2008 ベストライブ
2008年はライブは89回行きました。
その内、有料と、有料招待が39回。
無料、つまりインストア等は50回です。
とにかく、インストアに良く行った年でしたね。
ただ無料と言いながら、CDを買う事も多かったし、近所ばかりではありませんでしたしね。
それから、初めて男性アーティストの遠征に行きました。
a-nationも5回は最多です。
週末は良く雨(特にゲリラ雨)に悩まされた年でもありました。
開演してから中止などというのもありました。
それから、初クリスマスライブを体験。
なかなか盛り沢山な年でした。
ちなみに、ある統計では、年間に国内で行われるライブは14000以上もあるとか。
映画とは違ってなかなか思いを共有できないと思いますが、私なりに参加した中で選びました。
☆ベストライブ
6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
は上半期から変わりません。ホールという空間、ダンスを徹底的に見せ、バラードや多才なジャンルをこなし、まさに様々な“FACE”を出しました。VTR劇という荒技も使い、長年のファンも唸らせました。
☆ベストアーティスト
BoA at 6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
です。
ダンスに関して言うと、ずっとガン見しましたけど、間違いに気付く事はありませんでした。ダンサーさんはちょいちょい間違えてましたけど、やはりプロのリカバリでした。
また歌も相変わらず。
歌詞間違いはちょいちょい(笑)ありましたけど、圧倒的でした。
初ホールと言う事で、観客も近く、良く見えて一体感を味わえたライブでした。
でも、はっきり言って
天上智喜も、BRIGHTも、alanも、多和田えみも素晴らしかったんだよね。
☆歌唱賞
CELINE DION at 「Celine Dion TAKING CHANCE WORLD TOUR 2008」です。
繊細な表現も、しっかりと聴かせて頂きました。これは…なかなか敵わないですね。ただパワーがあって旨いだけなら評価しないのですが、硬軟使い分けが絶妙でした。
☆ベスト企画
7/14「四川大地震チャリティーコンサート HEART AID SHISEN」
いや、凄い。
日本、韓国、中国、香港の多数のアーティストが一同に会し、コンサートを開く。地震が起きてたった2ヶ月で。こんなのは簡単では無いし、しかもちゃんとしたコンサートでした。
中孝介、JULY、alan、ジョンフン、東儀秀樹+BAO、イーキン・チェン、アーロン・クウオック、サンディー・ラム、J-WALK、w-inds.、イルカ、南こうせつ、日野てるまさ、ジュディ・オング、ジャッキー・チェンが参加。
みんな聴き応えある実力者でした。
刺激的で、しかも企画を壊すこと無く、という素晴らしさでした。
ジャッキー・チェンさんとジュディ・オングさんの力ですよね。
☆ベストサプライズ賞
2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
ほんっとに鳥肌立ちました。
まさかシークレットでBoAが出て来るとは。
おまけに天上智喜のLINAがモデルとして登場!
何も知らなかったからねぇ。これはもう導かれたとしか思えない。
☆ベスト出会い賞
alan 5/24「DEPT.4 18th」
多和田えみ 2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
です。
素晴らしい出会いに感謝。
ちなみにalanは2007年のうちに興味を持っており、生はDEPTが初でした。
多和田はまさにそこで出会ってですね。
☆ベスト盛り上がり
3/20「天上智起 Graceful Party vol.1 大阪MUSE」
です。
日本での初ワンマンでしたしね。何が起こるか分からないと言う事で、凄い盛り上がりでした。韓国からも多数(今でも良く見掛けますが)ファンがいらっしゃいました。
無理して行った甲斐がありました。
☆特別賞
11/24「mihimaLIVEツアー'08~みひっとまだまだガムシャrise~日本武道館」
です。
結構長い間見てきましたが、あの「気分上々↑↑」でいきなりブレイクし、とうとう日本武道館までやってしまいました。
「帰ろう歌」から注目してましたが、avex所属ながらユニバーサルレーベルという不思議な位置でした。武道館には古坂大魔王はもちろん、九州男、スキマスイッチ常田、柳沢慎吾まで登場!
