竹馬や いろはにほへと ちりぢりに | 読書日記

読書日記

神郡が読んだ本の感想や、諸雑記を書いていくブログ。
知り合いには見せられないなあ。

手紙を書きました。


本当は感謝の手紙なのに、どうしても遺書っぽくなってしまうので、馬鹿みたいなことを書いた。


本当は感謝しています。



と、こんなところに書いてもしょうがないのは知っているけれど、一応。

いやな大人になりましたー。




あとオマケにちょっとした発見。

どうにもドラマ、特に時代劇、殊に大河ドラマが苦手で観るのが苦痛だったのですが、見方を変えたら意外と平気になりました。

それは、「歴史ドキュメント番組の再現VTRを見ていると思えばいいんだ」という発見。


何故これで大丈夫になったのかは自分でもよくわからないが、これで大丈夫なんだからいいだろう。

ドラマが苦手な方、お試しください。


まあ、だからといって観る訳ではありません。



次は笙野頼子『金毘羅』の感想を書きますたぶん。

それでは。

さようなら。



『ここは ちゅうとはんぱなまち。

だれもが とおりすぎていくの。

だれも とどまろうとしない。』