昨夜、先日岩手に行った際に、帰りの車に積み切れなかった音響器材等を、積んで帰ってもらった知人の車からの受け取りのために、夜の高速に乗った。
待ち合わせは京葉道路幕張パーキング上り線に21:00。怪しい取引の匂いが、微香性で漂う、ってこともないが。
仕事から帰り、毎日疲れて夜のドライブなどまずしないことだが、夕べは必然でもあり、片道たかだか30kmほどを、安全運転で疾走した。
待ち合わせ場所で落ち合い、荷物を受け取りがてら近況について立ち話。気がつけば2時間ほど。
帰り道は、途中強い雨が降ってきた。ワイパーを早くしても見えづらい。
そして地元に着く頃には小雨に。
12:00前には無事帰り着いた。
若い頃の衝動や行動力で、ただ理由も無く夜のハイウェイを走る、なんてことなどなくなったが、心の中には時々、走らずにはいられない夜が訪れる。
実際に夜の高速を
走るかどうかは別にして、ルーティンな日常をかなぐり捨ててしまいたい瞬間は、確かに存在する。
そんな時は地球温暖化に逆行しても、車で走らずにはいられないんだ。
Android携帯からの投稿
待ち合わせは京葉道路幕張パーキング上り線に21:00。怪しい取引の匂いが、微香性で漂う、ってこともないが。
仕事から帰り、毎日疲れて夜のドライブなどまずしないことだが、夕べは必然でもあり、片道たかだか30kmほどを、安全運転で疾走した。
待ち合わせ場所で落ち合い、荷物を受け取りがてら近況について立ち話。気がつけば2時間ほど。
帰り道は、途中強い雨が降ってきた。ワイパーを早くしても見えづらい。
そして地元に着く頃には小雨に。
12:00前には無事帰り着いた。
若い頃の衝動や行動力で、ただ理由も無く夜のハイウェイを走る、なんてことなどなくなったが、心の中には時々、走らずにはいられない夜が訪れる。
実際に夜の高速を
走るかどうかは別にして、ルーティンな日常をかなぐり捨ててしまいたい瞬間は、確かに存在する。
そんな時は地球温暖化に逆行しても、車で走らずにはいられないんだ。
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