本当のことを話せなくて・・ゴメン


黙っていなくなって・・ゴメン


好きだと言って・・ゴメン



キミを想うと謝ることしかできない自分が嫌になる


出会ったことを悔やんでいるよ


あの日 キミの手を取らなければ良かったって


出会ったことを悔やんでいるよ


今のキミのそのボロボロに傷ついた心を想うと



「もしも・・なんて存在しないのよ」


そうキミはいつも言っていたよね


だけどボクはいつも想っていた


もしも 全部ホントウのことを話せたらなら


もしも ずっとそばで見つめることが出来るなら


もしも 気持ちを閉じ込めたままでいたなら



キミとボクはいつも笑顔で過ごせただろうか・・


ゴメン・・・


ゴメン・・・


独りきり


この場所で キミを想う


そんなボクを許さないで






今日で9月は終わりです。


何だかよくわからずに1カ月過ぎた感じです。


楽しみにしていたライブも終わり、少し仕事に行き・・一段落したと思っていたら、ミニチュアシュナウザーのルパンが膀胱結石で手術。


1泊しただけで退院できて今は家でゆっくりしています。



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甘えん坊が更に甘えん坊になって帰って来ました。


早く元気にな~あれ!



9月の8日のライブでグッズをいろいろ買いました。



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たくさん買いました。


もう携帯電話の人が少なくなってきているせいか、携帯ストラップのグッズは無いんですよ~。


いつまで頑固に携帯電話を持ち続けることができるでしょうか?


持っていてもあまり使うことがありません。


何日も電話もメールも無いことだっていつものことですからね。



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初ライブは2000年でした。


大きな感動を貰いました。


あれからも随分時は流れましたね。


「また会いましょう。 バイバイ・・。」


その言葉を大事に毎日を過ごします。

アイツの激しい真っすぐな愛


あの人の静かな深い愛


オマエはどちらを選ぶのか?



激しい愛に戸惑いながら引き寄せられるのを感じてるんだろ?


そんな愛され方を知らないからな


求められること 思いを告げられること


全てが初めてのお前が 戸惑わないはずはない


繰り返される毎日の中で いつしかお前の心が アイツの方を向く


そうなるような気がしていたよ



あの人の静かな愛に


気づかないまま通り過ぎてしまうんじゃないかと思っていた


ただ オマエのことだけを大事に思い 守ろうとする


あの人の静かな愛



俺は今もオマエを・・


でも抱きしめてやることは出来ない


離れて見守ることしか出来ない


ここに居るのだと知らせることも出来ない


いつも届いている オマエからの問いかけに


答えてやれなくて ゴメン


オマエが選ぶんだ


心で俺に問いかけたりするな


オマエが選ぶんだ


心が求める相手を オマエが選ぶんだよ








あなたは私を好きだと言ってくれたけど・・


そんな気がしてるだけだよ


考えてみて


あなたは恋多き人・・でしょ?


夢の中の出来事だと私は自分に言い聞かせながら


あなたの隣を歩いてきたよ


いつでもあなたの心変わりを受け入れられるように・・



臆病な私を優しく包んでくれた


素直に笑えない私に自然に笑うことを教えてくれた


誰の前でも泣かないと決めていた私に


『ボクの前で泣いたらいいよ』そう言ってくれた


もしかしたら・・


もしかしたら・・


このままずっと一緒に居られるんじゃないかって思ったりもした


怖いよ


あなたのいない日を思うと・・


そんな先のことなんて考えなくてイイって・・


遠くで声が聞こえる気がするけど・・


でも やっぱり・・怖いよ




夢だもの 好きなだけあなたを想う


夢だもの 甘い時間を過ごす


夢だもの 『私だけのあなたでいて』・・と言ってみる


目が覚めた時 後悔したりすることがないように ・・


やっと・・ ホントウにやっと・・


ここからは二人一緒に・・そう思った


あなたを想う気持ちをずっと抑えて 恋じゃないって思おうとしていた


けど 素直になって 認めることにした


恋心 ステキなことだよって


あの子は 笑って言ってくれた気がした



何があっても この想いがあれば 前に進んで行ける勇気を


あなたから与えられたのだと 後になって気が付く


『俺が愛しているから 何も心配いらない』


繋いだ手から伝わる温かさを感じる


ここにたどり着くまで たくさん時間がかかったけど


今はそれも思い出になった


あなたのその大きな愛が どこからくるものなのか


その自信満々な笑みが どこからくるものなのか


聞いてみたら良かった


後悔の連続


取り戻せない 大切な時間


『俺が愛しているから 何も心配いらない』


あなたは何度もそう言った




目の前が真っ暗になる告白


息をするのを忘れてしまうくらい 驚く告白


それでもあなたは言った


『俺が愛しているから 何も心配いらない


キミがここから動けなくなるような そんな愛し方はしていない


思い出せ 二人の大切な時間を


そして踏み出すんだ 大丈夫


俺が愛しているから 何も心配いらない』