いつもあるよね。
ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は? 参加中そやね。
まず、現実逃避。
1.全身マッサージを受ける
気持ちいいし、効果高いです。グッスリ眠れる時もあります。
この瞬間だけでも、様々な辛さを忘れられますよ。
2.カラオケ
単純な歌を真直ぐ歌う。
恋の歌より、正義の歌(笑)の方が気持ちいい。
『キャンディ・キャンディ』でもいいから、全力で歌う!
3.映画館で映画を見る
違う世界に身を置く。
4.食べる
少し食べると幸せになります。
意外といい解消法。
食後に運動すると、さらにスカッとしますから、なおいい。
さてさて、最後には現実に向きあわなければなりません。
友人に話を聞いてもらうなりできたら、
少しずつ事実を整理。
紙に書くなり、録音するなり。
すると、解決の糸口が見えたり。
少しだけ、気が楽になったり。
そんなに不幸では無かったり。
少しずつ、少しずつ向き合えるようになったらしめたもの。
打ちのめされても、死ななきゃなんとかなる。
恥かいても、日々薄まる。
燃やすなら、希望と脂肪(笑)
きっと、やっていける!
2008 ベストライブ
2008年はライブは89回行きました。
その内、有料と、有料招待が39回。
無料、つまりインストア等は50回です。
とにかく、インストアに良く行った年でしたね。
ただ無料と言いながら、CDを買う事も多かったし、近所ばかりではありませんでしたしね。
それから、初めて男性アーティストの遠征に行きました。
a-nationも5回は最多です。
週末は良く雨(特にゲリラ雨)に悩まされた年でもありました。
開演してから中止などというのもありました。
それから、初クリスマスライブを体験。
なかなか盛り沢山な年でした。
ちなみに、ある統計では、年間に国内で行われるライブは14000以上もあるとか。
映画とは違ってなかなか思いを共有できないと思いますが、私なりに参加した中で選びました。
☆ベストライブ
6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
は上半期から変わりません。ホールという空間、ダンスを徹底的に見せ、バラードや多才なジャンルをこなし、まさに様々な“FACE”を出しました。VTR劇という荒技も使い、長年のファンも唸らせました。
☆ベストアーティスト
BoA at 6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
です。
ダンスに関して言うと、ずっとガン見しましたけど、間違いに気付く事はありませんでした。ダンサーさんはちょいちょい間違えてましたけど、やはりプロのリカバリでした。
また歌も相変わらず。
歌詞間違いはちょいちょい(笑)ありましたけど、圧倒的でした。
初ホールと言う事で、観客も近く、良く見えて一体感を味わえたライブでした。
でも、はっきり言って
天上智喜も、BRIGHTも、alanも、多和田えみも素晴らしかったんだよね。
☆歌唱賞
CELINE DION at 「Celine Dion TAKING CHANCE WORLD TOUR 2008」です。
繊細な表現も、しっかりと聴かせて頂きました。これは…なかなか敵わないですね。ただパワーがあって旨いだけなら評価しないのですが、硬軟使い分けが絶妙でした。
☆ベスト企画
7/14「四川大地震チャリティーコンサート HEART AID SHISEN」
いや、凄い。
日本、韓国、中国、香港の多数のアーティストが一同に会し、コンサートを開く。地震が起きてたった2ヶ月で。こんなのは簡単では無いし、しかもちゃんとしたコンサートでした。
中孝介、JULY、alan、ジョンフン、東儀秀樹+BAO、イーキン・チェン、アーロン・クウオック、サンディー・ラム、J-WALK、w-inds.、イルカ、南こうせつ、日野てるまさ、ジュディ・オング、ジャッキー・チェンが参加。
みんな聴き応えある実力者でした。
刺激的で、しかも企画を壊すこと無く、という素晴らしさでした。
ジャッキー・チェンさんとジュディ・オングさんの力ですよね。
☆ベストサプライズ賞
2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
ほんっとに鳥肌立ちました。
まさかシークレットでBoAが出て来るとは。
おまけに天上智喜のLINAがモデルとして登場!
何も知らなかったからねぇ。これはもう導かれたとしか思えない。
☆ベスト出会い賞
alan 5/24「DEPT.4 18th」
多和田えみ 2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
です。
素晴らしい出会いに感謝。
ちなみにalanは2007年のうちに興味を持っており、生はDEPTが初でした。
多和田はまさにそこで出会ってですね。
☆ベスト盛り上がり
3/20「天上智起 Graceful Party vol.1 大阪MUSE」
です。
日本での初ワンマンでしたしね。何が起こるか分からないと言う事で、凄い盛り上がりでした。韓国からも多数(今でも良く見掛けますが)ファンがいらっしゃいました。
無理して行った甲斐がありました。
☆特別賞
11/24「mihimaLIVEツアー'08~みひっとまだまだガムシャrise~日本武道館」
です。
結構長い間見てきましたが、あの「気分上々↑↑」でいきなりブレイクし、とうとう日本武道館までやってしまいました。
「帰ろう歌」から注目してましたが、avex所属ながらユニバーサルレーベルという不思議な位置でした。武道館には古坂大魔王はもちろん、九州男、スキマスイッチ常田、柳沢慎吾まで登場!
