジ見てたこと。w
お金をかけてるのは間違いないのだけれど、
お金の使い道が間違っていると突っ込みたくなることだらけ。
何故かというと、寄生虫の標本が非常に少なく、
写真やパネルの説明や、何故かわからないが
ジオラマが多かったこと。
例えば、その象足病にかかって足が膨れた人と
金玉が膨れた人のマネキンが展示してあったり、
寄生虫は蚊が媒体で移るので、山や川にキャンプやハイキングが
危ないと言いたいのか、そういう自然で遊んでいる人のジオラマ
(そこに超巨大な蚊の模型付き)があったりと、
そこに力入れるとこじゃないでしょ。
と突っ込み所満載で面白かったです。
しかも寄生虫だけかと思いきや、どんどん昆虫や蛇やサソリなどの
毒虫の展示も出てきて、ここは昆虫博物館か!
とまたしても突っ込みました。
さらに家に潜むダニやノミに関しての模型が
一番笑ってしまって、部屋の模型を作って、そこにまた
超巨大なノミやダニの模型が置いてあるんです。
かわいいクマのヌイグルミの頭の上に
その巨大なダニの模型がのっかってて、
その展示の発想やセンスに脱帽。
友達と二人して爆笑してました。
前の展示から一気に和やかムードに変わってしまった
寄生虫エリアでしたが、次のクライマックスの
法医学博物館では、またしても衝撃の嵐が!!!
続く。。。
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
その1(行き方)
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その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)<<
その5(凶悪犯ミイラ)
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タイ死体博物館への道 その3(シャム双生児)
タイ・バンコクを代表する場末観光地の一つ
死体博物館「シリラート病院」情報です。
その1(行き方)
その2(入場)
その3(シャム双生児)<<
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
まだ一つ目のエリアからこんな調子で日記書いていくと、
終わるのに何話必要になるだろうか。。。w
まぁそれほど衝撃的な場末観光スポットなので、
じっくり細かく説明させていただきます。
さて、骨の展示エリアのすぐ隣にある部屋に移動。
いきなり内蔵のホルマリン漬けが御出迎え。w
しかもどこの臓器かもわからないほど
微妙に変色したホルマリンの容器がこれまた
無造作に適当に並べてあります。
ほとんどがタイ語の説明なので意味わからず、
(英語でもわかりませんが。。。)
友達は読めるのでいろいろ説明を見ながら
じっくり真面目に鑑賞していました。さすが。
で、臓器のホルマリンくらいなら、
そもそもホルモンって感じで
何とも思いませんが、ここはタイ。
展示の容器の机の下に無造作に置かれた
巨大なポリバケツの列。
テープで蓋をしてるので中は見れませんが、
注意書きにはヌカ漬けのように
ポリバケツいっぱいに臓器がホルマリン漬けされてるとのこと。
外から見えないけど想像して
気分が悪くなりました。。。ヽ(;´Д`)ノ
で、ここからが本番。メイン展示というのか、
日本ではとても映像でお見せできないような
奇形児展示エリアに突入。
まず奇形児で想像つくレベルを遥かに
凌駕したものばかり。( ̄□ ̄;)
ベトちゃんドクちゃんで有名な双子がくっついて生まれる
シャム双生児は、テレビで見てもお腹がくっついてるレベル。
ここに展示してあるのは、そんな生易しいものではありません。
一部がくっついてるというのも、それが顔や頭であれば
どうなるかは説明はいらないでしょう。
目が一つとか三つとか。。。(((゜д゜;)))
ベトナム戦争時の枯れ葉剤の影響で
奇形児が多く生まれたことは忌むべき歴史ですが、
隣国のタイで奇形児の実物を目の当たりに見ると
衝撃を通り越して、恐さより悲しさの感情が出てきます。
やっぱ赤ちゃんや子供の展示は重いです。
言葉は悪いですが、宇宙人や怪物に見えてしまうものも多く、
日本では倫理的に社会的に絶対お目にかかれないでしょう。
そんな中、他に見にきてる人が数人いて、
女子高生が多いことにびっくり。
しかも日本の女子高生とは違い、キャピキャピもしてなく、
静かに真面目に見ていました。
日本だとキャーキャー言いながら見てるはず。。。
タイはお国柄か、死体に関して恐怖があまりないように感じます。
宗教的に同じ仏教でもお墓を持たず、
死んだら遺体は抜け殻なので焼いて
骨は撒くってのが普通らしく、そういうことから、
テレビ新聞雑誌でも死体の写真はモザイクなし
にバンバン見せているし、免疫があるのでしょうか?
このエリアはさすがに長居する気分にもなりませんね。
気分が重くなりながら次へ移動。(((( ;°Д°))))
この建物の展示エリアは見終わったので、
次の建物へ移動と思いきや、併設で石器時代の展示も
あるということなので、ついでに見学。
どうも教授の研究室を一般公開しているということで、
部屋には普通に教授がいました。
病院なのに石器時代?と不思議でしたが、
これは日本でも似たようなものもあるので、
たいして面白くなく、サラッと一周して早々に退散しました。
次はシャム奇形児と同じく有名な凶悪犯のミイラが
展示してある建物です。
ということでまだまだ続きます。。。
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その1(行き方)
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その1(行き方)
その2(入場)
その3(シャム双生児)<<
その4(パラサイト)
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まだ一つ目のエリアからこんな調子で日記書いていくと、
終わるのに何話必要になるだろうか。。。w
まぁそれほど衝撃的な場末観光スポットなので、
じっくり細かく説明させていただきます。
さて、骨の展示エリアのすぐ隣にある部屋に移動。
いきなり内蔵のホルマリン漬けが御出迎え。w
しかもどこの臓器かもわからないほど
微妙に変色したホルマリンの容器がこれまた
無造作に適当に並べてあります。
ほとんどがタイ語の説明なので意味わからず、
(英語でもわかりませんが。。。)
友達は読めるのでいろいろ説明を見ながら
じっくり真面目に鑑賞していました。さすが。
で、臓器のホルマリンくらいなら、
そもそもホルモンって感じで
何とも思いませんが、ここはタイ。
展示の容器の机の下に無造作に置かれた
巨大なポリバケツの列。
テープで蓋をしてるので中は見れませんが、
注意書きにはヌカ漬けのように
ポリバケツいっぱいに臓器がホルマリン漬けされてるとのこと。
外から見えないけど想像して
気分が悪くなりました。。。ヽ(;´Д`)ノ
で、ここからが本番。メイン展示というのか、
日本ではとても映像でお見せできないような
奇形児展示エリアに突入。
まず奇形児で想像つくレベルを遥かに
凌駕したものばかり。( ̄□ ̄;)
ベトちゃんドクちゃんで有名な双子がくっついて生まれる
シャム双生児は、テレビで見てもお腹がくっついてるレベル。
ここに展示してあるのは、そんな生易しいものではありません。
一部がくっついてるというのも、それが顔や頭であれば
どうなるかは説明はいらないでしょう。
目が一つとか三つとか。。。(((゜д゜;)))
ベトナム戦争時の枯れ葉剤の影響で
奇形児が多く生まれたことは忌むべき歴史ですが、
隣国のタイで奇形児の実物を目の当たりに見ると
衝撃を通り越して、恐さより悲しさの感情が出てきます。
やっぱ赤ちゃんや子供の展示は重いです。
言葉は悪いですが、宇宙人や怪物に見えてしまうものも多く、
日本では倫理的に社会的に絶対お目にかかれないでしょう。
そんな中、他に見にきてる人が数人いて、
女子高生が多いことにびっくり。
しかも日本の女子高生とは違い、キャピキャピもしてなく、
静かに真面目に見ていました。
