多和田えみ&SI live 2010“SINGS OF SOULS”@渋谷O-EAST
今年初ライブは多和田えみワンマン。
昨年はどうしても都合がつかなかったから行きたかったんですわ。
渋谷O-EASTも久々…じゃないかな?
さてさて、何故か入りが混んでいて、開始が30分近く押しましたけど、なんとか始まりました。
最初は
『Let's Stay Together』
『Baby Come Close To Me』
でゆっくりと開始。
「今年のテーマは触れ合いで~す!」
と、いきなり客席に入り、200人位の観客とハイタッチしだすえみちゃん(笑)
…こんな狭い所に入る?( ̄∀ ̄)
びっくりしながらもハイタッチしました!(^_^)v
一気にアップテンポで強制的に観客を立たせたら、
MJの
『Rock With You』
をカバー。
これを聴くと自然と腰が動きますよ!(*^o^*)
「月あかりの下の雰囲気で、くつろいで下さい」
とRCサクセションの
『夜の散歩をしないかね』
をカバー。
えみちゃんMJと忌野清志郎さんの話してたもんね(T_T)
続いてSDDで風味堂版を聴いた、
『ゆらゆら』
このゆるゆる~具合がたまらないです(*^o^*)間違いなく多和田のカバー代表曲ですね。
指を拝借、とみんなの指を使ってリズムを取った、
『愛音色』
「面白い、こんなの初めて!」
…普通無いです!(笑)
The Soul Infinityの贅沢なセッションを挟んだ後は、
『Naturally』
この曲、めちゃくちゃLori Fineしてて大好き!(*^o^*)
みんなリズムを裏打ちクラップしているのが笑えた(笑)
ミドルテンポでパワフルな、
『FLOWERS』
多和田っぽいいい曲です(^O^)
さてさてアガってきたら、スプラッシュCM曲が来ました!
『I Can't Turn Your Loose/Dance To The Music/Joy To The World』
このスピーディーなカバーも好きなんですよね、
『INTO YOU』
自然に踊りたくなります。
ラストは一言、一言挟みながら、バラードを3発。
メジャー前の曲、民族音楽の沢山のエッセンスが詰まった、
『ネガイノソラ』
映画「築上せよ!」のテーマ曲になった爽やかな、
『時の空』
そして極めつけは、
『涙ノ音』
これは染みるわ。
“君がついたため息一つ 私がもらって行くよ”
なんて凄い表現良いしね(T_T)
ラストには、ささやくような歌いが心地よい、
『CAN'T REACH』
これもイカすねぇ。
アンコールは、なんとゴスペラーズ村上てつやプロデュースの新曲!
『Lovely Day』
SOUL POWER SUMMITでやるはずだったらしい。武道館で見たかったな~(T_T)
オーラスは
『ONE LOVE』
みんなでクラップやワイプしました。
あんなに小さくて華奢なのに、ノリが良くてパワフルで、粋な表現を沢山持つえみちゃん。
昨年は倒れたりして病気がちだったけど、またツアーやイベントで元気な姿を見たいです(^O^)
〈セットリスト〉
1.Let's Stay Together
2.Baby Come Close To Me
3.MUSING
4.Brand New Day
5.Only Need A Little Light
6.Rock With You
7.夜の散歩をしないかね
8.月のうた
9.ゆらゆら
10.愛音色
11.~The Soul Infinity Session "Taste Better"~
12.Naturally
13.FLOWERS
14.I Can't Turn Your Loose/Dance To The Music/Joy To The World
15.INTO YOU
16.ネガイノソラ
17.時の空
18.涙ノ音
19.CAN'T REACH
[encore]
1.Lovely Day
2.ONE LOVE
BRIGHTメジャーデビュー2周年
デビュー当時の記事を載せてみる。間違いがある内容だが(笑)

話題のダンス&ヴォーカルグループBRIGHTが、ついにメジャーデビューを果たす。
音楽業界に携わってン十年のBARKSの編集長が “近年では一番歌える(ヴォーカル)グループ” “ライヴでの歌声を聴いて鳥肌が立った” と言い切った、実力派の新人BRIGHT。大阪・神戸出身の15歳から17歳のこの女の子4人組は、全員がメインヴォーカルをとり、ダンスパフォーマンスもこなせるという、類稀なるオールマイティーな才能を持っている。もしかしたら、昨年のa-nationで彼女たちのステージを目にした人もいるかもしれない。
