手紙を書きました。
本当は感謝の手紙なのに、どうしても遺書っぽくなってしまうので、馬鹿みたいなことを書いた。
本当は感謝しています。
と、こんなところに書いてもしょうがないのは知っているけれど、一応。
いやな大人になりましたー。
あとオマケにちょっとした発見。
どうにもドラマ、特に時代劇、殊に大河ドラマが苦手で観るのが苦痛だったのですが、見方を変えたら意外と平気になりました。
それは、「歴史ドキュメント番組の再現VTRを見ていると思えばいいんだ」という発見。
何故これで大丈夫になったのかは自分でもよくわからないが、これで大丈夫なんだからいいだろう。
ドラマが苦手な方、お試しください。
まあ、だからといって観る訳ではありません。
次は笙野頼子『金毘羅』の感想を書きますたぶん。
それでは。
さようなら。
『ここは ちゅうとはんぱなまち。
だれもが とおりすぎていくの。
だれも とどまろうとしない。』