日本だとキャーキャー言いながら見てるはず。。。
タイはお国柄か、死体に関して恐怖があまりないように感じます。
宗教的に同じ仏教でもお墓を持たず、
死んだら遺体は抜け殻なので焼いて
骨は撒くってのが普通らしく、そういうことから、
テレビ新聞雑誌でも死体の写真はモザイクなし
にバンバン見せているし、免疫があるのでしょうか?
このエリアはさすがに長居する気分にもなりませんね。
気分が重くなりながら次へ移動。(((( ;°Д°))))
この建物の展示エリアは見終わったので、
次の建物へ移動と思いきや、併設で石器時代の展示も
あるということなので、ついでに見学。
どうも教授の研究室を一般公開しているということで、
部屋には普通に教授がいました。
病院なのに石器時代?と不思議でしたが、
これは日本でも似たようなものもあるので、
たいして面白くなく、サラッと一周して早々に退散しました。
次はシャム奇形児と同じく有名な凶悪犯のミイラが
展示してある建物です。
ということでまだまだ続きます。。。
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
その1(行き方)
その2(入場)
その3(シャム双生児)<<
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
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タイ死体博物館への道 その2(入場)
タイ・バンコクを代表する場末観光地の一つ
死体博物館「シリラート病院」情報です。
その1(行き方)
その2(入場)<<
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
さて続きです。w
場所的には分かりやすくて簡単なシリラート病院。
けれど敷地は迷子になりそうなほど非常に広大です。
博物館という日本語の看板も途中あるけど、
日本ほど親切でなく分かりにくい。
けどなんとなく歩いていたら到着。
分からなかったら近くの人に聞くといいでしょう。
博物館は1つでなく2カ所に別れています。
最初は奇形児が多く保管されている博物館へ。
病院内の博物館というイメージとは全くことなり、
何か古い校舎のような作りでした。
博物館以外に研究施設もあるのか、
関係者以外入れない場所も多くあり、
博物館として公開しているのは一部です。
入口で記帳を求められるので書くと、
タイ人以外でやたら目立つのが日本人の名前。
さすがガイドブック記載の場末観光地だけあって、
物好きな日本人が多い事。(おまえもなw)
荷物もロッカーに入れるように言われるので
、貴重品以外は預けました。
カメラ撮影は禁止です。
というかそんなもの撮りたくもありませんが。。。
そういうことで写真は一枚もございません。。。
展示エリアは建物の3階だったかな。
旧校舎のような階段を登り、
まさに理科室と思える展示室に入ると
そこには骨骨骨。
骨の展示コーナーというのはわかるけど、
その陳列は雑そのもの。お手を触れないようにと書いてるけど、
すぐ手の届くところに無造作に置いてあります。
もちろん触りたいとも思いません。
2mをゆうに超す巨人の骨もあり、
比較的背の低いタイ人の中にも、
こんな長身の人もいたのかと驚きました。
あと人間以外になぜか犬やコウモリの骨もあり、
なぜ置いてあるのかもわからず、
骨だけだと恐くもないので、
こんなものかと思いながら次の展示エリアへ。
実は大阪で開催されていた人体の不思議展
には行ったことがあり免疫というか
耐えれる自信はありました。
今回の死体博物館もそんな感覚で挑んだのですが、
次の展示エリアから想像を超える展示の数々に驚愕の連続。。。
まだまだひっぱります。笑
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
その1(行き方)
その2(入場)<<
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
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死体博物館「シリラート病院」情報です。
その1(行き方)
その2(入場)<<
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
さて続きです。w
場所的には分かりやすくて簡単なシリラート病院。
けれど敷地は迷子になりそうなほど非常に広大です。
博物館という日本語の看板も途中あるけど、
日本ほど親切でなく分かりにくい。
けどなんとなく歩いていたら到着。
分からなかったら近くの人に聞くといいでしょう。
博物館は1つでなく2カ所に別れています。
最初は奇形児が多く保管されている博物館へ。
病院内の博物館というイメージとは全くことなり、
何か古い校舎のような作りでした。
博物館以外に研究施設もあるのか、
関係者以外入れない場所も多くあり、
博物館として公開しているのは一部です。
入口で記帳を求められるので書くと、
タイ人以外でやたら目立つのが日本人の名前。
さすがガイドブック記載の場末観光地だけあって、
物好きな日本人が多い事。(おまえもなw)
荷物もロッカーに入れるように言われるので
、貴重品以外は預けました。
カメラ撮影は禁止です。
というかそんなもの撮りたくもありませんが。。。
そういうことで写真は一枚もございません。。。
展示エリアは建物の3階だったかな。
旧校舎のような階段を登り、
まさに理科室と思える展示室に入ると
そこには骨骨骨。
骨の展示コーナーというのはわかるけど、
その陳列は雑そのもの。お手を触れないようにと書いてるけど、
すぐ手の届くところに無造作に置いてあります。
もちろん触りたいとも思いません。
2mをゆうに超す巨人の骨もあり、
比較的背の低いタイ人の中にも、
こんな長身の人もいたのかと驚きました。
あと人間以外になぜか犬やコウモリの骨もあり、
なぜ置いてあるのかもわからず、
骨だけだと恐くもないので、
こんなものかと思いながら次の展示エリアへ。
実は大阪で開催されていた人体の不思議展
には行ったことがあり免疫というか
耐えれる自信はありました。
今回の死体博物館もそんな感覚で挑んだのですが、
次の展示エリアから想像を超える展示の数々に驚愕の連続。。。
まだまだひっぱります。笑
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
その1(行き方)
その2(入場)<<
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
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タイ死体博物館への道 その1(行き方)
タイ・バンコクを代表する場末観光地の一つ
死体博物館「シリラート博物館」情報です。
その1(行き方)<<
その2(入場)
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
更新が遅くてすみません。
ネタはたくさんあるのですが。。。
では、7月に行ったタイの話です。
タイに何度も行ってて、ずっと行きたかった念願の?
死体博物館に行ってまいりました。
今まで一緒に行ってくれる人がおらず、
今回バンコク在住の日本人友達が同じ初体験ということで
一緒に行ってくれることになったので実現できました。
場所はチャオプラヤ川向こうの
「シリラート病院」敷地内の「シリラート博物館」。
日本のガイドブックには死体博物館と書いてますが、
正式名称は「シリラート博物館」です。
そもそも法医学の検体として研究目的で
集められた死体が、いつしか博物館として一般公開
されるようになったとか。
その他医学生向けの検体も多くあり、
見に来る人は学生が多い場所。
そこを観光向けにしてしまったのはタイらしい。
にしても設備は良いように言えば
タイスタイルというか、とにかく適当です。w
場所はエメラルド寺院(ワットアルン)が近くにあります。
バンコク市街地からの交通機関は船が一番近い。

