山形の整理収納アドバイザー

わたなべみなこです。




この10年皆さんはどんな変化がありましたか?



私は子ども2人に恵まれ

夫家族との同居をスタートし

整理収納アドバイザーの資格を取り

やたら山形弁で訛り散らして過ごしています。






写真の長男と鉢植えは、ほぼ同い年。



長男は2011年9月に産まれました。


右のテーブルヤシは、2011年4月にボランティアに行った仙台でいただいてきました。


以前勤めていた家具店の片付けに入らせていただいたのでした





お腹の中にいた長男はこんなに大きく育ち、


当時20〜30cmくらいしかなかったテーブルヤシは、1mほどに大きく育ちました。



しかもこの家に来てからぐんぐん大きくなったんです。

居心地良いみたい♪






「ちろちゃん」とテーブルヤシに命名したのは長男。


ちろちゃんも、子どもたちもすくすく成長しています。








2011.3.11のこと




あれから10年。


おそらく一番バタバタと過ごした10年であったと思います。





あの日のことは今でも鮮明に覚えています。



揺れの大きさ

電柱が倒れてきそうな恐怖

真っ暗な街

あの日におさまったつわり

やたら明るい実家(笑)





不安だったけど、家族の大切さ・繋がったときの安心をあの時ほど感じたことはありませんでした。






皆さんもそれぞれに、3月11日の想いがあると思います。







防災を意識する



子育ての忙しさに後回しにしていた防災意識や備蓄。



昨年7月の豪雨災害から、しっかりと意識するようになりました。





防災を意識して、災害時使えるものを衣装ケースにまとめ始めました。


今のところは


・防災リュック

・懐中電灯

・湯たんぽ

・折り畳み給水タンク

・充電式扇風機

・防災食のセット



食料、水、トイレ問題、防寒対策×家族分。

考え出したらまだまだですね。



大事なことなので少しずつまとめていきます。







昨年、インスタで防災士ママさんと繋がれたことも大きなキッカケでした。


有限会社西谷さん




来週、新しい防災ボックスを受け取りに行ってきます♪






大きな変化があった方も、そうでない方も
生きていれば少しずつ良い方向に進んでいる


そう思います。







忘れずに思い返し、備えておく



今出来る事はこれかな。






防災グッズでオススメがありましたら、ぜひ教えてくださいね。



皆さんと一緒に防災意識を高めていけたら嬉しいです♪






はじめての機能を使っての記事。

自由に書いたらとっ散らかった感あるのですが、今日はもうこれで良し!笑







あわせて読んでみてください



2017年3月11日







インスタ 備蓄に取り入れたいビニール袋


共働き・同居・子育て中でも

イライラしない!
家族がラク~に片づけられるしくみを作る

 

山形・整理収納アドバイザー

整理収納教育士の

わたなべ みなこ です。
 

 


 

今日は入園・入学準備の話です。

 


 

新年度、お子さんが入園・入学される親御さん

 

今まさに名前付けに大変な思いをされているのではないでしょうか?

 

 

 

2人分をやってきて「結局コレが良い」と思った私の名前つけのポイントをお伝えしますね。

 

キレイさはまず置いといて、早く終わらせたい!という方に読んでほしい内容です(^^)

 

 

 
 
 
アイロンは使わない
 
 
 
布への名前つけといえば、アイロンの熱で付けるネームシールですね。
 
でも今このネームシールは使わなくなりました。
 
 
 
理由としては2つ。
 
・アイロンを出して熱くなるまで待って…がめんどくさい
・取れるのはすぐ取れる
 
 
アイロン使うの、めんどくさいんですもん…
 
 
 
 
取れやすい布は、特に伸びる素材などの伸縮性のあるネームシールです。
 
 
 
長男の入園前にひたすら靴下にアイロンしていましたが、どんなに頑張っても結局ははがれるんです。

中温・スチーム無しでしっかり圧かけてるのに( ;  ; )
 
 
 
