あなたが呼ぶから ドアを開いたの
狭くて小さな 部屋だけど
お入りなさい 上へ参ります
7(なな)のボタンを 押すあなた
黙って何を 見つめるの
階を重ねて 7(なな)になり
お別れねって ドアを開けたなら
あなたの背中を 見送って
静かにドアを閉めた 私はエレベーター
あなたと知らずに ドアを開いたの
寒くて雪降る 朝でした
お入りなさい 下へ参ります
1(いち)のボタンを 押すあなた
ホットな お茶を 出したいわ
そんな気遣い できなくて
行ってらっしゃい ドアを開けたなら
あなたを仕事に 送り出す
静かにドアを閉めた 私はエレベーター
お風呂上りに 身にまとう
長くて大きな バスタオル
頭をふけ 体をふけ
ふき残しは 湯冷めするぜ
そのとき 変身するのさ
バスタオルマントマンに
(ママ)「パンツをはきなさい」 (ぼく)「それはあと」
(ママ)「パジャマを着なさい」 (ぼく)「まだ早い」
ひるがえす マントに 風を受けて
走り出せ 無敵の バスタオルマントマン
お風呂上りに 飲むミルク
冷やしておいたら 最高さ
コップを持て こぼさず飲め
飲み残しは ゆるさないぜ
そのとき 助けを呼ぶのさ
バスタオルマントマンに
(ママ)「ろうかを走らない」 (ぼく)「それはそう」
(ママ)「テレビを切りなさい」 (ぼく)「敵はここ」
ひるがえす マントに パワー受けて
戦うぜ 無敵の バスタオルマントマン
長くて大きな バスタオル
頭をふけ 体をふけ
ふき残しは 湯冷めするぜ
そのとき 変身するのさ
バスタオルマントマンに
(ママ)「パンツをはきなさい」 (ぼく)「それはあと」
(ママ)「パジャマを着なさい」 (ぼく)「まだ早い」
ひるがえす マントに 風を受けて
走り出せ 無敵の バスタオルマントマン
お風呂上りに 飲むミルク
冷やしておいたら 最高さ
コップを持て こぼさず飲め
飲み残しは ゆるさないぜ
そのとき 助けを呼ぶのさ
バスタオルマントマンに
(ママ)「ろうかを走らない」 (ぼく)「それはそう」
(ママ)「テレビを切りなさい」 (ぼく)「敵はここ」
ひるがえす マントに パワー受けて
戦うぜ 無敵の バスタオルマントマン
黒いインクのペン先が
白い紙の上を滑り出す
まるで ふざけた ピエロの曲芸さ
躍りまわる なじみの文字を
拾い集めて パズルのように
組み合わせても うまく つながらない
想いのすべてを 言葉にしようとしても
伝えきれないことを 知る瞬間さ
サンタさん 今夜は僕に大事な言葉を届てよ
I wish you a Merry Christmas and a Happy New Year
紅いワインの潮騒が
向かい合う二人を黙らせる
まるで 止まった ビデオのワンシーン
一瞬だけ なくしたメモリー
探し求めて 子犬のように
立ちすくんでも 何も始まらない
想いのすべてを 言葉にしようとしても
伝えきれないことを 知る瞬間さ
サンタさん 今夜は僕に大事な言葉を届けてよ
I wish you a Merry Christmas and a Happy New Year
シェーン さんの作曲した歌が聴けます
http://www.youtube.com/watch?v=YV2EU6yFiG0
白い紙の上を滑り出す
まるで ふざけた ピエロの曲芸さ
躍りまわる なじみの文字を
拾い集めて パズルのように
組み合わせても うまく つながらない
想いのすべてを 言葉にしようとしても
伝えきれないことを 知る瞬間さ
サンタさん 今夜は僕に大事な言葉を届てよ
