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sun5113さんのブログ

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『洗濯物がよく乾く音符
大阪市内で暮らす友人は言う。

やっぱり目
市内を歩くと気持ちいいのは、いつも風が吹いてるからだ。

小雨がやんだ。
雨上がりの澄んだ空気の中を歩くのは気持ちいい。

連れてってもらった『土佐堀オリーブ』。
大人のひとり客やカップル、グループなどがワインとおばんざいを楽しむ。
気持ちのいいお店で、やさしい味の料理だ。

友人はノルマの厳しい職に就いたという。
長時間勤務の日々、どうか健康で本領を発揮してほしい。

自分で自分の道を拓いてきた友人のSさん。
攻めの一歩を踏み出す姿に、私もそうありたいと思った。
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残業中、
人のまばらなフロアにダースベイダーのテーマ♪が流れた。

多忙の営業マンHさんの携帯だ。
いつも無理難題を言う得意先の着信音らしい。

愚痴を言わない人の良い彼が、

この時だけは叫び声をあげる。
そして意を決して電話に出るのだ。

ずいぶん前に辞めた会社のHさん。元気かなぁ。
まだダースベイダーと仕事してるのん?

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友人と平城旧跡に行くと、巨大へびみたいな凧が上がっていた。

タコの凧も上がってる目



ランチ後、誰が上げてるのか近づいて探す。

するとタコがしんなり落ちた。
友人の息子 Y くんと猛ダッシュでDASH!

長~いタコ足にさわりに行く。

となりの大極殿では、

何やらGWイベントをしていたが、おかまいなしで凧を眺めた。


帰りには、ショッカーみたいな黒い人型凧も上がっていて

かなり笑えた。


友人が撮ってくれたタコ凧の写真。
とてもシュールですチョキ

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先日、職場の方のお母様が亡くなられた。

血のつながらない自分を育ててくれたお母さんの事を、
朝礼で手短に語られる。


『親孝行』の言葉を聞いて、
懸命に生きたであろうひとりの女性の人生を思った。

尊敬のような慰労のような

なんとも言えない余韻が残る。



夜、ある詩をよみながら
いろんな方の人生がうかぶ。

波乱に満ちた日々の中、

仕事を掛け持ち、息子達の学費を工面したHさん。

心身を病んだ娘さんを、昼も夜も支え続けるMさん。

息子さんを、親御さんを、

自分の肩ひとつで背負い守ってきたKさん。

詩は次の言葉でおわる。
『その母に感謝キラキラ
その母に最敬礼ブーケ1キラキラ

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『Mっちゃんらしいなぁ』
と前の職場の先輩は言った。
素の自分でいられるというのは幸せだ。

自分らしくいられない今の職場だが、

素の自分とつき合ってくれる人もいて、これもかなり幸せだキラキラ

そのふたりの人と飲みに行く。

海のない奈良でうまい魚が楽しめる『む~ちゃん』。
オーダーにモタついてると

お姉さんは風のように去ってしまうが気にしたら負けやねん。

しゃべりまくってリフレッシュして連休をむかえる。
うれしいね。
ありがとね。

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奈良に住んでずいぶんと経つ。でも職場はずっと県外だった。

ここ数年、地元で働くようになると休日は奈良を出たくてウズウズする。
奈良on奈良の生活が全くしっくりこないのだ。

街中の人混みで、ほっと安らいでしまうのには自分で笑ってしまう。

雑踏を歩いたり、地下鉄を乗り換えたり、街路樹をながめたり。
何でもない事が好きである。


人や車や風や鳥が自分のスピードで流れてく。
一刻も逃さず時が流れてるのを今さら思う。

一月からフリーズしたままの私も、そろそろと走り出すのだ。
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長引いた風邪はなんとか治り、しつこい疲労と咳は治まりつつある。
(↑ストレスやっちゅーねん)

ヘロヘロの時に助けてくれるのはミルクティー。
荒れた胃でも飲めるし、眠気を吹き飛ばしてくれる。

ふとUAの『ミルクティー』が聴きたくなってYouTubeを探した。
秦基博の歌うカバー曲『ツバメ』も見つけて聴いてみる。


気分のいい景色が浮かぶ。

おなじ曲が歌う人によって違ってきこえる。
同じ歌詞でも見える景色が違うのだ。

不思議やなぁ。

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AIのライブに行った。

生の音って胃のあたりに響く感じが気持ちいい。ドラムやギター、キーボード。
AIの歌はさらにすごい♪

得意のしゃべりでは客席とのかけあいで笑わせる。
封印したバック転(?)も内緒で披露。
ホイットニーやマイケルのナンバーもさすが。

マネージャーさんへのBDソングを皆で歌ったし、コーラス姉さん兄さん達ともかけあいで歌いあった。

AI達に会ってきた音符
という感想だ。

AIの歌をはじめて聴いた時、日本にもこんな子が出てきたんや目キラキラとびっくりしたし嬉しかったな。

ツアー仲間の才能を尊敬し大切にする姿が印象的だった。

ツアーを開始したAIに背中を押されて、私も自分の道を拓くもんね。
負けへんためのBGMにアルバム買うねん♪

(まだ買うてへんのか!)


AIだいすきドキドキ

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乾燥のひどい職場だ。
心だけでなく汗肌や目も異様に乾く。
また作業によって、糸ぼこりが大量に舞う。

喉の弱い私が、ついマスクをはずして一日過ごしたのが始まりだった。
咳→微熱→風邪の症状となり半月以上、、、

行きたくない職場にはきっちり行き、行きたい約束はすべてキャンセル。
く~。
油断した~ダウン

先日は久しぶりの約束。
奈良にあるゼンべというハワイアンカフェでランチし、
ド!ストライクに好みなアクセサリーを見つけた。

また買いに行くね~ん♪
とTシャツにあわせてウキウキしてたら、

油断した、、、
風邪ひきなおした。
また。

アホや~んあせる
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何年前だか忘れたが、秋も深まったある晴れた昼下がり。
ベランダから取り入れたふとんにハチがとまっていた。

死んではないが動きが鈍く、飛んでいく気配もない。

すぐに『はっちゃん』と名づけ、

佃煮か何かが入っていた透明ケースに穴を開けてはっちゃんの部屋をつくった。

寒い冬をその部屋で越し、
ある春の日に、はっちゃんは飛び立っていったのである目

当時ネットで調べる手段などなく、
死んだのではないかと、時々ストーブのそばに部屋をよせて確かめる。

するとはっちゃんはウゴウゴ動く。

生きてるキラキラ

飲まず食わずで冬を越し、飛び立っていったハチ。
なんかいじらしいような、かっこいいような。

勝手に心が通ったつもりになって嬉しくて仕方なかった。

はっちゃん元気~?
(んなわけないか。天国やな今は。)