チャレンジいちねんせい | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

現在1学年上のこどもちゃれんじを申し込み、実家にためておいて帰省のときに持って帰る…という作戦でこどもちゃれんじを受講しています。

今、娘は年中で、まとめて買った去年の年中の教材をやっているのですが、1学年上も並行して受講していることになっているため、来ましたよ。チャレンジいちねんせいのお知らせが!!ポーン 先行予約で入会特典もらえるってやつ。

一年休んで海外受講に切り替えようか…とか他の教材にしようか…とか色々考えましたが、このまま一年先取りで実家に送ってもらい取りに行く方法で行くことにしました。

スケートやってる憧れのりりお姉ちゃんが小6なんですが、ちゃんと読み書き含めて日本語ができてて、どうやったのか聞いてみると進研ゼミしてたというので私の心は決まりました。ニヤニヤ 

一年先行で取っていたほうが算数は韓国の進度に合わせて臨機応変に対応できそうだし。(理論上は…ですね。ちゃんとできてない自分が容易に想像できますが…滝汗

韓国の小学校で習ってきた単元を家で日本語で復習する…。うん。これが理想だな。一番娘に負担なさそう。でもできるのかなぁ…。できなさそうだなぁ…。アセアセ 対照表とか作っておけばいけるか!?

…だめだ。小学生になってから考えよう。グラサン