掲載した画像だけをみると、アイドルグループだと誤解してしまう人もいることだろう。確かにメンバーはいずれもフレッシュでカワイイ…。実力+ヴィジュアル面の人気もさることながら、地元商店街の人々の暖かい声援と協力を得ながら、ストリートでのライヴ・パフォーマンスを繰り返すことで、ひとつひとつ自らの手で知名度と度胸、経験を積み重ねてきた彼女たち。2007年、京都限定でリリースされたインディーズ・シングル「Brightest e.p.01」が1000枚すべてが完売となるほどの、揺るがぬ自信とパワーを溜め込んできた。
そんな彼女たちが、1月16日にリリースするメジャー・デビュー・ミニアルバム『Brightest Star』(写真)。このアルバムの中には“本物のハーモニー”が6曲分詰まっている。楽曲も、CHEMISTRYなどに楽曲提供を行なった和田昌哉や、倖田來未や東方神起、EXILE、KinKi Kidsなどの作品に携わっているDigz,inc groupからSTYなどが手がけてきた。
アルバムは、彼女たちがライヴの始めに歌うという、アカペラ「Theme Of BRIGHT」から幕を開ける。“彼女たちが歌う意味”を歌い上げているこの楽曲、ヘッドフォンで聴いていると、いきなり鳥肌が立つ。これほどに見事なハーモニーはここ数年耳にしたことがない。それほどまでに美しい世界が展開され、リスナーは耳を傾けずにはいられなくなる。このほかにもアルバムには、インディーズのデビュー曲「Brightest Star」やパーティーチューン「Girls Party Time」など収録。バラエティに富んだ内容となっている。

話題のダンス&ヴォーカルグループBRIGHTが、ついにメジャーデビューを果たす。
音楽業界に携わってン十年のBARKSの編集長が “近年では一番歌える(ヴォーカル)グループ” “ライヴでの歌声を聴いて鳥肌が立った” と言い切った、実力派の新人BRIGHT。大阪・神戸出身の15歳から17歳のこの女の子4人組は、全員がメインヴォーカルをとり、ダンスパフォーマンスもこなせるという、類稀なるオールマイティーな才能を持っている。もしかしたら、昨年のa-nationで彼女たちのステージを目にした人もいるかもしれない。
掲載した画像だけをみると、アイドルグループだと誤解してしまう人もいることだろう。確かにメンバーはいずれもフレッシュでカワイイ…。実力+ヴィジュアル面の人気もさることながら、地元商店街の人々の暖かい声援と協力を得ながら、ストリートでのライヴ・パフォーマンスを繰り返すことで、ひとつひとつ自らの手で知名度と度胸、経験を積み重ねてきた彼女たち。2007年、京都限定でリリースされたインディーズ・シングル「Brightest e.p.01」が1000枚すべてが完売となるほどの、揺るがぬ自信とパワーを溜め込んできた。
そんな彼女たちが、1月16日にリリースするメジャー・デビュー・ミニアルバム『Brightest Star』(写真)。このアルバムの中には“本物のハーモニー”が6曲分詰まっている。楽曲も、CHEMISTRYなどに楽曲提供を行なった和田昌哉や、倖田來未や東方神起、EXILE、KinKi Kidsなどの作品に携わっているDigz,inc groupからSTYなどが手がけてきた。
アルバムは、彼女たちがライヴの始めに歌うという、アカペラ「Theme Of BRIGHT」から幕を開ける。“彼女たちが歌う意味”を歌い上げているこの楽曲、ヘッドフォンで聴いていると、いきなり鳥肌が立つ。これほどに見事なハーモニーはここ数年耳にしたことがない。それほどまでに美しい世界が展開され、リスナーは耳を傾けずにはいられなくなる。このほかにもアルバムには、インディーズのデビュー曲「Brightest Star」やパーティーチューン「Girls Party Time」など収録。バラエティに富んだ内容となっている。
AKB VS 小橋(笑)
こちら
http://www.youtube.com/watch?v=phHGzq3lqJQ&sns=em
前にJCBホールにNOAHを見に行ったら、AKBが来ていた、というやつです。
倉持明日香さんが、大の小橋ファンという事でご招待したみたいですね。
泣いていた理由としては、試合に興奮したから、でしたね(笑)
なかなか面白かったですよ(^o^)/
http://www.youtube.com/watch?v=phHGzq3lqJQ&sns=em
前にJCBホールにNOAHを見に行ったら、AKBが来ていた、というやつです。
倉持明日香さんが、大の小橋ファンという事でご招待したみたいですね。
泣いていた理由としては、試合に興奮したから、でしたね(笑)
なかなか面白かったですよ(^o^)/
