星形の 星は どの星か
夜空に そんな 星はない
星形の 星を 探しても
ちっちゃな イチゴの 粒のよう
星形は なんで 星なのか
ぼくには さっぱり わからない
星形 なんて 星じゃない
そんな 形も いい形
真ん丸の 今夜 どんな月
夜空に まるい 月がある
真ん丸の 月を 見ていると
でっかい スイカが 浮かぶよう
三日月は なんで 欠けたのか
ぼくには さっぱり わからない
満月 三日月 半月と
どんな 月も いい月さ
星形の 星は どの星か
夜空に そんな 星はない
星形の 星を 探しても
ちっちゃな イチゴの 粒のよう
星形は なんで 星なのか
ぼくには さっぱり わからない
星形 なんて 星じゃない
そんな 形も いい形
真ん丸の 今夜 どんな月
夜空に まるい 月がある
真ん丸の 月を 見ていると
でっかい スイカが 浮かぶよう
三日月は なんで 欠けたのか
ぼくには さっぱり わからない
満月 三日月 半月と
どんな 月も いい月さ
机の上に 開いた本
あいた窓の 外から
風の 妖精たちが
ページをめくりに やってくる
文字の上の 舞台で
ヒーロー ヒロインが演じる
愛と勇気の ロマンあふれる
真昼の 冒険物語
I love this Adventure world
Let's go on an adventure
I wanna fun this Adventure
インクの匂い ノスタルジー
あいた窓の 部屋から
風の 妖精たちが
ページを戻して 帰ってく
文字の横に 足跡
ヒーロー ヒロインが演じた
夢と希望の ファンタジックな
真昼の 冒険物語
I love this Adventure world
Let's go on an adventure
I wanna fun this Adventure
曲歌:
蹴られて 踏まれて 知らんぷり
足下気にしてますか あなた
見えてる はずでも 見ていない
私は ここよ 気づいてよ
それでも 私 我慢して
まーるい 気持ちで 見送るわ
そうよ 私 タフやもん
マンホールの ふたやもん
刻まれ 描かれ 滑らない
足下気にして欲しい あなた
雨降り 踏んでも 転ばない
私の おしゃれ 気づいてよ
どれだけ あなたに 踏まれても
まーるい 心で 世話焼くわ
見てよ 私 タフやもん
マンホールの ふたやもん
夢の中に 生きる人たちの
時間の進み方は
スノードームの中の 白い雪
ゆっくり ゆっくり 舞って降りてくる
(さわれるかい)
どれだけ 手を伸ばしても さわれない
(聞こえるかい)
どれだけ 声を出しても 届かない
雨の降らない 虹が見える世界
夢の中に 探す人たちの
道の選び方は
スノードームの中の 積もる雪
薄っすら 薄っすら 消えて現れる
(見えてるかい)
どれだけ 目を凝らしても 見えてない
(走れるかい)
どれだけ 足を上げても 進まない
嵐の来ない 虹がかかる世界
人は誰も 絡まる糸を
ほどくような 毎日
誰かと 誰かが 出会って
絡まる 糸の おまつり騒ぎ
今日も みんな ほどいてる
そして ほどききる者 誰もない
時代(とき)は誰も ほどいた糸を
絡ませない 手ほどき
誰かは 誰かの 未来(あした)へ
つながる 糸の 八の字結び
今日も みんな つないでる
そして つながれる者 誰だろう
温かい 土の中が 大好きなのに
無理やり 引き抜く あなたのせいよ
わ~たし あ~かく なっちゃうの
サラダもいいね 炒めていいね
ビタミンたっぷり 食物繊維
食べたら おいしい 元気な子
ほっぺた 落っこちる~
温かい お湯の中が 大好きなのに
無理やり 上げちゃう あなたのせいよ
わ~たし あ~かく 照れちゃうの
キンピラいいね グラッセい いね
ビタミンたっぷり 食物繊維
食べたら おいしい 元気な子
ほっぺた 落っこちる~
ボクの 差し出す手が 止まるのは
キミの とがったところの せいなのさ
やさしい 目をした キミなのに
どうして ツンツン しているの
ハートに 痛みが ちょっぴり 刺さる
それでも ボクは キミが好き
ボクの 差し出す手に 乗っかると
キミは とがったところを 見せるのさ
ま~るい 体の キミなのに
どうして チクチク しているの
ハートに 痛みが ちょっぴり 刺さる
それでも ボクは キミが好き