賑やかに5周年を祝いましたね。
ちなみに、バンドのベースを務めたキースさん、ドラムのShiny-Tさんは、BoAのバックバンドも務めた方。
そういう意味でも、なんか嬉しいライブでした。
☆最エンタメ賞
BRIGHTと東方神起です。
この2組は2008年最も楽しませてくれました。
どのライブのどの、というより、毎回どのライブでも高いレベルを保ち、いつもドキドキさせてくれました。
何度聴いても、何度見ても楽しいというのは、素敵ですよね。
以上です。
その内、有料と、有料招待が39回。
無料、つまりインストア等は50回です。
とにかく、インストアに良く行った年でしたね。
ただ無料と言いながら、CDを買う事も多かったし、近所ばかりではありませんでしたしね。
それから、初めて男性アーティストの遠征に行きました。
a-nationも5回は最多です。
週末は良く雨(特にゲリラ雨)に悩まされた年でもありました。
開演してから中止などというのもありました。
それから、初クリスマスライブを体験。
なかなか盛り沢山な年でした。
ちなみに、ある統計では、年間に国内で行われるライブは14000以上もあるとか。
映画とは違ってなかなか思いを共有できないと思いますが、私なりに参加した中で選びました。
☆ベストライブ
6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
は上半期から変わりません。ホールという空間、ダンスを徹底的に見せ、バラードや多才なジャンルをこなし、まさに様々な“FACE”を出しました。VTR劇という荒技も使い、長年のファンも唸らせました。
☆ベストアーティスト
BoA at 6/29「BoA LIVE TOUR 2008 ~THE FACE~ 東京フォーラム(追加)」
です。
ダンスに関して言うと、ずっとガン見しましたけど、間違いに気付く事はありませんでした。ダンサーさんはちょいちょい間違えてましたけど、やはりプロのリカバリでした。
また歌も相変わらず。
歌詞間違いはちょいちょい(笑)ありましたけど、圧倒的でした。
初ホールと言う事で、観客も近く、良く見えて一体感を味わえたライブでした。
でも、はっきり言って
天上智喜も、BRIGHTも、alanも、多和田えみも素晴らしかったんだよね。
☆歌唱賞
CELINE DION at 「Celine Dion TAKING CHANCE WORLD TOUR 2008」です。
繊細な表現も、しっかりと聴かせて頂きました。これは…なかなか敵わないですね。ただパワーがあって旨いだけなら評価しないのですが、硬軟使い分けが絶妙でした。
☆ベスト企画
7/14「四川大地震チャリティーコンサート HEART AID SHISEN」
いや、凄い。
日本、韓国、中国、香港の多数のアーティストが一同に会し、コンサートを開く。地震が起きてたった2ヶ月で。こんなのは簡単では無いし、しかもちゃんとしたコンサートでした。
中孝介、JULY、alan、ジョンフン、東儀秀樹+BAO、イーキン・チェン、アーロン・クウオック、サンディー・ラム、J-WALK、w-inds.、イルカ、南こうせつ、日野てるまさ、ジュディ・オング、ジャッキー・チェンが参加。
みんな聴き応えある実力者でした。
刺激的で、しかも企画を壊すこと無く、という素晴らしさでした。
ジャッキー・チェンさんとジュディ・オングさんの力ですよね。
☆ベストサプライズ賞
2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
ほんっとに鳥肌立ちました。
まさかシークレットでBoAが出て来るとは。
おまけに天上智喜のLINAがモデルとして登場!
何も知らなかったからねぇ。これはもう導かれたとしか思えない。
☆ベスト出会い賞
alan 5/24「DEPT.4 18th」
多和田えみ 2/23「KOBE Collection 2008 S/S東京公演」
です。
素晴らしい出会いに感謝。
ちなみにalanは2007年のうちに興味を持っており、生はDEPTが初でした。
多和田はまさにそこで出会ってですね。
☆ベスト盛り上がり
3/20「天上智起 Graceful Party vol.1 大阪MUSE」
です。
日本での初ワンマンでしたしね。何が起こるか分からないと言う事で、凄い盛り上がりでした。韓国からも多数(今でも良く見掛けますが)ファンがいらっしゃいました。
無理して行った甲斐がありました。
☆特別賞
11/24「mihimaLIVEツアー'08~みひっとまだまだガムシャrise~日本武道館」
です。
結構長い間見てきましたが、あの「気分上々↑↑」でいきなりブレイクし、とうとう日本武道館までやってしまいました。
「帰ろう歌」から注目してましたが、avex所属ながらユニバーサルレーベルという不思議な位置でした。武道館には古坂大魔王はもちろん、九州男、スキマスイッチ常田、柳沢慎吾まで登場!
賑やかに5周年を祝いましたね。
ちなみに、バンドのベースを務めたキースさん、ドラムのShiny-Tさんは、BoAのバックバンドも務めた方。
そういう意味でも、なんか嬉しいライブでした。
☆最エンタメ賞
BRIGHTと東方神起です。
この2組は2008年最も楽しませてくれました。
どのライブのどの、というより、毎回どのライブでも高いレベルを保ち、いつもドキドキさせてくれました。
何度聴いても、何度見ても楽しいというのは、素敵ですよね。
以上です。