タクシーだと川超えを嫌う運ちゃんが多く
乗車拒否される可能性大。
シリラート病院そばには船着き場があり、
その川向いが王宮広場や
タマサート大学があるター・プラチャンという船着き場があります。
なので、そこまでタクシーで向かいましょう。
船着き場では切符売り場兼入場ゲートがあるので、
そこでシリラートと言えば、
料金と何番に乗ればいいかも教えてくれるはず。
川向いの一駅なので値段もバス並みの安さ。
渡し船の鈍行船なので、高速船と違って
船という形に見えない。
船のへりがなく、一部柵もなく、簡単に言うと
長方形の床に柵とホロを付けただけのような形。
一応エンジンも積んだちゃんとした船なので
転覆はないだろうけど、一部柵もない状態で、
物落としたら川に転げ落ちそうなイメージ。
慣れればどうってことないですが、
足下のおぼつかない老人や幼い子供は恐いかも。
自転車も乗り込み可能なので、地元の人の
通勤通学の足になっているのでしょう。

川を渡るだけなので、乗船時間は短いもの。
5分くらいかなぁ。
途中大型船や高速船が横切って、
よくぶつからないものだと不安もあったけど、
バンコクの場合、船より車のほうが圧倒的に
危なっかしいはず。

無事シリラート船着き場に着いたら、
すぐ目の前にシリラート病院があるけど、
友達との待ち合わせ時間に少し時間あったので
周辺をブラブラ。
ちょうど船着き場周辺は屋台やお店が活気づいていて、
地元の人が多く賑わってる。
死体博物館に好んで行く外国人は日本人くらいで、
この周辺は学生や地元の人だらけ。
初めての場所なので、友達が来る前にしばらく散策。
大通り両サイドには屋台がズラリ。
昼時というのもあってごったがえしていました。
細い通りがいくつかあり、
入ってみるとそこにもお店がズラリ。
こういう地元っぽいところが場末っぽくて
市街地にはない雰囲気がたまらなく好きです。

まず果物の屋台でマンゴーを買って食しながら歩く。
すると探していたタイ柄のベルトを発見。
観光客向けのベルト専門店でいくら探しても
なかったものがこんな観光客が少ない場所で売ってるとは。。。
もちろんお土産用に即購入。
それから大好きなフルーツシェイク屋台で
フルーツミックスのシェイクをいただく。
ウロウロしてたら時間がきたので、
待ち合わせの船着き場へ戻る。
友達も到着していて、まずは腹ごしらえということで、
さっき歩いた通りにあった食堂へ。
周りは学生が多く、見るからに安そうな店構えで、
観光客はほとんどこないのだろう英語のメニューはなし。
タイ語のメニューしかない店で、
一人だったら絶対注文できないところ、
タイ在住の友達はタイ語は完璧なのでお任せしました。
注文は紙に書いて渡すという高度な技も
なんなくこなす友達にひたすら尊敬と感動。
オススメの料理はどれも美味しくて
タイ料理はハズレがほとんどありません。
こんだけ食べ物が合うのでいつ住むことになっても
問題ないことでしょう。w
お腹もいっぱいになったし、博物館も閉まるのが
早いと聞いていたので早々に移動。
いざシリラート博物館へ!
続く。。。
到着まででここまで引っ張ってすみません。w
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
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その1(行き方)<<
その2(入場)
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
更新が遅くてすみません。
ネタはたくさんあるのですが。。。
では、7月に行ったタイの話です。
タイに何度も行ってて、ずっと行きたかった念願の?
死体博物館に行ってまいりました。
今まで一緒に行ってくれる人がおらず、
今回バンコク在住の日本人友達が同じ初体験ということで
一緒に行ってくれることになったので実現できました。
場所はチャオプラヤ川向こうの
「シリラート病院」敷地内の「シリラート博物館」。
日本のガイドブックには死体博物館と書いてますが、
正式名称は「シリラート博物館」です。
そもそも法医学の検体として研究目的で
集められた死体が、いつしか博物館として一般公開
されるようになったとか。
その他医学生向けの検体も多くあり、
見に来る人は学生が多い場所。
そこを観光向けにしてしまったのはタイらしい。
にしても設備は良いように言えば
タイスタイルというか、とにかく適当です。w
場所はエメラルド寺院(ワットアルン)が近くにあります。
バンコク市街地からの交通機関は船が一番近い。

タクシーだと川超えを嫌う運ちゃんが多く
乗車拒否される可能性大。
シリラート病院そばには船着き場があり、
その川向いが王宮広場や
タマサート大学があるター・プラチャンという船着き場があります。
なので、そこまでタクシーで向かいましょう。
船着き場では切符売り場兼入場ゲートがあるので、
そこでシリラートと言えば、
料金と何番に乗ればいいかも教えてくれるはず。
川向いの一駅なので値段もバス並みの安さ。
渡し船の鈍行船なので、高速船と違って
船という形に見えない。
船のへりがなく、一部柵もなく、簡単に言うと
長方形の床に柵とホロを付けただけのような形。
一応エンジンも積んだちゃんとした船なので
転覆はないだろうけど、一部柵もない状態で、
物落としたら川に転げ落ちそうなイメージ。
慣れればどうってことないですが、
足下のおぼつかない老人や幼い子供は恐いかも。
自転車も乗り込み可能なので、地元の人の
通勤通学の足になっているのでしょう。

川を渡るだけなので、乗船時間は短いもの。
5分くらいかなぁ。
途中大型船や高速船が横切って、
よくぶつからないものだと不安もあったけど、
バンコクの場合、船より車のほうが圧倒的に
危なっかしいはず。

無事シリラート船着き場に着いたら、
すぐ目の前にシリラート病院があるけど、
友達との待ち合わせ時間に少し時間あったので
周辺をブラブラ。
ちょうど船着き場周辺は屋台やお店が活気づいていて、
地元の人が多く賑わってる。
死体博物館に好んで行く外国人は日本人くらいで、
この周辺は学生や地元の人だらけ。
初めての場所なので、友達が来る前にしばらく散策。
大通り両サイドには屋台がズラリ。
昼時というのもあってごったがえしていました。
細い通りがいくつかあり、
入ってみるとそこにもお店がズラリ。
こういう地元っぽいところが場末っぽくて
市街地にはない雰囲気がたまらなく好きです。

