今回はお知らせ。
私も休日に事務ボランティアで参加している、「鴨川市大山支援村」について。
鴨川市大山支援村は、
旧大山村(現千葉県鴨川市)住民を中心に鴨川市の地域共同体で開設・運営する、
地震・津波・原発事故被災者・避難者の方々のための支援センターです。
2009年3月に閉校となった市立大山小学校の校舎(1984年建設・鉄筋コンクリート製)を活用して、
短期~長期の滞在受け入れ、および定住支援(住居紹介、
就労・就農支援など)を行っています。
今後、二次・三次避難が進められる中、
当事者の方々の個々のニーズに柔軟に対応した支援を、
地域の官民各方面と連携しながら行っていきます。
(以上「鴨川市大山支援村」紹介文より抜粋)
受け入れ準備は整っています。
「どんな所だろう」と、これまで何組かのご家族が短期滞在されています。
現在、やむなく避難所等での生活を続けていらっしゃる方々で、では一度どんな所なのか行ってみよう、という方は、詳しくはWebサイト「鴨川市大山支援村」をご参照ください。
また、友人知人で、
現在避難生活をされている方がありましたら、
「千葉の鴨川にこんなところがあるよ」とご紹介頂ければ幸いです。
私も休日に事務ボランティアで参加している、「鴨川市大山支援村」について。
鴨川市大山支援村は、
旧大山村(現千葉県鴨川市)住民を中心に鴨川市の地域共同体で開設・運営する、
地震・津波・原発事故被災者・避難者の方々のための支援センターです。
2009年3月に閉校となった市立大山小学校の校舎(1984年建設・鉄筋コンクリート製)を活用して、
短期~長期の滞在受け入れ、および定住支援(住居紹介、
就労・就農支援など)を行っています。
今後、二次・三次避難が進められる中、
当事者の方々の個々のニーズに柔軟に対応した支援を、
地域の官民各方面と連携しながら行っていきます。
(以上「鴨川市大山支援村」紹介文より抜粋)
受け入れ準備は整っています。
「どんな所だろう」と、これまで何組かのご家族が短期滞在されています。
現在、やむなく避難所等での生活を続けていらっしゃる方々で、では一度どんな所なのか行ってみよう、という方は、詳しくはWebサイト「鴨川市大山支援村」をご参照ください。
また、友人知人で、
現在避難生活をされている方がありましたら、
「千葉の鴨川にこんなところがあるよ」とご紹介頂ければ幸いです。
