子どもたちを守るために知っておきたい | シャイン☆カラダもココロも元気に♪

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山本晃子(Yamamoto Akiko)のブログです

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LGBT法案のこと
うまくまとめられているインスタ動画を紹介します
2分ちょっとなので是非みてみてね
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エリザベスさんの言葉をコピペ↓

 

世界で初めてLGBTに特化した法律が可決された日本。
国際的にも、天皇がいて、家族、伝統、などの結びつきが深かった日本の弱体化の一貫としてWGIPとかと一緒に刷り込まれてきた左派的思想、共産主義思考。
何度も言うけど、私はLGBの方々や、トランスジェンダーで悩んでいたり、実際に適合手術をして生活されている方々に対して偏見もないし、差別する気も一切ない。
ただ、こうした性的指向、人種、宗教のマイノリティを守るため、という大義名分を利用して 伝統、文化、人々の絆、国体を破壊しようと画策するやつらのやり方と、利権に群がるゴミたちは許せない。
BLMを立ち上げた黒人女性たちは堂々と自分達が先鋭的なマルキストであると公表してるし、
LGBT運動、フェミニズム運動も、それを下品なメディアが面白おかしく感情を揺さぶる形で持ち上げるのも、
みーんな共産主義のために国家を破壊するための工作手段として既に有名。
特に、このLGBTは学校での包括的性教育だとか、多様性を教えるという意味でのLGBTの専門授業などを通じて
子ども達の性のアイデンティティを揺さ振ったり、幼い頃から必要以上に性的なことに興味を持たせることで性犯罪に巻き込まれるリスクも上げてしまう。
WHOが公然と大人と子どもが肉体関係を持つ対象年齢を下げたり、子ども(幼児!)に性的なことを教えることを推奨したり、完全に狂ってる。
そもそもWHOのテドロス事務局長はもともとエチオピアの共産党の出身だから、筋金入りなのは当然だけど、その潮流が実際に日本の子どもたちにも被害が及始めようとしてる。
LGBTを認めたら、次はQ+。
Q+の中には、ペドフィリア(小児性愛)やズーフィリア(動物性愛)、ポリアモリー(複数性愛)も含まれる。
同意のない性愛はただのレイプであり犯罪だけど、これが幼児からの教育(洗脳)によって子どもが同意し、同意があれば可能として法的に許される年齢も同時にどんどん下げられてる現実。
既に学校ではLGBTに関する授業や、先生たちへの教育も始まってるし、これからは膨大な公金を投入してさらにそうした啓蒙が増していく。
これを止められるのは現場レベルでの親たちの意見しかない。
実際にアメリカでもキリスト教徒や、共和党支持者が過激なLGBT思想教育に対して抗議を行なってる。
私たちができるのは、声を上げ続けて、現場から、地元の行政から、近いところから確実に動いて変えていくこと。
親たちがそれぞれ自覚を持って、異常なイデオロギー教育に歯止めをかけよう!
byエリザベス

 

 

LGBT法案の恐ろしさに気付いていない人が多い気がする

この問題を知っておきたい

いざと言う時には声を上げたい

親が気づかない間に、子どもたちは学校で洗脳されてしまうかもしれない