SUN and FUN blog -190ページ目

ジャズ男のジャズ

今夜は、おジャズの勉強をしましょう。

今日の日本の音楽シーンで、今週の第一位はジャズ!なんてことはありませんよね。
ですから、中々馴染みにくい方もおられることと思います。

でもそんな難解なものでも、現代の音楽シーンとかけ離れているものじゃないんですよ。
皆さんに、ジャズが楽しくなるように、ジャズが好きになるように と願いを込めてお送りします!!

ジャズ史と、人間交差点の私の見解をぐるぐる掻き回してお送りします。
慢性的な病理の側面としての音楽フリークの私にとっては、JAZZは習慣的なものでイデアの元となっています。



ここでまずお便りを紹介したいと思います。
え~、「東京都 骨折くん」からのお便りです。

(お便り)「野川さん、こんにちは。この間貰ったAV良かったです。やっぱ”杏堂なつ”ですよね。ジャズってお洒落でとっつきにくいです。とっつきしやすくして下さい。」

(野)そうですね、やっぱ杏堂なつは名女優ですね。ちなみに、デビューは”安藤なつこ”でデビューしてるんですよ! あの完璧な腰と無駄のない脚の筋ヌキですかね!

えーもうひとつお便りです。
「東京都 故・ゴーヤ三昧くん」

(お便り)「野川さん、こんちは。この間貰ったAV良かったです。やっぱ”杏堂なつ”ですよね。ジャズって構造がよくわかんなくてとっつきにくです。とっつきしやすくして下さい。」

(野)そうですね、やっぱ杏堂なつは名女優ですね。ちなみに、同じように芸名がチャーミングな方には紋舞らん(モンブラン)さんや、熊野ぷうこさんなんかがいますね。紋舞らんはデビューはあややのそっくりさんの素人物でデビューしてますね。熊野ぷうこさんは可愛いのは名前だけで、体は凹凸のないずんぐりむっくり系だったと思います。
いやー色んな素敵な名前がありますね!
そのうち、「三須田堂なつ」とか出てくるんじゃないでしょうか。笑

乞うご期待!!