足し算ブームにどう応えたらいいか…
1+1みたいにプリントとかをやるのではない足し算引き算がやりたくて。
でもそれが分からず放置してたのですが、
しまじろうの9月号が答えを教えてくれました。こどもちゃれんじありがとう
うちがやってるのは一年前のバージョンなので今年と同じかわからないのですが…
「おかいものかずすごろく」
すごろくして買い物カードをひいていく…という至極単純なゲームですが、サイコロが2つ。(しかも一つは3、もう一つは4までの数にしてある)サイコロコロコロ合わせていくつ?のかけ声でサイコロを投げ、合わせた数でコマを進めるという。
なるほど〜。こういうふうに足し算ができるようにしてあげればいいのか〜。勉強になります!
しかも最大が3+4しか出てこないのですぐ計算できて娘も楽しそう。
身近なものをいろいろ足せばいいのね、と今更ながら気がついたので、娘と一緒にこんな遊びも開発(?)。
最近発売された「サンオバプ」。
私の中では「おっとっと」のまがいモン扱いのお菓子ですが、クジラに続きサメが登場。
この箱の中にこんな絵がありまして。ビンゴができるようになってるのですが、ビンゴは無視して。
娘がこれでゲームしよう「샤크후크」と「 라두」が4点で、他のは1点よ。という謎のルールを提示してきました。目をつむって交代でひき、でたもので点数が決まるそう。YouTubeかなんかで見たのを自分なりにアレンジしたようです。
じゃあ…と私が1列目は1点、2列目は2点、3列目は3点、4列目は4点にするのはどう?というと娘も乗ってきて。
足し算遊びができました。
…ただ娘のレベルには数が多すぎました。
3点までぐらいにしとけば良かった。
5回勝負にしたけど、3回ぐらいにすれば娘にはちょうどいいかも。
何でも足し算になるんですねぇ。分かってみれば簡単だけど、全然思いつかなかったのでこどもちゃれんじに感謝〜❤