また貼り直すのもおっくうで、はがれかけのネームシールのまま幼稚園に通わせていました(笑)
 
 
 
 
 
 
油性マジックを多用
 
 
 
 
最近の私が何で名前つけをしているかというと、だいたいはこちら。
 
油性マジックで直接書く
 
プラスチックでも紙でも布でも油性ペンで書きます。
 
 

 
字は上手ではないし、アイロンを出しづらいわけではないけれど
 
 
①アイロン・アイロン台を出し
②熱が高まるまで待って
③圧をかけて貼り付け
④熱が冷めるまでそのまま放置…
 
 
としているうちに、油性ペンなら全ての片付けまで済んでいます。
 
 
 
 
 
洗濯で薄くなるんじゃない?と思われますよね。
薄くなったらまたなぞります。
 
 
 
その頻度は捨てるときまでの間1回程度がほとんど。
書き直さなくても大丈夫なモノもあります。
 
アイロンだったらはがれるたび2~3回は貼り付けていました
 
 
 
 
苦手なことは素早く終わらせられた方が時間の得♪
結局、名前が読めれば良いと思うんです(笑)
 
 
 
 
 
 
 
直接書く時のポイント
 
 
 
 
布もの

素材にもよりますが太字で2回程度重ねて書きます。
 
 
 
服のタグは、にじみやすいのもありますね。


一度霧吹きなどで濡らすとにじまずにキレイに書けますよ。

濡らすには衣類の消臭スプレーなどを使ってしまいます。
 
 
 
 
靴下

太字で書くので、足の裏や足の内側、つま先等に大きめに書きます。
 
 
 

・名前を書きやすいデザインのものを買う
・真っ黒はなるべく買わない

と決めておくのもポイントですね。
 
 

 
 
プラスチック、ビニールなど

擦れて消えやすそうなところには、上からセロハンテープをぴったりと貼ります。
 
このひと手間で、こすれて消えるがゼロに♪
 
 
 

 
テープのギザギザが はがれを呼びます。
 
何度も使っているうちにはがれてきそう…
 
 
 
そんな時は端っこを丸めに切ってみてください。
 
丸く切るひと手間で、はがれにくさUPです。
 image
 
洗う必要のある、お弁当箱やコップもいけます♪
 
 
ネームシールの上から貼れば、紙のラベルでも防水仕様になりますよ。
 
 
 


ただ、シリコン素材などはどうしてもはがれやすいです。
 
ツルツルしている部分があるものに使ってみてくださいね。
 
 
【はがれやすい素材の例】
はがれるだろうな、と思いつつ貼りました
 
 

 
入園準備、入学準備は本当に大変です。
 
なるべく手軽に終わらせたい!という思いのお手伝いになれたら嬉しいです(^^)
 
 

 

 




 山形訛り大放出しています

 

 

 

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整理収納教育士の

わたなべ みなこ です。
 

 

 

 

今回は布団クリーニングのお話です。

 

 

 

結婚したとき自分たちの布団と一緒に買ったお客さま布団を、この度長男が使うため布団クリーニングに出すことに。

 


 

 

価格・手間など調べてみたところ、3つの方法がありました。



クリーニングをお考えの方、そろそろ気になってきたなと思われている方は読んでみてくださいね。

 

 

 
 
 
 
価格か、手間か
 
 
 
 
布団をクリーニングする方法は3つありました。
 
①宅配
②持ち込み
③コインランドリー
 
 
 
 
①宅配クリーニングに出す
 
 
クリーニング店に連絡後に布団を入れる袋が宅配で届くので、それに入れて集荷してもらいます。
 
重い布団を家から出さずに玄関で受け渡しができるので、車の有無や天気に左右されずに出せますね。
その分料金が割高になります。
 
■料金目安 1枚約5000~8000円
 
 
 
 
 
②最寄りのクリーニング店に持ち込む
 
 
布団クリーニングを取り扱っているお店に直接持ち込む方法です。
 
家から運ぶ、お店へ受け取りに行くなど手間がかかりますがネットよりも安く仕上がります。
 
■料金目安 1枚約3000~5000円
 
 
 
