KARA上げ パーティー
KARAいいですねー。
あんよとお尻ですよ
その内発売しそうですね、「このキムチさえ食べれば、今すぐあなたもKARAに!!!!!」
ってキムチ。
”辛(KARA) キムチ”
しかし韓国はデビューするまでに2、3年は死にものぐるいでレッスンしなきゃならないようです。
高熱だろうが点滴バッシバシ打って、おしりフリフリしなきゃならないようです。
大手プロダクションの卵さん達は、常にランキング制度と緊張感の中で、凄まじい集中力の保持とストイシズムを植え付けられる。
そりゃ日本のぐずぐずアイドルとは違うわけですね。
だからこそ、
だからこそですね、そのまま闘えばいいんですよ。
底力と剛健な基礎力があるのだから。
刺激と寓意を前面に出した表現ではなく、マーシャル・マクルーハンの言葉を借りるならば、
「芸術の目的は瞬間的なアドレナリンの解放ではない。
むしろ、驚嘆と静寂の精神状態を生涯かけて構築することにある」
というところでしょうか。
アメリカのジャーナリズムに多大な影響を与えた彼の、理知的で先鋭的な視点には僕の大好きなグールドも敬意を表しています。
歪んだ商業音楽とどう抵抗していくか、これは昔からの課題です。
URのJaguarがアンダーグラウンドで大ヒットした時も、SONNYのドイツ支社が「どうせインディーズだし、デトロイトの奴らは言うこと聞かないし」と無許可で全く同じアレンジで発売。
だけどURのJaguarの100億分の1も熱さも魂もない。
ゴミですね。
これに憤怒した世界中のアンダーグラウンド・ピープルがSONNYに大抗議。
SONNYはやむなく発売中止に。
しかしダセーのは、「この一件の話題性で彼等も(UR)も特をしたことだろう」と公式会見で捨て台詞。
本当にダセー。ゴミ。
URが、デトロイトが、ひいてはアンダーグラウンドで自分の大切なものを本気で表現するミュージシャン達のメジャーへの勝利である。
勝ち、負けなんてアンダーグラウンドにはない。それはメジャーがえげつない、非人道的な攻勢を無理強いに仕掛けてきたからである。
狂ってる、イカれてるのは、メジャーの方だ。
俺達こそ人間的だ。
蔓延するキッズ騙しのHIP HOPよりもハードなデトロイトテクノ。
厳しい環境、困難の中で決してそれから逃げることなど、忘れることなどしない耐えうる力。
そしてそれを音楽の中に反映させ滲ませ、熱く強く本当の人間を感じさせてくれる。
なめんなよ!!!!
音楽は人だ。
さてさて本題の唐揚げパーティーです
まずは誕生日プレゼントをくれたマッキー&明子ちゃん
ライト好き日本代表の僕に、大人の学研の「折り紙のライト」を。
2時間近くも頑張ってくれた明子
ありがとう!!!!!

7変化のライティング。折り紙のなす美しく清潔な色調。
毎日使ってますよ~
そしてまきちゃんからは「森の人」上・下巻。
森の人日本代表候補の僕にはマンモス嬉ぴー
明子が頑張ってくれてた間、僕はというと「HSB48」のトラック制作の為のAKBのPV研究
1人は好みのタイプがいるようにした と、秋元P。
どうもいないんだよな~。
それでは唐揚げに!!!!
恒例の試食コーナー。

ウィンナーソムリエ8級の野川氏。

ゴミだからゴミ箱に入ろうとする長谷部氏。

ねぎを振り回す牧田氏。
アメリカン・スタイルですよ、僕ら。笑
明子が一緒にいるの本気で嫌がるわけですね。笑
「もう、慣れた」とこぼすうつろげな明子に反省することなく、

