初めてのお話会、そして、私にとって最後かもしれないお話会【その2】
初めて参加する、かめちゃんのお話会終了後、7月も参加しようと日程を見ると仕事。毎月開催予定だったけど8月以降は、分からない。とかめちゃんが言っていた。ならば、記録して、繰り返し自分の人生に生かしたいと、blogに残すことにしました。花緑さんのお話から、心に響いたこと花緑さん、落語の前に小林正観さんとの出会いやいただかれたアドバイスや学ばれたことで実践されている内容をお話くださいました。中でも、印象に残ったのは、「感謝」の反対は、「頑張る」「努力」あと一つ忘れた(^_^;)なぜ、そうなるのか?ないものにフォーカスするから、「頑張る」「努力」あるものにフォーカスするから自然と感謝になると…んー納得!また、正観さんの生き方(言葉は忘れてしまったので)私が刺さったあり方、私に足りない所として、実践が出来たらと思ったキーワードは一人より100人の力。お神輿に乗せてもらう。かめちゃん的な表現としては、「総合依存」と受け止めました。私は、それがとても苦手。人にお願いするより自分でやってしまいたい。「お願い下手」私が次のステージに行くためには、「助けてください。」と言えるかどうか?協力したいと思ってもらえる自分に成れるかどうか?と感じました。少し前に、小林正観さんの「淡々と生きる」を読んだので、また、読み返してみよう‼️かめちゃんのお話から、心に響いたこと物質のエネルギーが自分に宿るエネルギーの高い高価な着物を着た時に、自分の体にエネルギーが宿った。それは、その着物を脱いだ時に分かった。と言われました。私は、服には、なかなかお金を掛けられないけれど、高価な宝石を3個持っていますというか、持たされています。それらは、全て宝飾品としてではなく、サポート目的。自分一人のためなら、必要ない高価な宝石たち。何か、役目が待っているのでしょう。やらな過ぎVSやり過ぎやらなすぎ、やりすぎの両極ではなく高い周波数で、本来の自分で生きるかめちゃんは「自分の純粋性と繋がる」と表現していた。かめちゃんと花緑さんは、それぞれの「純粋性で繋がっている」美しい関係そこに花緑さんは、自然と涙されたのではと感動しました。こんなにも純粋に生きようとしている大人がいるんだ。自分の純粋性と繋がって生きていいんだ。私もそのように生きたい。と思うことが出来ました。最後にお話会の翌日、余韻に浸る間もなく、センターピース第5講というのもリンクしていると思う。blog書きながら、久しぶりに自分攻め発動。パンドラの箱が開き始めたのか…おしまい最後まで、お読みいただきありがとうございました。