 
 
③コインランドリーを利用する
 
 
全て自分で行うため、かなり格安で洗えます。
ただ①②と比べて失敗は多くなるようです。
 
・綿布団・羊毛布団はコインランドリーでは洗濯できない
・部分的な汚れが落ちない場合も
・中の羽毛が飛び出るなど失敗もある
・敷布団は洗えない
 
■料金目安 1枚約1000~3000円
 
 
 


 

仕上がり日数はお店によってさまざまでした。


 
わたなべ家は持ち込みの料金・サービスに納得し、いつものクリーニング店にお願いしました。
 
 
 
 
 
 
持ち込む前に確認が◎
 
 
 
 
念のため電話で持ち込み方法を確認したら
 
「もう少しするとクリーニング代が50%オフになるので、その時期にお持ちください」
 
と教えてくださいました!
 
 
ホント神かと…
お客さまファーストで考えてくださるこの方がいるからいつもこちらにお願いしてる私
 
 
 
合計10000円くらいかな~と見積もっていたところ2枚で5500円に。
 
 

 
こんなラッキーもあるので、持ち込みでお考えの方はまずクリーニング店に連絡してみてはいかがでしょうか。
 

 

 

1ヶ月ほど時間はかかるようですが、長男はアレルギーがあるためきれいな布団で寝かせてあげたいので今回の方法を取りました。
 
 
 
布団や値段、手間、かかる期間などを考慮して納得できる方法を選んでみてくださいね。
 
 
 
 
 
※私が持っていった地域(山形県寒河江市)のうさちゃんクリーニングでは、3月5日~3月15日まで半額セールをやっていました。
 
 
HPに出ている情報には無く、地域によっても内容・時期が違うと思います。
まずは電話で問い合わせてみてくださいね(^^)

 

 

 
 
 
 
 
↓こちらが参考になりました↓
 

 

 

 


宅配クリーニング比較

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

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整理収納教育士の

わたなべ みなこ です。
 

 

 

 

 

前回の記事にたくさんの関心を寄せてくださり、ありがとうございました(^^)

 

 

正直、プロとしてかなりためらいながらのUPでした。

でも逆にスッキリしています♪

 

 

むしろこの先を見てほしい。

 

 



そんな思いで寝室の押し入れ収納のBefore→After わたなべ家の収納例をお送りしますね。

 

 

 

押し入れ、イマイチ使い切れていない…と感じる方に見ていただきたいです!

 

 

 

 

 

 
 
 
寝室押し入れ Before
 
 
 
 
押し入れ収納に入っているのは主にこちら。
 
・布団3組
・寝具
・衣類(夫・私・子ども服おさがり)
・着物、小物類
・タオル類
・お泊りバッグ類
 
※今回枕棚は省きます
 
 
■左側
 
■右側
 
 
去年から持ち物の見直しをはじめ、少しずつ減らしてきました。
中身が空の衣装ケースもあります。
 
 
 

 
ここを思い切って全部出し!
空にした状態で水拭きをし、乾かしておきます。
 
 
戸をこのように左右が開くように開けておくと、空気の通りがよく湿気が溜まりにくい

 
中にモノが入っている状態のときは、常にこのようにしていてくださいね。
ここで戸が変わっているというアハ体験
お楽しみいただけたでしょうか
このお話しはまた今度♪
 
 
 

 
 
寝室押し入れ After
 
 
 
【収納しているモノ】
 
上段…布団・寝具
下段…子どもたちの衣類・学校で使う小物・タオル類
 
 

■左側

■右側
 
今日布団を1組クリーニングに出しました!
その分隙間があります。
 
 
 
 
特に変わったのは左下段。
主に子どもたちの衣類を収めました。
 
 
 
1番上 浅い引き出し
・子どもたちの1軍の衣類
  

 
2段目 深い引き出し
・2軍や季節の変わり目に着る長袖
・予備の靴下
・パジャマ類
 
 

