ノコギリクワガタ その後 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

ノコギリクワガタが帰省して帰ってきたら一匹になってまして。アセアセ 文字通り死闘が行われたようです。滝汗 ごめんよ、クワガタくん…。

娘、号泣。


ノコギリクワガタの昆虫ゼリーと土も残り少なくなってきたので元いた場所に戻してあげようと考えてたんですが…。戻しに行こうとしたら…


娘、号泣。



「サッくん(ノコギリクワガタの名前)の子どもが見たいんよ〜〜〜〜。」



ゲローゲローゲロー
え!?








お嫁さんをeマートで購入。(甘っ!!)




私、どこまで行くのでしょう………。真顔真顔真顔



娘の言う짝짓기(チャクチギ)したいんよ〜というこの単語が上手く訳せず娘に日本語を提示できない…。アセアセ つがいにするってちょっとニュアンス的に硬すぎるよなぁ…とか思い。カップルにするかな?うーんイマイチ…。


むっちゃ検索して日本語の単語を見つけました。

虫業界では「ペアリング」というそうです。



こうやって虫の世界の語彙力が増えていく私。真顔
良いこと…なのか?