まず果物の屋台でマンゴーを買って食しながら歩く。
すると探していたタイ柄のベルトを発見。
観光客向けのベルト専門店でいくら探しても
なかったものがこんな観光客が少ない場所で売ってるとは。。。
もちろんお土産用に即購入。
それから大好きなフルーツシェイク屋台で
フルーツミックスのシェイクをいただく。
ウロウロしてたら時間がきたので、
待ち合わせの船着き場へ戻る。
友達も到着していて、まずは腹ごしらえということで、
さっき歩いた通りにあった食堂へ。
周りは学生が多く、見るからに安そうな店構えで、
観光客はほとんどこないのだろう英語のメニューはなし。
タイ語のメニューしかない店で、
一人だったら絶対注文できないところ、
タイ在住の友達はタイ語は完璧なのでお任せしました。
注文は紙に書いて渡すという高度な技も
なんなくこなす友達にひたすら尊敬と感動。
オススメの料理はどれも美味しくて
タイ料理はハズレがほとんどありません。
こんだけ食べ物が合うのでいつ住むことになっても
問題ないことでしょう。w
お腹もいっぱいになったし、博物館も閉まるのが
早いと聞いていたので早々に移動。
いざシリラート博物館へ!
続く。。。
到着まででここまで引っ張ってすみません。w
タイ死体博物館「シリラート病院」情報
その1(行き方)<<
その2(入場)
その3(シャム双生児)
その4(パラサイト)
その5(凶悪犯ミイラ)
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バンコクタクシー利用のススメ
空港タクシーに関して一つ情報を。
空港からバンコク市街地への交通手段は今はタクシーかバスかくらい。
BTSの建築も進んでいるので、数年もしたら空港から電車で移動というのも可能かと。日本でいうと関空からJRに乗るイメージ。
でもタイはタクシーは安いから、気軽にタクシーを利用したほうが便利。
けど安くて得なのはパブリック(メーター)タクシーであって、交渉してくるボッタクリタクシーやリムジンタクシーは除外。
手荷物受け取って外に出ようとすると、必ずリムジンタクシーの呼び込みに前を遮られるはず。
いかに無視して手慣れた旅行者を演じるかで、相手もこいつは素人旅行者と違うと思わせればこっちの勝ちで、すぐに次の相手を探しに移動するはず。w
出口は2Fでいくつかあるけど、パブリック(メーター)タクシー乗り場は書いてあるので、適当に外に出ても乗り場は見えると思う。
空港の出口を出ればすぐにパブリックタクシー乗り場。
乗り場には受付があるので、そこで宿泊先のホテルを口頭で言うか英語で紙に書いたのを見せればタクシーの運ちゃんに伝えてくれて、ぼったくりなどのトラブルもなく利用できる。
これは前の空港からあったシステムだけど、それを知らずボッタクリリムジンに乗らされている観光客も多い。
お金ある人はそのほうが豪華でいいけど、普通は必要ないでしょう。。。
市街地まで大体300Bもあれば足りるし、川沿いの高級ホテルでもチップ込みで400B以内で行けると思う。
友達からの情報では、空港出発料として50Bかかるので、それは乗客の支払いとか、トールウェイ(高速道路)を使う場合、運転手が聞いてくるので、OKしたら高速料金20Bくらいも乗客の支払いとかあったけど、今回は何故かその両方とも請求はされず、通常のメーターで行けた。
これは運転手によってかわるみたいで、あやふやな情報なので、その時々の状況に合わせて判断してください。
前の空港より距離は遠くなったけど、それでも高くても100Bくらいの差だし、安いのは安いはず。

街中のタクシー利用のコツとしては客待ちタクシーより流しを利用すべし。
客待ちは交渉してくる奴が多い。
あと、日本とは逆に遠いより近くの目的地のほうが喜ばれます。w
あと英語が通じないタクシーもいるので、行きたい場所は観光ガイドブックのタイ語表記で見せると確実。目的地を知らない運転手は論外。
乗ったらすぐにメーターを倒してるかチェック。倒さない場合は、すぐに言うこと。
さらに改造メーターもあるらしいので、異様にメーターの回転が早い場合は、すぐに下車すること。
シーロムから伊勢丹くらいまでなら初乗りで全然行ける距離なので、それ以内でメーターが回るタクシーは改造の可能性大。
相場や注意点さえ知っていれば、ぼったくられることもないし、快適にタクシーを利用できます。
よく女性一人で夜にタクシーを利用して事件になることもあるけど、心配な場合、乗車したらすぐにタクシーの番号(後部座席のドアに明記)してるのをチェックしてメモするか、現地友達に携帯で電話(電話するふりでも可)していれば、よっぽど運が悪くない限りは大丈夫かと。
今まで何度かタクシーを利用したけど、ぼったくられたこともないし、恐い思いもない。
まぁ男だし、風貌もタッパあってゴツいからわざわざそんな相手に悪さする運転手もいないか。。。w
タクシー以外にスカイトレインや地下鉄を利用すれば、大抵の場所には行けるし、バスまで利用できれば現地滞在者や手慣れた観光客っぽくて気持ちもいい。w
バンコク交通手段をフル活用して貴重な滞在時間を有意義に使いましょう。

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空港からバンコク市街地への交通手段は今はタクシーかバスかくらい。
BTSの建築も進んでいるので、数年もしたら空港から電車で移動というのも可能かと。日本でいうと関空からJRに乗るイメージ。
でもタイはタクシーは安いから、気軽にタクシーを利用したほうが便利。
けど安くて得なのはパブリック(メーター)タクシーであって、交渉してくるボッタクリタクシーやリムジンタクシーは除外。
手荷物受け取って外に出ようとすると、必ずリムジンタクシーの呼び込みに前を遮られるはず。
いかに無視して手慣れた旅行者を演じるかで、相手もこいつは素人旅行者と違うと思わせればこっちの勝ちで、すぐに次の相手を探しに移動するはず。w
出口は2Fでいくつかあるけど、パブリック(メーター)タクシー乗り場は書いてあるので、適当に外に出ても乗り場は見えると思う。
空港の出口を出ればすぐにパブリックタクシー乗り場。
乗り場には受付があるので、そこで宿泊先のホテルを口頭で言うか英語で紙に書いたのを見せればタクシーの運ちゃんに伝えてくれて、ぼったくりなどのトラブルもなく利用できる。
これは前の空港からあったシステムだけど、それを知らずボッタクリリムジンに乗らされている観光客も多い。
お金ある人はそのほうが豪華でいいけど、普通は必要ないでしょう。。。
市街地まで大体300Bもあれば足りるし、川沿いの高級ホテルでもチップ込みで400B以内で行けると思う。
友達からの情報では、空港出発料として50Bかかるので、それは乗客の支払いとか、トールウェイ(高速道路)を使う場合、運転手が聞いてくるので、OKしたら高速料金20Bくらいも乗客の支払いとかあったけど、今回は何故かその両方とも請求はされず、通常のメーターで行けた。
これは運転手によってかわるみたいで、あやふやな情報なので、その時々の状況に合わせて判断してください。
前の空港より距離は遠くなったけど、それでも高くても100Bくらいの差だし、安いのは安いはず。