下段右の引き出し
学校行事で必要なモノ
 
・小物(軍手・雨カッパ・水泳・スキーなど)
・記名済み袋類
・ジャージ予備
・縫い済み雑巾
 
雑巾の下にジャージ予備が入っています
image
 
 
 
3段め 左の引き出し
全員で使うタオル類
 
 
 
 
 
3段め右
 
・子どもたちお下がり服
・季節・冠婚葬祭用衣類
・シーツ、カバー類
・作業着
・体重計
 
と、仮置きのモノも含めこのような状態です。
 
お下がり服は基本的に1人1ケースまでと決めて、ざっくりサイズ・季節で分けています。
 
 


 
 
見直し→スッキリが実現
 

 

 
 
 

押し入れの収納ケース1つとタンス1段分使っていた私の衣類。

 

見直したら収納ケースは不要に!
タンスにおさまる枚数になりました。
 
おかげで着替えが楽ちんです♪
 
夫も今回大幅な手放しを決意。
夫の収納ケース1つ分も、子どもたちの衣類置き場へ変わりました。
 
 
 
 

背の高いラックに子どもたちの衣類を置いていましたが、これも不要となりリビングに移動しました。
 
image
 
 

「今」の自分や家族が必要・大事なモノを選んで見直しをすると、まとまってスッキリすることを実感しました。
 
 
 
 
布団クリーニングは1か月かかるとのことで、もう少し先ですが
「布団を3組敷く」
の生活スタイルがもうすぐ叶います♪
 
 
 
 
ただ、湿気対策はまだ不十分。
これから通気がよく湿気のこもらない押し入れにするべく改良をしていきます。
 

いろんな実験を重ねていきますので、チェックしていてくださいね(^^)
image
 
 
 

 

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わたなべ みなこ です。
 

 

 

 

突然ですが、この度決心をしました。

 

 

元・しまい込み好きの整理収納アドバイザーの私。

全てを片付けきっているわけではありませんでした。

 

 

これから、片付けが終わっていない収納を公開していきます。

 

 


 

 
 
 
 5年片付けしなかった言い訳
 
 
 
 
わたなべ家に入って丸5年。
整理収納アドバイザーになって丸3年になります。
 
 
同居したての頃はまだモノが多く、生活に慣れることと3歳・1歳の子どもたちの子育てで手一杯の毎日。
 
 
 
見た目が片づいていないと自分も家族もイライラしてしまうので、ひたすら共有スペースや見える部分は整えてきました。

 
【台所】
image
 
【洗面台】
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image
 
【トイレ】
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【茶の間】
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【2階 寝室】
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【2階 リビング】
image
 
 
でも、2階の収納の中は後回し…で今年6年めです(^^;)
 
 
 
 
 
 
 生活スタイルを変えるため
 
 
 
 
見た目だけは整えてきましたが、この春に変えたい生活スタイルが2つ出てきました。
 
 
■6畳間に布団を3組敷く
■私のワークスペースを作る
 
 
 
現在、2組のシングル布団に小学4年生になる長男、2年生になる次男、夫と私の4人で寝ています。
 
 
 
長男がさすがに狭くて辛そうに(^^;;
 
使っていないお客さま布団を長男用におろすことにしました。
近々布団クリーニングに出します♪
 
 
 
 
そして念願の私のワークスペース!
 
もうね、正座してのPC作業が辛くなってきたんです(^^;)
 
 
 
 
 
私たちの生活スペースは、2階の6畳間×2部屋が基本。
 

今回は、その中の押し入れ2つリビングの収納を変えていく予定です。

 
 
 
机を置くスペースに悩みつつも収納イメージが固まってきて、週末家族を交えて片付けに勤しんでいます。
 
 
出来上がったところから順に、自宅の整理収納Before→Afterを公開していきますね。
 
 

 
 
 晒しちゃう理由
 
 
 
 
そもそも晒さなくてもいいんじゃない?
と思う方もいらっしゃるかもしれません。
 
 

