私の魂・磨き歴
主婦アラカン短大生なかのな~みです。自分のこれまでを肯定できたら振り返てみたくなりました。魂・磨き歴第一子を授かり、子育ての勉強が入り口となり「確かな人生の指針」を求めて実践倫理宏正会で学び始めた30歳のとき長男は1歳半でした。それから、実践倫理宏正会では、①子育て、愛和な家庭作りの基本を教わりました。②徳積みを教わり、徳積みの場を与えられた(有無も言わさず、気づいたらやってた😆)③自分と向き合い内面を文章化する場を多く与えられ、夫、舅、姑、親に対する見方を変えてもらうなどした。④何よりも、朝早く起きする習慣が身に付き、直感が磨かれた20年。その直感により、次のステージ倫理研究所 個人会員組織 家庭倫理の会で8年(うちコロナ禍の3年間横浜西の初代会長を経験)こちらでは、「人生の主役は自分自身である」と知る。そして、2023年「いよいよ自分と向き合う」と直感が来て「そうだね。いよいよそこかな」と受け入れたらライフコーチかめちゃんの講座にたどり着きセンターピースから始まり、コーチング、お金のブロック解放祭と申し込む。いよいよ、本丸に近づき、ステージが上がる予感がしています。あ! 忘れていました。家族も自分磨きの題材くれました。 こうして綴ってみて気づきました!全て、「魂を磨くために」自分がクリエイトし、設定してきたと直感降りてきました。最後までお読みいただきありがとうございました。