alan「my life」リリース記念ミニライヴ@タワーレコード渋谷店 STAGE ONE
久々の渋谷タワレコ。
昨日も渋谷だったな(笑)
さすがに300人くらいの盛況でした(゜∀゜;ノ)ノ
なんと今回はニコニコ動画で生中継らしく、前方には早くもウザウザな文字が流れるモニターがありました(笑)
司会はいつもの古坂大魔王。
ニコ動からは、「メガネ」「底抜けエアライン」とか突っ込みが。まだ余り参加が少なかったのか「余裕でアリーナだね!」とか。
これやっぱうぜぇぇぇー(-"-;)(笑)
alanが出てきたらやっぱり凄い騒ぎに。
ニコ動を古坂大魔王が紹介しながらトーク。
大魔王「8888…って知ってる?」
alan「拍手でしょ?」
大魔王「じゃあ9999…は?
alan「…?」
大魔王「…わからないね(笑)あっ、9999…が流れてきたね(笑)…くっくっくっ!て笑い声かもね(笑)」
alan「alanのファンには2種類います。」
大魔王「2種類!(爆)」
alan「ひとつはとても熱狂的な賑やかな人達。」
大魔王「あぁ、わかる。今日、ここに来たら、『来ましたね!』って(指差して)あの人に言われた。友達かよ!って(笑)」
alan「もうひとつは…とてもシャイね。」
大魔王「うんうん。壁から、じぃーーーっと見られて、『………MCだな』っ感じで睨まれたよ(笑)」
そんなこんなで長々観客やニコ動に突っ込みながら話し込んで、インターバルにMV。
MVに入ると、古坂さんもファンに呼びかけてくれて、気を使ってくれました。優しいねぇ(^O^)
MVあたりのニコ動の反応もまずまずで、
「8888…」
「2年半であんだけ話せるのは凄い」
「可愛い」
「紅白出た人?」
「紅白出てほしい」
「生唄まだ?」
等々。
まあ、
「底抜けがんばれ」
「三田寛子+釈由美子÷2」
「会場ヲタ芸しろ」
とか、まあ、色々うざいのもあり(-"-;)(笑)
さてライブ。
今回はやはりバンド同伴で演奏でした。どうやら名古屋でワンマンライブ後は歌ってないらしく、めちゃめちゃ調子良さそうでした!(*^o^*)
1曲目は、
『Nobody knows but me』
こだわって1曲目という感じですね。
2曲目は、
alan「みんな歌って!」
という事で合唱から始まった、
『懐かしい未来~longing future~』
サビ前までみんなで歌いましたね。
ラストは、
『my life』
これね。凄みを感じた。低い音から高い音まで、ほんとに凄い響いていた。
ライブ見慣れていたけど、こんな凄い子を見に来ているんだと改めて感じましたよ(笑)
ニコ動も反応良くて、
「やっぱり紅白出てほしい」
「生唄でこのレベルは凄い」
「会場行きたい」
「(音楽シーンでの)扱い良くしてあげて欲しい」
「でた!イルカ音(チベットフェイクに対して)」
「全俺が泣いた!」
なんとなく…alan家族のコメントらしきも混じっているのはわかったけどね(笑)
歌い終わる度に、
「8888888…」
の嵐。
会場じゃなくても凄いとわかった人は多かったと思う。
alan「残りの時間は?」
大魔王「う…ん。はっきり言って、時間過ぎてる(笑)」
と言う事で、おまけは無し(T_T)(笑)
ポスター交換会では、いつもながら無邪気に、
「どう(だった)?(^O^)」
だってよ。
一部を指さされて、
「はっはっはっ、可愛~い!」
はっ?(゜∀゜;ノ)ノ自由な発言だわ(爆)
そんなこんなで終わり。
3曲とは言え、トークに20分以上だし、生バンドで濃密な空間を味わえて良かったです(^_^)v。
映画:ランブリングハート(初日舞台挨拶付き)
朝早く臼田あさ美さんを見て来ました。
昨年の映画「色即ぜねれいしょん」では凄いエッチな役を頑張ってやってます。
モデルとしては経歴の素晴らしい人ですが、まだまだこれからの女優さんです。
記事が沢山あったので、取り上げてみました。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
女優の臼田あさ美(25)が16日、東京・シネマート六本木で、初主演映画「ランブリングハート」(村松亮太郎監督)の初日舞台あいさつを行った。
性格の違う双子の姉妹の物語で、恋愛に慎重な姉、積極的な妹の2役を演じ分け、「私自身の恋愛は慎重派」と告白。撮影では何度もラブホテルに足を運んでおり、「すっかりラブホに詳しくなりました。いい場所だなって。みなさんも、ぜひ足を運んで」とドッキリ発言で会場を沸かせた。
共演のダイアモンド☆ユカイ(47)は、来月に第1子が誕生予定。観客から祝福され「ありがトゥ!!」と照れていた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
詳しくなったのはいいが…やたらすすめちゃ駄目よ、あさ美ちゃん(笑)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