 
今までうすうす感じていましたが

お客さまにはBefore→Afterの公開をお願いしているのに、私が出さないのはおかしいよな…

と思ったんです(^^;)
 
 
 
 
 
以前私がpostしたキッチン収納の様子は、インスタグラムで常にたくさんの方に見ていただいています。
いつもありがとうございます♪



 
古い家の収納に悩んでいる方は多いんだなぁと感じていました。
 
 
 

 
うちのように築年数の経っているお家や、押し入れ収納に悩んでいる方の参考になれば幸いです。
 
 

築40年の家でも、あきらめずに片づければスッキリ見えますよ♪
 
 
 
 
 
 
とっっっても酷いのですが、先に手を付けていない状態のBefore写真を載せておきます。

 
 
今後どのように変わっていくか、お楽しみにしていてくださいね!
 
 
 
【寝室 押し入れ】

 

 

 

【リビング 押し入れ】

 

【リビング 押し入れの反対側】

 

 いろいろ言い訳したいけどもうやめておきます

 

 

 

 

【現在の様子】

 

いったん全出しをして、ここまで進みました!

image

 


次回はこちらの寝室押し入れの片付けの様子をお伝えしますね♪


フォロワーさん激減の予感しかしない♡

 
 
 

 

 山形弁盛り盛りでお伝えしています


 

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今日は日常での気づきのお話です。

 

 


夫家族との同居を始めて6年目になり、ときどき同居の発信をするとたくさん反応をいただけるようになりました。

 


 

デーンと構えるにはまだまだですが、同じ同居嫁の皆さんに勇気づけられています。

本当にありがたい思いでいっぱいです(^^)

 


 

そんな同居生活の中で子どもを通して気づいた事がありました。

 

自分の老後を見てしまった感覚で、ちょっと複雑だったんです(^^;)

 

 

 

 

 

耳が遠いばばちゃんへの対応

 

 

 
 
以前にも書きましたが、わたなべ家には98歳の義祖母“ばばちゃん”がいます。
 

この年齢ですので、だいぶ耳が遠くなり聞き取りにくくなってきました。
 
 
 
 
ばばちゃんは子どもたちと話がしたくて声をかけてくれるんですが、なかなか聞き取りが難しいんです。

だから何度も言わなければならない。
 


 
その会話を見ていたら、子どもたちはイライラして怒鳴っている感じでした。
 
 

 
 
「あ、やばい」と思う私(^^;)
 
 

 
私がばばちゃんと会話をするとき、どうしても声が大きくなってしまうんですよね。
 

大きな声を出している私の様子は、ばばちゃんに怒っているように見えていたのでしょう。
 

子どもたちはそうすることしか知らなかったんですね。
 
 
 
 
私がいつももっと近くで話したり工夫をしていたら、子どもたちは私と同じような対応をすると思います。
 
このくらいの距離かね




 
「親の背中を見て育つ」
 
という言葉が頭に浮かびました…


まさに、ばばちゃんへの行動をしっかり見られてコピーされていたことに気づいてしまいました。
 
 



 
もし私たちの介護をする時期がきたら、声を荒らげた対応をされてしまうんじゃないか…と先が見えてしまった感覚です(・・;)

 
自分がしたことは、こうして自分に返ってくるのかもしれません。
 
 
 
 

 
 聞き取れる工夫で意思疎通を

 

 

 

 
今まで育児にバタバタしていてあまり意識してきませんでしたが、ばばちゃんは当然そういうお年頃。
だいたい1人でできるのでね
 
 
意思疎通のケアをできる範囲でやっていこうと思います。
 
 
 
 
 
会話ができないと不安が大きくなったり孤立を感じてしまうのは、どんな年代でも同じです。
 
 

実家暮らしが長く、現在4世代同居である私が祖父母を見て感じるのは
 
高齢であるほど分からないことへの不安が膨らみやすいことです。

 