ペコちゃんと会話しだす長谷部氏(a.k.a HSB48)
「そのカバンにはゲームボーイが入ってるのかい?」

気取る長谷部氏。
堂々の3ショット。嫌がるペコちゃん。笑

さあ、始まりました。
右手:鶏肉になんだかた~くさんの調味料で下味付ける明子氏(a.k.a AKK 24)
左手:レタスや人参のサラダを混ぜまくる雄ちゃん。
その頃僕は、

瞑想の時間。コジキみたい。笑
そして、いよいよジュワッします、ジュンウァ~っ です。

そのころ長谷部氏は

気取ってます。

キャー、スーパー旨そう
どう考えたって旨いよ
いっただきま~す

まじ、まいう~!!!!!!!
はせ君と一致した意見は「もう死んでもいい」ということです。笑
わりといつ死んでも後悔しないようには思いきっていきてま~す
本当にいつもいつも美味しい料理ありがとう。
幸せです。
いつもいつも遊んでる僕とHSB。
次はおれらで作ろう
作んないだろうね~。
たぶん生臭いシチュー色の液体に、正露丸みたいな意味不明なのが入ってる料理とか出来るね。笑
で、それを長谷部曰く「手で食え」と。笑
最悪ですね。笑
何を作っても美味しい明子ディナー。熱心で丁寧で真心こもったごはん。
これが「ごはん」ですね。
それをぎゃははは言いながら食べる。これ以上に美味しいもんはないでしょう。
誕生日に4名の方々から唐揚げ好きの僕にプレゼント頂きました。
みなさん個性があってとても美味しかったです。
日曜は焼き芋パーティーだ。
世界一の焼き芋を4年、こどもの国の焚き火広場で修行した僕。
東大卒の変態自然活動家の高橋師匠に教えてもらいました。
2ヶ月は貯めた木や枯れ葉の灰をまず90分は暖める。
そして芋をその灰の中に80分入れる。(その間も50cm離れた場所で木を燃やし続ける)
そうした焼き芋は口の中でとろけ、しかもその甘みを最大限に引き出すんです。
鍋もやりたいな。真鯛入れて。
あそぼーぜ!!!!
あんよとお尻ですよ

その内発売しそうですね、「このキムチさえ食べれば、今すぐあなたもKARAに!!!!!」
ってキムチ。
”辛(KARA) キムチ”
しかし韓国はデビューするまでに2、3年は死にものぐるいでレッスンしなきゃならないようです。
高熱だろうが点滴バッシバシ打って、おしりフリフリしなきゃならないようです。
大手プロダクションの卵さん達は、常にランキング制度と緊張感の中で、凄まじい集中力の保持とストイシズムを植え付けられる。
そりゃ日本のぐずぐずアイドルとは違うわけですね。
だからこそ、
だからこそですね、そのまま闘えばいいんですよ。
底力と剛健な基礎力があるのだから。
刺激と寓意を前面に出した表現ではなく、マーシャル・マクルーハンの言葉を借りるならば、
「芸術の目的は瞬間的なアドレナリンの解放ではない。
むしろ、驚嘆と静寂の精神状態を生涯かけて構築することにある」
というところでしょうか。
アメリカのジャーナリズムに多大な影響を与えた彼の、理知的で先鋭的な視点には僕の大好きなグールドも敬意を表しています。
歪んだ商業音楽とどう抵抗していくか、これは昔からの課題です。
URのJaguarがアンダーグラウンドで大ヒットした時も、SONNYのドイツ支社が「どうせインディーズだし、デトロイトの奴らは言うこと聞かないし」と無許可で全く同じアレンジで発売。
だけどURのJaguarの100億分の1も熱さも魂もない。
ゴミですね。
これに憤怒した世界中のアンダーグラウンド・ピープルがSONNYに大抗議。
SONNYはやむなく発売中止に。
しかしダセーのは、「この一件の話題性で彼等も(UR)も特をしたことだろう」と公式会見で捨て台詞。
本当にダセー。ゴミ。
URが、デトロイトが、ひいてはアンダーグラウンドで自分の大切なものを本気で表現するミュージシャン達のメジャーへの勝利である。
勝ち、負けなんてアンダーグラウンドにはない。それはメジャーがえげつない、非人道的な攻勢を無理強いに仕掛けてきたからである。
狂ってる、イカれてるのは、メジャーの方だ。
俺達こそ人間的だ。
蔓延するキッズ騙しのHIP HOPよりもハードなデトロイトテクノ。
厳しい環境、困難の中で決してそれから逃げることなど、忘れることなどしない耐えうる力。
そしてそれを音楽の中に反映させ滲ませ、熱く強く本当の人間を感じさせてくれる。
なめんなよ!!!!
音楽は人だ。
さてさて本題の唐揚げパーティーです