街中のタクシー利用のコツとしては客待ちタクシーより流しを利用すべし。
客待ちは交渉してくる奴が多い。
あと、日本とは逆に遠いより近くの目的地のほうが喜ばれます。w
あと英語が通じないタクシーもいるので、行きたい場所は観光ガイドブックのタイ語表記で見せると確実。目的地を知らない運転手は論外。
乗ったらすぐにメーターを倒してるかチェック。倒さない場合は、すぐに言うこと。
さらに改造メーターもあるらしいので、異様にメーターの回転が早い場合は、すぐに下車すること。
シーロムから伊勢丹くらいまでなら初乗りで全然行ける距離なので、それ以内でメーターが回るタクシーは改造の可能性大。
相場や注意点さえ知っていれば、ぼったくられることもないし、快適にタクシーを利用できます。
よく女性一人で夜にタクシーを利用して事件になることもあるけど、心配な場合、乗車したらすぐにタクシーの番号(後部座席のドアに明記)してるのをチェックしてメモするか、現地友達に携帯で電話(電話するふりでも可)していれば、よっぽど運が悪くない限りは大丈夫かと。
今まで何度かタクシーを利用したけど、ぼったくられたこともないし、恐い思いもない。
まぁ男だし、風貌もタッパあってゴツいからわざわざそんな相手に悪さする運転手もいないか。。。w
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バンコク滞在記(滞在編その1)
前の日記はこちら。
http://ameblo.jp/sunfun/entry-10121824860.html
さて、初めてのスワンナプーム空港。ちゃんと事前に経験者の友達数人に注意点を聞いていたし、ガイドブックの空港マップもあるので、迷うことなしと、相変わらずの心配性A型で、完璧な準備で結果的に何ら問題なく入国審査も通った。
とにかく広いので移動が大変と聞いてたけど、久々のタイの不安と興奮と期待で考え事しながら歩いてたらあっという間で記憶にないくらい。w
他の便が少なかったのか、行列もなくスムーズだったし、スーツケースも早く出てきたので思った以上に早く空港から出ることが出来た。
リムジンタクシーの呼び込みが多いけど、無視してタクシー乗り場へ。
タイでの交通手段についてはまた別の日記で書く予定だけど、簡単に言うとパブリックタクシーを利用すべし。
今回も前につかったSA(サービスアパートメント)に宿泊だったので、名前と場所を事前に書いた紙を渡して、タクシーで移動。
スムーズに目的地に到着。高速料金も空港出発料も取られなかったけど、情報が食い違っててよくわからん。。。
場所はショッピングで有名なプラトゥーナムの近くで、チップ込みで300バーツで済んだ。
2年ぶりのSAはロビーの内装を少し変えてたけど、前回の事が走馬灯のように思い出すくらい懐かしい雰囲気は変わってなかった。
受付のおばちゃんも同じで顔も覚えててくれたみたいで、嬉しかった。
今回一人だったので、言葉が心配だったけど、友達の前日の予約電話で問題なくチェックイン完了。
部屋も前と同様の作りで十分満足。
すぐに荷物をほどいて、備えるつけのタンスに片付け、貴重品も入れて持参のチェーンでロックして日用品の買い出しへ。
その前に電話で現地在住で今回仕入れのサポートをしてもらう友達に電話をすべくコンビニでプリペイドを購入しに行く。
今回は友達に携帯を借りたので、DTACという種類のプリペイドを購入すれば使えるとのこと。
早速100B分を購入して、チャージ方法を忘れたので、店員に聞くと親切にやってくれた。
けど全然うまくいかないらしく、いろいろ試した結果SIMの有効期限が切れていたらしい。仕方ないので、番号かわるけど新しいSIMを購入。49バーツ?160円くらいって超安くない?たしか前は200Bしたと思ったけどプロモーションみたい。日本でペットボトル買う感覚で番号を買えるとはすごいね。
ようやくチャージもできて使えるようになった電話で、今回仕入れを手伝ってもらう在住の日本人友達(Hさん)に連絡。
一応willcomの国際ローミングも準備してたけど、今回も使えず、その番号に何度か電話してくれてたみたいで、心配かけてしまった。。。
携帯も使えたら一気に安心モードになったから、携帯ってほんと必需品です。
安心して買い物に移動。目的地はもちろん愛用のBIG-C。
毎回一番お世話になるといっていいほど、日用品・お土産・食事・両替引出しなど滞在で必要な事がほとんどここで済ませれます。
毎日行きたいくらいの場所。w
そこまではバスで二駅なので、今回もバスを使う。
久々のバスも何番のを乗ればいいか悩むもメモしてた番号のに乗って移動。
エアコンなしの赤バス54番に乗車。

運賃すら忘れてて、たしか6Bくらいかと思ってたら7Bに値上がり。。。
日本円で3円くらいの微々たるものなので問題はないけど、タイも確実に物価が上昇してるので、何か寂しい感じがした。。。
2駅なのであっという間に到着。
なつかしのBIG-Cは何ら変わらぬ姿で、相変わらずの人でごったかえしてた。
BIG-C入口からセントラルを撮影

さぁ、滞在で必要な日用品を買いまくるぞ!とカートを押して買い物。
以下購入したもの。
スリッパ(SAの部屋で穿く用)
ティッシュ(部屋にないので)
シャンプーと石鹸(備え付けのアメニティはしょぼいから)
歯磨き粉(一番小さいサイズ)
洗濯用洗剤(自分で洗濯する用)
部屋着(使い捨ててもいいくらいのTシャツ)
飲み物(とにかく汗かくので水分補給用)
錠前(部屋にセキュリティーBOXがないので、タンスにつける錠前)
バスタオル(自分のお土産用に毎回購入してる)
最低これだけあれば滞在時に困らない。
UVカットクリームを買いそびれて結局買わず終いだった。
全部で1000Bくらいだったかな。バスタオルが一番高かったが、日本で同品質のものを買うと2000円以上するし、いつもここで家用を補充してます。w
一通り買い物も完了して帰りもバスで戻った。
夕方からHさんと合流して食事する予定だったので、シャワー浴びて着替えして、繁華街のシーロムへ。
続く。。。
次回は仕入れ編をお届けします。
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とにかく広いので移動が大変と聞いてたけど、久々のタイの不安と興奮と期待で考え事しながら歩いてたらあっという間で記憶にないくらい。w
他の便が少なかったのか、行列もなくスムーズだったし、スーツケースも早く出てきたので思った以上に早く空港から出ることが出来た。
リムジンタクシーの呼び込みが多いけど、無視してタクシー乗り場へ。
タイでの交通手段についてはまた別の日記で書く予定だけど、簡単に言うとパブリックタクシーを利用すべし。
今回も前につかったSA(サービスアパートメント)に宿泊だったので、名前と場所を事前に書いた紙を渡して、タクシーで移動。
スムーズに目的地に到着。高速料金も空港出発料も取られなかったけど、情報が食い違っててよくわからん。。。
場所はショッピングで有名なプラトゥーナムの近くで、チップ込みで300バーツで済んだ。
2年ぶりのSAはロビーの内装を少し変えてたけど、前回の事が走馬灯のように思い出すくらい懐かしい雰囲気は変わってなかった。
受付のおばちゃんも同じで顔も覚えててくれたみたいで、嬉しかった。
今回一人だったので、言葉が心配だったけど、友達の前日の予約電話で問題なくチェックイン完了。
部屋も前と同様の作りで十分満足。
すぐに荷物をほどいて、備えるつけのタンスに片付け、貴重品も入れて持参のチェーンでロックして日用品の買い出しへ。
その前に電話で現地在住で今回仕入れのサポートをしてもらう友達に電話をすべくコンビニでプリペイドを購入しに行く。
今回は友達に携帯を借りたので、DTACという種類のプリペイドを購入すれば使えるとのこと。
早速100B分を購入して、チャージ方法を忘れたので、店員に聞くと親切にやってくれた。
けど全然うまくいかないらしく、いろいろ試した結果SIMの有効期限が切れていたらしい。仕方ないので、番号かわるけど新しいSIMを購入。49バーツ?160円くらいって超安くない?たしか前は200Bしたと思ったけどプロモーションみたい。日本でペットボトル買う感覚で番号を買えるとはすごいね。
ようやくチャージもできて使えるようになった電話で、今回仕入れを手伝ってもらう在住の日本人友達(Hさん)に連絡。
一応willcomの国際ローミングも準備してたけど、今回も使えず、その番号に何度か電話してくれてたみたいで、心配かけてしまった。。。
携帯も使えたら一気に安心モードになったから、携帯ってほんと必需品です。
安心して買い物に移動。目的地はもちろん愛用のBIG-C。
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毎日行きたいくらいの場所。w
そこまではバスで二駅なので、今回もバスを使う。
久々のバスも何番のを乗ればいいか悩むもメモしてた番号のに乗って移動。
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運賃すら忘れてて、たしか6Bくらいかと思ってたら7Bに値上がり。。。
日本円で3円くらいの微々たるものなので問題はないけど、タイも確実に物価が上昇してるので、何か寂しい感じがした。。。
2駅なのであっという間に到着。
なつかしのBIG-Cは何ら変わらぬ姿で、相変わらずの人でごったかえしてた。
BIG-C入口からセントラルを撮影

