芦屋クラシカでのリサイタル
いつものクラシカ主催ではなく、「葡萄の樹」という会の主催で1時間程の演奏会。
いつもの様に休憩を挟んで2時間程の演奏会だと思っていたので、ちょっと物足りない感じでした。
知っている曲が「月の光」と「亜麻色の髪の乙女」
くらいでした。
印象派のドビュッシーらしく、キラキラした感じの曲が多かったです。
ショパンとは違うキラキラ感です。
幸枝さんのリサイタルのあとは数人でお茶をするのが恒例になっているのですが、ファン倶楽部の会長が数人入れる喫茶店を探すよりこの場を借りてそのまま茶話会出来るように手配してくれました。(元々会員制クラシック音楽喫茶なので)
アンコールは幸枝さんが小学生の頃初めて人前でドビュッシーの曲を演奏した時の曲で「小さな土人」
今でもこの日本語タイトルは使えるんですかね😅
早く終わって忙しい橋本幸枝さんも時間的に余裕が有ったのか茶話会に参加してくれました。
ゆっくり幸枝さんとお話しする機会は無いので貴重で楽しい時間となりました☺️