まずは誕生日プレゼントをくれたマッキー&明子ちゃん

ライト好き日本代表の僕に、大人の学研の「折り紙のライト」を。
2時間近くも頑張ってくれた明子

ありがとう!!!!!

7変化のライティング。折り紙のなす美しく清潔な色調。
毎日使ってますよ~

そしてまきちゃんからは「森の人」上・下巻。
森の人日本代表候補の僕にはマンモス嬉ぴー

明子が頑張ってくれてた間、僕はというと「HSB48」のトラック制作の為のAKBのPV研究

1人は好みのタイプがいるようにした と、秋元P。
どうもいないんだよな~。
それでは唐揚げに!!!!
恒例の試食コーナー。

ウィンナーソムリエ8級の野川氏。

ゴミだからゴミ箱に入ろうとする長谷部氏。

ねぎを振り回す牧田氏。
アメリカン・スタイルですよ、僕ら。笑
明子が一緒にいるの本気で嫌がるわけですね。笑
「もう、慣れた」とこぼすうつろげな明子に反省することなく、

ペコちゃんと会話しだす長谷部氏(a.k.a HSB48)
「そのカバンにはゲームボーイが入ってるのかい?」

気取る長谷部氏。
堂々の3ショット。嫌がるペコちゃん。笑

さあ、始まりました。
右手:鶏肉になんだかた~くさんの調味料で下味付ける明子氏(a.k.a AKK 24)
左手:レタスや人参のサラダを混ぜまくる雄ちゃん。
その頃僕は、

瞑想の時間。コジキみたい。笑
そして、いよいよジュワッします、ジュンウァ~っ です。

そのころ長谷部氏は

気取ってます。

キャー、スーパー旨そう

どう考えたって旨いよ

いっただきま~す


まじ、まいう~!!!!!!!
はせ君と一致した意見は「もう死んでもいい」ということです。笑
わりといつ死んでも後悔しないようには思いきっていきてま~す

本当にいつもいつも美味しい料理ありがとう。
幸せです。
いつもいつも遊んでる僕とHSB。
次はおれらで作ろう

作んないだろうね~。
たぶん生臭いシチュー色の液体に、正露丸みたいな意味不明なのが入ってる料理とか出来るね。笑
で、それを長谷部曰く「手で食え」と。笑
最悪ですね。笑
何を作っても美味しい明子ディナー。熱心で丁寧で真心こもったごはん。
これが「ごはん」ですね。
それをぎゃははは言いながら食べる。これ以上に美味しいもんはないでしょう。
誕生日に4名の方々から唐揚げ好きの僕にプレゼント頂きました。
みなさん個性があってとても美味しかったです。
日曜は焼き芋パーティーだ。
世界一の焼き芋を4年、こどもの国の焚き火広場で修行した僕。
東大卒の変態自然活動家の高橋師匠に教えてもらいました。
2ヶ月は貯めた木や枯れ葉の灰をまず90分は暖める。
そして芋をその灰の中に80分入れる。(その間も50cm離れた場所で木を燃やし続ける)
そうした焼き芋は口の中でとろけ、しかもその甘みを最大限に引き出すんです。
鍋もやりたいな。真鯛入れて。
あそぼーぜ!!!!