さぁ、滞在で必要な日用品を買いまくるぞ!とカートを押して買い物。
以下購入したもの。
スリッパ(SAの部屋で穿く用)
ティッシュ(部屋にないので)
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歯磨き粉(一番小さいサイズ)
洗濯用洗剤(自分で洗濯する用)
部屋着(使い捨ててもいいくらいのTシャツ)
飲み物(とにかく汗かくので水分補給用)
錠前(部屋にセキュリティーBOXがないので、タンスにつける錠前)
バスタオル(自分のお土産用に毎回購入してる)
最低これだけあれば滞在時に困らない。
UVカットクリームを買いそびれて結局買わず終いだった。
全部で1000Bくらいだったかな。バスタオルが一番高かったが、日本で同品質のものを買うと2000円以上するし、いつもここで家用を補充してます。w
一通り買い物も完了して帰りもバスで戻った。
夕方からHさんと合流して食事する予定だったので、シャワー浴びて着替えして、繁華街のシーロムへ。
続く。。。
次回は仕入れ編をお届けします。
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タイの携帯事情2008年度版その2(iPhoneアクセ情報)
タイの携帯事情その2です。
softbankのiPhoneの月額使用料が変更されましたね。
2年縛り分割で月1万円くらいかかってのが、パケットフルを従量制を導入したお陰で4000円くらい値下げになってお求めやすくなったってもの。
これは嬉しいニュースというか、敷居が高かったのが手に届きやすくなって、ますますiPhone熱が上昇しそうな感じです。
この料金変更で購入を考えたユーザーも多いのでは。
となるとiPhoneアクセサリの需要もますます増加の傾向にあり、人とは違うものを求める人も多いはず。
タイのiPhone事情を説明しましたが、今回のタイ仕入れではiPhoneアクセサリーについても調べてきました。
友達のiPhoneユーザーからお土産で頼まれたのがきっかけで、携帯の殿堂のMBKに買いに行ったのですが、さすがMBKだけあって携帯本体だけでなくかなり豊富な種類のアクセサリーにビックリ。
当然iPhoneアクセも充実したラインナップで、日本にはないものもいっぱい。
その中で友達の趣味に合いそうなものをピックアップして購入してお土産でプレゼントしたら、それはもう喜んでくれて、絶讃でした。
そのアクセがこちら。
銀ラメギラギラ。(・∀・)

有名ブランドの柄にも見えますが、ロゴは入ってないし、市松模様ということで。

他にもいろいろありました。

これら、写真では分かりにくいですが、iPhone本体の裏面半分に装着するものです。
プラスチック製でカポッと裏からはめ込むタイプで、これはヨドバシカメラのiPhoneアクセコーナーで見ても同じタイプは無かったです。
他の友達にもプレゼントしたら、とにかく気に入ってもらえて、是非仕入れて売ったらという意見が多かったので、すぐに手配して仕入れることにしました。ヘ(゚∀゚*)ノ
製造はやはり中国みたいですが、大陸続きのタイにももちろん入ってくるわけで、仕入れも可能という現地スタッフの調査もあり、只今仕入れ中です。
サンファンでの発売は8月中に考えていますが、今回は初回ということで、数も少なめなので、早いもの順になるでしょう。
少し問題といえば、在庫が不安定で次回の入荷がいつになるか分からないのと、さすが中国なので作りが大雑把というか、サイズが若干合ってません。。。w
すこーしスキ間ができるくらいで、見た目には分かりにくいけど、こういうピッタリのものを作る時はやはり日本製が確実なのかと。
1mm違うだけでも入らなかったりするし、そういう誤差をきっちり計算しないで作るところが大陸仕事です。
でも友達に使ってもらってて、感想を聞くと全然問題なく使えてるとのことなので、そういう細かいところに気にしない人ならいいかな。
クレームにならないように最初にきっちり説明して販売しないとね。
恐らく日本初上陸(弊店調べ。w)となるiPhoneケースなので、目玉商品としていっぱい売れたら嬉しいなぁ。
期待よりまずは、今回仕入れた商品を早くアップしないと。。。
写真加工に時間かかって、なかなか更新できてませんが、今月中にはほとんどアップできるようにがんばります。夏商品なのに大丈夫なのか?( ̄Д ̄;;
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これは嬉しいニュースというか、敷居が高かったのが手に届きやすくなって、ますますiPhone熱が上昇しそうな感じです。
この料金変更で購入を考えたユーザーも多いのでは。
となるとiPhoneアクセサリの需要もますます増加の傾向にあり、人とは違うものを求める人も多いはず。
タイのiPhone事情を説明しましたが、今回のタイ仕入れではiPhoneアクセサリーについても調べてきました。
友達のiPhoneユーザーからお土産で頼まれたのがきっかけで、携帯の殿堂のMBKに買いに行ったのですが、さすがMBKだけあって携帯本体だけでなくかなり豊富な種類のアクセサリーにビックリ。
当然iPhoneアクセも充実したラインナップで、日本にはないものもいっぱい。
その中で友達の趣味に合いそうなものをピックアップして購入してお土産でプレゼントしたら、それはもう喜んでくれて、絶讃でした。
そのアクセがこちら。
銀ラメギラギラ。(・∀・)