賑やかに5周年を祝いましたね。
ちなみに、バンドのベースを務めたキースさん、ドラムのShiny-Tさんは、BoAのバックバンドも務めた方。
そういう意味でも、なんか嬉しいライブでした。
☆最エンタメ賞
BRIGHTと東方神起です。
この2組は2008年最も楽しませてくれました。
どのライブのどの、というより、毎回どのライブでも高いレベルを保ち、いつもドキドキさせてくれました。
何度聴いても、何度見ても楽しいというのは、素敵ですよね。
以上です。
その内、有料と、有料招待が39回。
無料、つまりインストア等は50回です。
とにかく、インストアに良く行った年でしたね。
ただ無料と言いながら、CDを買う事も多かったし、近所ばかりではありませんでしたしね。
それから、初めて男性アーティストの遠征に行きました。
a-nationも5回は最多です。
週末は良く雨(特にゲリラ雨)に悩まされた年でもありました。
開演してから中止などというのもありました。
それから、初クリスマスライブを体験。
なかなか盛り沢山な年でした。
ちなみに、ある統計では、年間に国内で行われるライブは14000以上もあるとか。
映画とは違ってなかなか思いを共有できないと思いますが、私なりに参加した中で選びました。
☆ベストライブ
6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
は上半期から変わりません。ホールという空間、ダンスを徹底的に見せ、バラードや多才なジャンルをこなし、まさに様々な“FACE”を出しました。VTR劇という荒技も使い、長年のファンも唸らせました。
☆ベストアーティスト
BoA at 6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
です。
ダンスに関して言うと、ずっとガン見しましたけど、間違いに気付く事はありませんでした。ダンサーさんはちょいちょい間違えてましたけど、やはりプロのリカバリでした。
また歌も相変わらず。
歌詞間違いはちょいちょい(笑)ありましたけど、圧倒的でした。
初ホールと言う事で、観客も近く、良く見えて一体感を味わえたライブでした。
でも、はっきり言って
天上智喜も、BRIGHTも、alanも、多和田えみも素晴らしかったんだよね。
☆歌唱賞
CELINE DION at 「Celine Dion TAKING CHANCE WORLD TOUR 2008」です。
繊細な表現も、しっかりと聴かせて頂きました。これは…なかなか敵わないですね。ただパワーがあって旨いだけなら評価しないのですが、硬軟使い分けが絶妙でした。
☆ベスト企画
7/14「四川大地震チャリティーコンサート HEART AID SHISEN」
いや、凄い。
日本、韓国、中国、香港の多数のアーティストが一同に会し、コンサートを開く。地震が起きてたった2ヶ月で。こんなのは簡単では無いし、しかもちゃんとしたコンサートでした。
中孝介、JULY、alan、ジョンフン、東儀秀樹+BAO、イーキン・チェン、アーロン・クウオック、サンディー・ラム、J-WALK、w-inds.、イルカ、南こうせつ、日野てるまさ、ジュディ・オング、ジャッキー・チェンが参加。
みんな聴き応えある実力者でした。
刺激的で、しかも企画を壊すこと無く、という素晴らしさでした。
ジャッキー・チェンさんとジュディ・オングさんの力ですよね。
☆ベストサプライズ賞
2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
ほんっとに鳥肌立ちました。
まさかシークレットでBoAが出て来るとは。
おまけに天上智喜のLINAがモデルとして登場!
何も知らなかったからねぇ。これはもう導かれたとしか思えない。
☆ベスト出会い賞
alan 5/24「DEPT.4 18th」
多和田えみ 2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
です。
素晴らしい出会いに感謝。
ちなみにalanは2007年のうちに興味を持っており、生はDEPTが初でした。
多和田はまさにそこで出会ってですね。
☆ベスト盛り上がり
3/20「天上智起 Graceful Party vol.1 大阪MUSE」
です。
日本での初ワンマンでしたしね。何が起こるか分からないと言う事で、凄い盛り上がりでした。韓国からも多数(今でも良く見掛けますが)ファンがいらっしゃいました。
無理して行った甲斐がありました。
☆特別賞
11/24「mihimaLIVEツアー'08~みひっとまだまだガムシャrise~日本武道館」
です。
結構長い間見てきましたが、あの「気分上々↑↑」でいきなりブレイクし、とうとう日本武道館までやってしまいました。
「帰ろう歌」から注目してましたが、avex所属ながらユニバーサルレーベルという不思議な位置でした。武道館には古坂大魔王はもちろん、九州男、スキマスイッチ常田、柳沢慎吾まで登場!
賑やかに5周年を祝いましたね。
ちなみに、バンドのベースを務めたキースさん、ドラムのShiny-Tさんは、BoAのバックバンドも務めた方。
そういう意味でも、なんか嬉しいライブでした。
☆最エンタメ賞
BRIGHTと東方神起です。
この2組は2008年最も楽しませてくれました。
どのライブのどの、というより、毎回どのライブでも高いレベルを保ち、いつもドキドキさせてくれました。
何度聴いても、何度見ても楽しいというのは、素敵ですよね。
以上です。

