SUN and FUN blog -201ページ目

なぜ、シャベル

こんばんわ~。
只今、連続ブログ記録更新中のはやっちで~す。(連続3日目)笑

要は飽きやすいんですよ、僕は。
しかしまあ昔から、
「人生において詩人たれ。まずはこまごまとした、もっとありふれた献立の中で」
というゲーテの言葉に得意の勘違いは発揮し、高校生の頃付き合ってた彼女に、中世はフィレンツェを意識した(「冷静と情熱の間」か、花の聖母マリアの意味を持つ大聖堂「サンタ・マリア・ノヴェッラ教会」位の浅はかな知識しかなかった。汗。*イタリアにおけるゴシック建築および初期のルネサンス建築を代表するもので、フィレンツェのシンボルともなっている)恋文を贈るほどの迷惑詩人でした。笑

文章、詩はもとより、突然気が触れたように喋り出し、突然びっくりするくらいシレーっとして無口になることもしばしば。(じゃないか。苦)

最近感じるのは、強烈な闇社会体験学習のせいで(おかげで)、「死への退廃的な恐怖と憧憬」が、私を過剰に喋らせるのでは??と考察。
”いつ死んでもいい”というのは否定的な意味では決してなく(事実私は自害する勇気もないヘタレ野郎だ)、いつ死んでもいいくらい、この瞬間を生きる。やりたいことは全部やる、寝ずに体がぶっ壊れようとも...。という間違ったテンションが、
「言いたいことは、全部言っておきたい」、「おれが生きてたことを知ってもらいたい」というナルチシズムと神経症を加速させてるのです。
でも、「覚悟」も混在しております。

取り憑かれたメッセンジャー 笑。とでもいうのでしょうか。

とにかく表現体質で、これは遺したい衝動の現れであり、凶暴で澄んだエネルギーが私を襲うわけですわ。
その捌け口ですよ、これ。笑

どんなにグロッキーだってトラック作らなかったことはないし、星が見えない夜も、肛門が痺れてても、「これ跳ねるんじゃないかなあ~...」と思いつつも食べたカレーうどんのつゆがやっぱりシャツに跳ねた時も、ヘッドホーンでチャーリーパーカーの無頼漢と男の弱さに激踊りしてて、コンビニの店員にクスクス笑われた日だって、おれはやるべきことをやってきた。
そして病気になった!笑


まあ、最近ではブログ読みました的な連絡が増えてきてありがたく思っております。
「下ネタが嫌」なんて声も聞きますが、下ネタのないこのブログなんて、”キスの上手い花沢さん”くらい調子狂うよ!!!!笑

小学生の学級新聞のような、空いたスペースはピッコロ描いとこーぜ的 な、幼稚で、そしてあまりにも怠惰で、自己陶酔の鏡のようで、華麗なる妄想的で、夢見がちで、寂寞な、
この変態ブログをご愛読頂きありがとうございます!笑
そこのあなたも変態ですよ!!
お気を確かに~!!!!!!

昔、「お前その歳でそこまでピュアだと、逆に嘘くせーな」と言われたことがあります。
純粋じゃない。汚くて、泥まみれで、辛酸なめこでここまできてんだ。それでも迷いはもうねえ。
ピュアではないよ、そんな生理薬みたいな名前よりもっと狂ってるから。
ただでさえ作りたいトラックが死ぬほど溜まってるのに、ブログしてんだ。
繕ってどーする、こんな夜に。そんな暇じゃねえ。
ただ、乱雑に、自分に酔いながら、言いたいこと、伝えたいことぶちまけてるだけだ。

これからも、私の最大の表現テーマ「充実した空白」の餌食になってねドキドキ

革命には志しとユーモアが大切なんですよ。

いつだって、笑いあり、涙あり、恋愛ありという「ツルモク独身寮」をテーゼに、書き綴っていきたいと思います。実写版 班長タバタケこと、牧田さんにリスペクトしつつ。

というかこれ、サンファンブログなんだけどなあ...。