有名ブランドの柄にも見えますが、ロゴは入ってないし、市松模様ということで。

他にもいろいろありました。

これら、写真では分かりにくいですが、iPhone本体の裏面半分に装着するものです。
プラスチック製でカポッと裏からはめ込むタイプで、これはヨドバシカメラのiPhoneアクセコーナーで見ても同じタイプは無かったです。
他の友達にもプレゼントしたら、とにかく気に入ってもらえて、是非仕入れて売ったらという意見が多かったので、すぐに手配して仕入れることにしました。ヘ(゚∀゚*)ノ
製造はやはり中国みたいですが、大陸続きのタイにももちろん入ってくるわけで、仕入れも可能という現地スタッフの調査もあり、只今仕入れ中です。
サンファンでの発売は8月中に考えていますが、今回は初回ということで、数も少なめなので、早いもの順になるでしょう。
少し問題といえば、在庫が不安定で次回の入荷がいつになるか分からないのと、さすが中国なので作りが大雑把というか、サイズが若干合ってません。。。w
すこーしスキ間ができるくらいで、見た目には分かりにくいけど、こういうピッタリのものを作る時はやはり日本製が確実なのかと。
1mm違うだけでも入らなかったりするし、そういう誤差をきっちり計算しないで作るところが大陸仕事です。
でも友達に使ってもらってて、感想を聞くと全然問題なく使えてるとのことなので、そういう細かいところに気にしない人ならいいかな。
クレームにならないように最初にきっちり説明して販売しないとね。
恐らく日本初上陸(弊店調べ。w)となるiPhoneケースなので、目玉商品としていっぱい売れたら嬉しいなぁ。
期待よりまずは、今回仕入れた商品を早くアップしないと。。。
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タイの携帯事情2008年度版その1(iPhone情報)
2年以上ぶりに行ったタイで大きく変わったと思ったのが携帯とネット。
今回はその「携帯事情2008年度版」をお送りします。

まず、2年前のタイの携帯と言えば、もっぱら通話がメインで携帯の機種も小さいのが主流だった。
キーも小さいのでメールしにくそうだし、耳にあてると小さいために口から離れすぎてて声がちゃんと通るのか心配するほど。
でも今や日本と同様高性能で大きいサイズが人気。
高解像度のカメラや音楽プレイヤーも搭載で、スマートフォンと言われるwindows搭載のハイスペックのものまで多く出回ってる。
タイ人も携帯依存症になってて、いかに最新の携帯を持つか、一番のお洒落アイテムになってる感じ。
お金がなくて借金してでも新しい携帯を持ちたがるくらい若者の間では必須アイテム。
もちろんタイは日本と通信事情が違う。縛りがほとんどないと言ってもいい。
キャリアごとに携帯機種が決まってる特殊な日本と異なり、まずは携帯機種を選んでキャリアを選ぶというもの。プリペイド式が人気なので、よく
プロモーションで通話料も安くなったりして、キャリアをコロコロ変えるのも自由。
今回もSIMの期限が切れていたのか、使えなかったので、新しいSIMをコンビニで買ったが、プロモーションなのか、たった49B(160円)ほど。
機種変手続きも登録もなくペットボトルのジュースを買うかのような手軽さである。
もちろんSIM変えると番号も変わるが、なんと言っても機種変更の手続きも変更料もいらないし、個人情報なしに手軽にすぐに買えるのが良い。
2年ほど前のタイ滞在時に一時携帯を持つのに登録制になったが、そこはタイスタイルというか、現状はSIMを変えても個人情報登録もないし、一人で何台もっても自由。
さすがに2台以上持つタイ人はいないが。。。
日本の携帯がSIMロックを解除されて売ってるのも見かけるし、携帯に関してはかなり自由でうらやましい。
ここまでくると想像はつくが、今日本で話題沸騰中のiPhoneも当然のように売ってる。
最新の2.0はもちろん、日本では発売されなかったバージョン1.0のも当然ある。
値段は日本以上に高かったりするけど、タイのお金持ってる人は携帯にもお金を使うので、相場の違いを考えると10万円以上しても売れてるし、街中を見てるとそういう高級な携帯を持ってる人を良く見かける。
中学低学年らしい女の子がBTS(スカイトレイン)の中でiPhoneを使ってるのを見て、少しイラっとしたのは負けた感じがしたからか。。。(-_-;
自分は2年縛りのせいで機種変できないでいる。。。
ある意味日本が遅れてる雰囲気すら感じるのは、今の日本のキャリア3社(プラスPHS2社)の壮絶な顧客獲得争いで、本来あるべき顧客満足を忘れているからか。
ユーザーが自由にキャリアも機種も選べるタイは日本より優れた顧客満足の国かもしれない。
次回はiPhoneアクセサリーの現状をお送りします。
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今回はその「携帯事情2008年度版」をお送りします。


まず、2年前のタイの携帯と言えば、もっぱら通話がメインで携帯の機種も小さいのが主流だった。
キーも小さいのでメールしにくそうだし、耳にあてると小さいために口から離れすぎてて声がちゃんと通るのか心配するほど。
でも今や日本と同様高性能で大きいサイズが人気。
高解像度のカメラや音楽プレイヤーも搭載で、スマートフォンと言われるwindows搭載のハイスペックのものまで多く出回ってる。
タイ人も携帯依存症になってて、いかに最新の携帯を持つか、一番のお洒落アイテムになってる感じ。
お金がなくて借金してでも新しい携帯を持ちたがるくらい若者の間では必須アイテム。
もちろんタイは日本と通信事情が違う。縛りがほとんどないと言ってもいい。
キャリアごとに携帯機種が決まってる特殊な日本と異なり、まずは携帯機種を選んでキャリアを選ぶというもの。プリペイド式が人気なので、よく
プロモーションで通話料も安くなったりして、キャリアをコロコロ変えるのも自由。
今回もSIMの期限が切れていたのか、使えなかったので、新しいSIMをコンビニで買ったが、プロモーションなのか、たった49B(160円)ほど。
機種変手続きも登録もなくペットボトルのジュースを買うかのような手軽さである。
もちろんSIM変えると番号も変わるが、なんと言っても機種変更の手続きも変更料もいらないし、個人情報なしに手軽にすぐに買えるのが良い。
2年ほど前のタイ滞在時に一時携帯を持つのに登録制になったが、そこはタイスタイルというか、現状はSIMを変えても個人情報登録もないし、一人で何台もっても自由。
さすがに2台以上持つタイ人はいないが。。。
日本の携帯がSIMロックを解除されて売ってるのも見かけるし、携帯に関してはかなり自由でうらやましい。
ここまでくると想像はつくが、今日本で話題沸騰中のiPhoneも当然のように売ってる。
最新の2.0はもちろん、日本では発売されなかったバージョン1.0のも当然ある。
値段は日本以上に高かったりするけど、タイのお金持ってる人は携帯にもお金を使うので、相場の違いを考えると10万円以上しても売れてるし、街中を見てるとそういう高級な携帯を持ってる人を良く見かける。
中学低学年らしい女の子がBTS(スカイトレイン)の中でiPhoneを使ってるのを見て、少しイラっとしたのは負けた感じがしたからか。。。(-_-;
自分は2年縛りのせいで機種変できないでいる。。。
ある意味日本が遅れてる雰囲気すら感じるのは、今の日本のキャリア3社(プラスPHS2社)の壮絶な顧客獲得争いで、本来あるべき顧客満足を忘れているからか。
ユーザーが自由にキャリアも機種も選べるタイは日本より優れた顧客満足の国かもしれない。
次回はiPhoneアクセサリーの現状をお送りします。
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バンコクでは遠くを見てください
バンコクはアジア有数の大都市。
発展途上国とも思えないほど高層ビルが建ち、近代的な設備も整い、何も不自由なく生活できる都市がバンコク。
しかし実態はまだまだ観光都市で、世界中から観光客が押し寄せ、ホテルやお土産屋がひしめき合う。
街は一見整備され、タバコのポイ捨ても厳しく取り締まりがあり、違反すれば罰金をとられる。
となるとシンガポールようにさぞ美しいものかと思うが、それが全く逆でゴミまみれ。
道路にはポイ捨てのゴミがやたら目につく。
タバコのポイ捨てはポリスがやたらと目を光らせてるが、ゴミに関しては全然取り締まりがないかのような放置状態。
とにかく遠くを見ると近代的で綺麗に見えるが、足下を見るとゴミまみれ。
あまり見たくないので、遠くを見るようにしたいが、でも道路の舗装がガタガタなのでつまづかないように結局足下を見ないといけない。。。
ゴミはきちんとゴミ箱へ捨てましょう。(日本でも強く言いたい!)
タイの違法建築の代表格ペンシルビルは今も健在です。笑