I wish you a Merry Christmas and a Happy New Year
紅いワインの潮騒が
向かい合う二人を黙らせる
まるで 止まった ビデオのワンシーン
一瞬だけ なくしたメモリー
探し求めて 子犬のように
立ちすくんでも 何も始まらない
想いのすべてを 言葉にしようとしても
伝えきれないことを 知る瞬間さ
サンタさん 今夜は僕に大事な言葉を届けてよ
I wish you a Merry Christmas and a Happy New Year
シェーン さんの作曲した歌が聴けます
http://www.youtube.com/watch?v=YV2EU6yFiG0
ガラスのビンに はいった ジャム
ジャム ジャム ジャム ジャム ジャム
ほうせきのように かがやく ジャム
イチゴのジャム
ブルーベリージャム
オレンジ・・は マーマレード
ときどきふたが あかない ジャム
ジャム ジャム ジャム ジャム ジャム
パパのちからで あけよう ジャム
イチゴのジャム
ブルーベリージャム
オレンジ・・は マーマレード
しょくぱんの うえにのせて ジャム
ジャム ジャム ジャム ジャム ジャム
おえかきしてみて たのしい ジャム
イチゴのジャム
ブルーベリージャム
オレンジ・・は マーマレード
ジャム ジャム ジャム ジャム ジャム
ほうせきのように かがやく ジャム
イチゴのジャム
ブルーベリージャム
オレンジ・・は マーマレード
ときどきふたが あかない ジャム
ジャム ジャム ジャム ジャム ジャム
パパのちからで あけよう ジャム
イチゴのジャム
ブルーベリージャム
オレンジ・・は マーマレード
しょくぱんの うえにのせて ジャム
ジャム ジャム ジャム ジャム ジャム
おえかきしてみて たのしい ジャム
イチゴのジャム
ブルーベリージャム
オレンジ・・は マーマレード
一人で夜道を 帰るのは
暗くて 怖くて 寂しいよ
見上げる夜空の 向こうから
明かりを照らして やってきた
ちょうちんあんこうが やってきた
頭に付けてる ちょうちんは
夜道を はっきり 照らしてる
これなら帰るの 怖くない
ウチまで後ろを ついて行く
ちょうちんあんこうに ついて行く
一人で夜道を 帰る人
怖がり 強がり 迷子さん
明かりがあるから 集まって
みんなで一緒に 帰ろうよ
ちょうちんあんこうと 帰ろうよ
暗くて 怖くて 寂しいよ
見上げる夜空の 向こうから
明かりを照らして やってきた
ちょうちんあんこうが やってきた
頭に付けてる ちょうちんは
夜道を はっきり 照らしてる
これなら帰るの 怖くない
ウチまで後ろを ついて行く
ちょうちんあんこうに ついて行く
一人で夜道を 帰る人
怖がり 強がり 迷子さん
明かりがあるから 集まって
みんなで一緒に 帰ろうよ
ちょうちんあんこうと 帰ろうよ
空から傘が 降ってきた
みんなのもとに 降ってきた
赤 青 黄色 白 緑
いろんな色の 傘 傘 傘
ぼくにも 傘 きみにも 傘
そして 空に 大きな 青い傘
傘 傘 傘 みんなに 傘が降る
空から星が 降ってきた
みんなの町に 降ってきた
十 二十 三十 百 千と
小さな粒の 星 星 星
あっちも 星 こっちも 星
そして 空に 大きな 丸い月
星 星 星 みんなに 星が降る
みんなのもとに 降ってきた
赤 青 黄色 白 緑
いろんな色の 傘 傘 傘
ぼくにも 傘 きみにも 傘
そして 空に 大きな 青い傘
傘 傘 傘 みんなに 傘が降る
空から星が 降ってきた
みんなの町に 降ってきた