映画「ランブリングハート」が公開初日を迎え、主演の臼田あさ美らが舞台あいさつを行った。恋に奔放な妹と現実的な姉の対照的な双子の恋を描いた物語で、臼田は二役を演じている。撮影はラブホテルでのシーンが多く、「すごく詳しくなったんですよ。いい場所だなと思ったので、皆さんもぜひ足を運んで下さい!」と、映画と共にラブホテルもPRしていた。
1月16日より全国順次公開 配給:ネイキッド
出席者:臼田あさ美、桐山漣、大口兼悟、ダイアモンド☆ユカイ、村松亮太郎(監督)ほか
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
そうそう、「仮面ライダーW(ダブル)」の主人公桐山漣くんと、「仮面ライダー555」出演の大口兼悟くんが揃うという、なかなかイケメン対決も面白いですよ。監督も凄いイケメンでしたしね(笑)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
歌手ダイアモンド☆ユカイ(47)が16日、出演した映画「ランブリングハート」の初日舞台あいさつに出席し、午前中からきわどい「Hトーク」を連発した。昨年2月に年下の30代の一般女性と結婚しており、「去年オレは結婚したけど、若い人の肌っていいな」と言いながら、主演の女優臼田あさ美(25)の方をチラリ。「(若い人と演じると、肌の)張りが出るよね。プロポリスよりいい」と強調した。
ただ妻が2月に第1子を出産予定で、ブログでも安産祈願に行ったことを書き込むなど、父としての自覚も芽生えている。司会から「もし娘さんが生まれて(演じるスター)伊月航のようなプレーボーイを好きになったら?」と聞かれると「このヤローと、泣いちゃいますよ」と、へこんでいた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ユカイ氏が役割をわかり過ぎてて面白かった(笑)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
劇中では桐山漣とのキスシーンも披露。桐山が「皆さんの反応が気になりますね」と女性ファンに呼びかけると、臼田は申し訳なさそうに両手を合わせて頭を下げ、「本当の自分って何かを問いかける作品。私自身もまだまだ分からないので、素敵な恋愛をして本当の自分を知りたい」と話した。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
キスシーンが多くて、こりゃたいへん桐山ファンがヤキモチ焼きますわ(笑)謝ってるあさ美ちゃんが可愛かった(*^o^*)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
開口一番「グッドモーニング!」と、この日も“舌”好調なユカイは、若い共演者たちに目をやりながら「去年俺さ、結婚したんだけど、やっぱり若い人の肌っていいなって脳裏をかすめた。はりがあっていいね」と暴走気味にトークを展開。プレイボーイな自身の役柄に物申し「俺はもうちょっとニヒルだから。基本的に俺は全部演じてる。本当の俺を知らないから」と会場の笑いを気にすることなく語り続けていた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
このユカイ氏の80年代、というか70年代っぽいアイドルには爆笑しましたよ!
いつの時代だよ!っていう古さで、なんだか懐かしの月曜ドラマランドを見た気持ちになりました(激古っ!)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
映画「ランブリングハート」の初日舞台あいさつが、16日午前10時から都内のシネマート六本木で行われた。この日は舞台あいさつが急きょ決まったうえに、あいさつの前に朝8時10分から初回の放映が行われたが、熱心なファンが集まり135ある座席がほぼ満席となった。村松亮太郎監督(38)は「こんな朝早く、六本木に誰がいるか心配になったけれど、こんなにたくさんの人がいて感謝してます」とあいさつした。
また映画初主演の女優臼田あさ美(25)も、「最後(放映後)に舞台あいさつと聞いていて、朝なので心配したけれど、たくさん来てくれてありがとうございます。今日が映画のスタート。みなさんの力を借りて、どんどんいろいろなところに行けたらと思います」と、感激しつつ、映画のヒットを祈った。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
早かったけど、こんなに長々と挨拶してくれたから、凄く得した気持ちになりました。
有り得ないだらけの展開だけど、意外な役者さんが沢山、脇を固めていて楽しいですよ。