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発展途上国とも思えないほど高層ビルが建ち、近代的な設備も整い、何も不自由なく生活できる都市がバンコク。
しかし実態はまだまだ観光都市で、世界中から観光客が押し寄せ、ホテルやお土産屋がひしめき合う。
街は一見整備され、タバコのポイ捨ても厳しく取り締まりがあり、違反すれば罰金をとられる。
となるとシンガポールようにさぞ美しいものかと思うが、それが全く逆でゴミまみれ。
道路にはポイ捨てのゴミがやたら目につく。
タバコのポイ捨てはポリスがやたらと目を光らせてるが、ゴミに関しては全然取り締まりがないかのような放置状態。
とにかく遠くを見ると近代的で綺麗に見えるが、足下を見るとゴミまみれ。
あまり見たくないので、遠くを見るようにしたいが、でも道路の舗装がガタガタなのでつまづかないように結局足下を見ないといけない。。。
ゴミはきちんとゴミ箱へ捨てましょう。(日本でも強く言いたい!)
タイの違法建築の代表格ペンシルビルは今も健在です。笑

オリエンタルメンズウェア・アンダーウェア「癸-mizunoto-」
http://www.mizunoto.com/
アジア雑貨「サンファンアジアンマーケット」
http://www.sunfun-web.com/
バンコク滞在記(出発準備〜到着編)
さて、帰国した今でも夢に出るくらい大満足だったバンコク滞在
7/11~7/22の12日間。
その準備の模様から報告します。
行くのを決めたのがその3日前。チケットもその日中に決めないと取れないほどの強行スケジュール。
でもその時に行かないと次いつ行けるか分からなくなるので、独断で決定!
すぐにネットで格安チケットを調べて一番安かったHISに即電話。空席状況を確認して、その日中に振込と過去最短でチケット取得しました。
実はパスポートも期限切れてて、6月末に更新に行ったばかり。
ほんと海外は久しぶりというか、念願のタイだったので、ちゃんと更新してて良かった。。。
ホテルはギリギリまで決まらず、現地在住の友達に調べてもらっていつも使ってるサービスアパートメントを何とか予約完了。
ほんと助かりました。
今回の仕入れは初の完全一人旅。
今までは空港で出迎えが来てたり現地でスタッフと一緒に仕入れに回っていた。でも今回は自分一人。
一応友達の手伝いを予定してたけど、常に一緒でないので、ほとんど一人で決めて動いていけないというプレッシャーと不安もあり、久々のタイで気分が浮かれるより心配のほうが多かった。
けど、準備まで2日しかなく、心配してるヒマもないくらい時間もなく気がつけば出発当日。
もちろんA型なので事前準備はぬかりなく、持ち物チェックは当然、保険の手続き、携帯の国際ローミングの手配、リムジンバスの予約など、忘れ物なく準備できました。
朝6時起きで最終チェックし、いざリムジンバスで関空へ!
久々の関空は特に変わりなく、過去何度も利用したので迷うことなくチェックインカウンターへ。
座席は窓際と希望を出してたで、それで取ってもらえたみたい。
スーツケースを預けて、しばし時間潰し。
銀行でお金を卸して、今回持参した新しいwillcom03の携帯のwifiが使えるかチェック。
場所によるけど、ちゃんとwifiでネットもできて、友達に出発前の連絡をしまくる。

一段落したので、手荷物検査とパスポートコントロールを抜けて出発ロビーへ。
タイへお土産はいつも日本のお菓子とカップヌードル。
それ以外は特に何も買わないので、免税店も素通りでした。
昨日までの不安もどこへやら。空港ついたら気持ちも落ち着いて、早くタイに行きたい気持ちでいっぱい。
でも新しい空港になってから行ったことないので、空港に着いてからまた不安になるのかと思いながら、最新のタイのガイドブックに目を通してました。
時間通りのフライト。大好きなシンガポール航空も関空撤退で、今回はタイ航空。
やはり狭いエコノミーは乗り心地は良くないけど、いつものことだし諦めて外を眺める。

(上の写真はどこの島だろう。。。)
う!!前のインド人が臭い!!!(x_x;)
失敗したぁ!インド人はとにかく体臭が臭く、ジンワリ後ろに漂ってくる。。。
これを6時間耐えないといけないのか。。。
ひたすら我慢して寝てました。次からはインド人が近くの席にならないように希望出すべしと教訓を得ました。
微妙な機内食も食べて、入国カードも記入して、やっとのことでバンコク「スワンナプーム空港」に到着!!!
やっと戻ってきた!と歓喜あまって叫びそうになった!(^O^)
続く。。。
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すぐにネットで格安チケットを調べて一番安かったHISに即電話。空席状況を確認して、その日中に振込と過去最短でチケット取得しました。
実はパスポートも期限切れてて、6月末に更新に行ったばかり。
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ほんと助かりました。
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今までは空港で出迎えが来てたり現地でスタッフと一緒に仕入れに回っていた。でも今回は自分一人。
一応友達の手伝いを予定してたけど、常に一緒でないので、ほとんど一人で決めて動いていけないというプレッシャーと不安もあり、久々のタイで気分が浮かれるより心配のほうが多かった。
けど、準備まで2日しかなく、心配してるヒマもないくらい時間もなく気がつけば出発当日。
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場所によるけど、ちゃんとwifiでネットもできて、友達に出発前の連絡をしまくる。

一段落したので、手荷物検査とパスポートコントロールを抜けて出発ロビーへ。
タイへお土産はいつも日本のお菓子とカップヌードル。
それ以外は特に何も買わないので、免税店も素通りでした。
昨日までの不安もどこへやら。空港ついたら気持ちも落ち着いて、早くタイに行きたい気持ちでいっぱい。
でも新しい空港になってから行ったことないので、空港に着いてからまた不安になるのかと思いながら、最新のタイのガイドブックに目を通してました。
時間通りのフライト。大好きなシンガポール航空も関空撤退で、今回はタイ航空。
やはり狭いエコノミーは乗り心地は良くないけど、いつものことだし諦めて外を眺める。

(上の写真はどこの島だろう。。。)
う!!前のインド人が臭い!!!(x_x;)
失敗したぁ!インド人はとにかく体臭が臭く、ジンワリ後ろに漂ってくる。。。
これを6時間耐えないといけないのか。。。
ひたすら我慢して寝てました。次からはインド人が近くの席にならないように希望出すべしと教訓を得ました。
微妙な機内食も食べて、入国カードも記入して、やっとのことでバンコク「スワンナプーム空港」に到着!!!
やっと戻ってきた!と歓喜あまって叫びそうになった!(^O^)
続く。。。
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