十 二十 三十 百 千と
小さな粒の 星 星 星
あっちも 星 こっちも 星
そして 空に 大きな 丸い月
星 星 星 みんなに 星が降る
やつは 冷たい 冷やっこ
絹ごし やらかい 見た目でも
ツーンと 生姜を 利かせてる
刻んだ おネギに 色づいた
やっこ 人生 ああ 愛嬌だよ
やつは 四角い 冷やっこ
角っ子 頭を ぶつけたら
タラーと 醤油を 垂らしてる
くだけた 豆腐の 心意気
やっこ 人生 ああ かつお節
やつは おいしい 冷やっこ
お酒と ビールの お供でも
ツルンと お箸を すべってる
つまんだ お皿に 夢の後
やっこ 人生 もう もめんだね
絹ごし やらかい 見た目でも
ツーンと 生姜を 利かせてる
刻んだ おネギに 色づいた
やっこ 人生 ああ 愛嬌だよ
やつは 四角い 冷やっこ
角っ子 頭を ぶつけたら
タラーと 醤油を 垂らしてる
くだけた 豆腐の 心意気
やっこ 人生 ああ かつお節
やつは おいしい 冷やっこ
お酒と ビールの お供でも
ツルンと お箸を すべってる
つまんだ お皿に 夢の後
やっこ 人生 もう もめんだね
お空に ぽっかり 白いクマ
小さな雲と 浮かんでた
涙流す 白いクマ
氷の大地の ふるさとが
割れて 流れてゆくよと 話すのさ
僕も涙が 出てくるよ
お空を ゆっくり ペンギンくん
白い雲と 泳いでた
涙流す ペンギンくん
南のお国の ふるさとが
溶けて 小さくなるよと 話すのさ
僕も涙が 出てくるよ
お空は すっかり 日が暮れて
赤い夕日が 笑ってた
涙かわいて 目が覚める
海辺のカモメは あくびして
お家へ お帰りなさいと 鳴いたのさ
僕も笑いが 出てきたよ
小さな雲と 浮かんでた
涙流す 白いクマ
氷の大地の ふるさとが
割れて 流れてゆくよと 話すのさ
僕も涙が 出てくるよ
お空を ゆっくり ペンギンくん
白い雲と 泳いでた
涙流す ペンギンくん
南のお国の ふるさとが
溶けて 小さくなるよと 話すのさ
僕も涙が 出てくるよ
お空は すっかり 日が暮れて
赤い夕日が 笑ってた
涙かわいて 目が覚める
海辺のカモメは あくびして
お家へ お帰りなさいと 鳴いたのさ
僕も笑いが 出てきたよ
君は いっつも 首を振るけれど
ぼくのことが 嫌いなの
こっちを向いて お話してよ
風を 吹きかけるだけの 君
首の根っこを つまんだら
天井見上げて 上の空
涼しい顔した クールな君なのさ
夏は いっぱい 汗をかくけれど
君の風を 待ってるの
こっちを向いて はね回してよ
風を 待ち受けるだけの ぼく
君に向かって お話したら
声が震えて 宇宙人
涼しい風吹く クールな夏なのさ
ぼくのことが 嫌いなの
こっちを向いて お話してよ
風を 吹きかけるだけの 君
首の根っこを つまんだら
天井見上げて 上の空
涼しい顔した クールな君なのさ
夏は いっぱい 汗をかくけれど
君の風を 待ってるの
こっちを向いて はね回してよ
風を 待ち受けるだけの ぼく
君に向かって お話したら
声が震えて 宇宙人
涼しい風吹く クールな夏なのさ
右手で 手招きしてみたの
あなたが さしだす小判には
ちっとも 興味のない私
それより サンマをくださいな
左手 上げてと言われても
そんなの 私の勝手でしょ
冷まして食べても いいじゃない
ネコ舌ですが… なにか
左で 手招きしてみたの
お客が 集まるお店には
ちっとも 興味のない私
それより ボールをくださいな
両手を 上げてと言われても
そんなの あなたの勝手だわ
遊んでくれても いいじゃない
寒がりですが… なにか