絵本制作 第二弾 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘が以前「わにときつね」という創作絵本を自分で作っていたんですが。
娘の絵本制作

次は歌の絵本を作っているようです。


ひたすら書き写す人。ニヤニヤ
読み聞かせ(?)してるうたの絵本です。



ただ娘が作ってるのは「絵がない歌の絵本」らしくて。滝汗
母としては期待はずれ。ニヤニヤ


えがないえほんえがないえほん
1,404円
Amazon

夏の帰省で買ってきたこの絵本の影響か…。アセアセ

(↑これ一回は面白かったけど、私としては多分翻訳の日本語が…イマイチなんじゃないかなと…。日本語としてリズムが悪くて説明的すぎてあまりハマれなかった…。特に後半がアンマリ…。気になる人お貸しします。真顔

最近あった日本語教室(ハニハニ)で、「な」を習ったのですが、その小さい丸(?)の部分が今までは書けなかったのが書けたんです。それで自信がついたよう。

今まではこういう小さい丸がある文字「ま」とか「よ」とかはなぞり書きじゃないと書きたくなさそうにしてたんですが、写し書きに自信が出てきてやる気になっているようです。

自信ってやっぱり大事だなぁ〜。照れ