 
持ち物にも表れていて、買い置きが多くなったりモノを捨てなくなるのは「なくなることへの不安」が大きく影響しています。
 
 

 
意思疎通ができることで安心感が増えると、信頼が強くなります。

家族だからこそ信頼感を大切にしたいですね。
 

良い事をすれば、きっと良い形で戻ってくるはず(^^)
 
 
 
 
毎回正しい行動が出来るわけではなく、いつも100点満点の嫁にはなれないけれど
 
「耳が遠いから近くで話してね」 
「歳を取ることはそういうことなんだよ」
 
と子どもたちにもフォローをしようと思います。
 
 
 
 

 
 
会話が成り立たずイライラしてしまう子どもたちですが、「ばばちゃんが100歳になったら自慢できる!」と2年後の誕生日を楽しみにしています。
 
 
 
まずは「東京オリンピックを2度見た女」の称号を勝ち取って欲しいと思っている私です。
 
 




 
 

 

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今日は2回目のZoomでした。

 

 

 

お客さまはこれまでの約3週間、「毎日少しずつでも進めたい」と取り組んでいらっしゃいます。

 

 

今の気持ちをお伺いしてみると、良いところもあれど、気になるところもあったそうです。

 

 

 

 

 
まとまりがないと感じる

 

 

 

 

リビングと寝室の収納をお片づけ中のお客さま。

 

 

リビングでは、おもちゃを中心とした収納スペースを年中の次男くんとお片づけされています。

 

 

 

 

だいぶモノが減って、散らかったときもスペースがあるから戻しやすいと話してくださいましたが

 

 

 

まとまりがない

何だかぐちゃぐちゃしている

 

と感じるとのこと。

 

 

 

 

皆さんもそんな経験はありませんか?

 

 

 

 

 

 

色は3色まで

 

 

 
 
 
未就学のお子さんが使うおもちゃは、原色や目立つ色合いのものが多いですね。
 
 

 

 
 
これは子どもの目の発達に関係しています。
 
 
1歳からだんだんと色を識別できるようになってくるため、はっきりとした色合いが多いです。
 
 
 
でも、大人から見たらカラフル過ぎる!と感じることもありますよね(^_^;)
 
 
 
 
 
そんなときは、部屋の中にある色を3色までに決めましょう。
 
 
 
おもちゃを入れる収納ボックスや、目に入ってくるモノの色をその3色の中のいずれかに統一してみます。
 
 
 
 
収納している家具、周りの家具、床の色、壁紙、天井の色と合わせて3色まで
 
 
【例】
 
壁…白
床…茶
 
 
この場合、収納ボックスやかごに使う色は
・白
・茶
・あともう1色まで
 
 
 
 

【白・茶系・グレー】

 

 
 
【グレー系・茶系・青】

 

ラグやソファーに色を使っているなら、その1色を足すと部屋全体にまとまりが出てきます。
 
 
 
 
 
 
収納を揃える

 

 
 
 
100均の収納ボックスやかごを使っていらっしゃる方は多いですよね。
私もですー(^^)
 
 
 
 
100円ショップでは、いろんな色やデザインの収納ボックスがたくさんあります。
 
その中で選ぶとしたら、今お家にある他の収納ボックスと色を合わせてみてください。
 
 
 
 
 
一番選びやすいのが白です。
 
どこのお店でも取り扱いがあり、買い足す場合もサイズが豊富で合わせやすいですね。
 

 

 
 
 
また、素材を合わせることを意識するとよりしっくりきます。
 
 
 
プラスチックの他に
 
・天然素材
・布張り
・紙製
 
などで合わせればスッキリとした見た目になります。
 
 
 
 
現在は段ボールの収納ボックスでもいろんなデザインがあるので、こちらも合わせやすいですね。
image
 
 
 
必要なモノだけなのにゴチャついて見えるなら

 

■お部屋にある色を3色までにする

■素材を揃える

 

 

 

 
ただ、収納用品を買うのは不要なモノを取り除く「整理」が終わってからです。
 
 

必要なモノを選んだあとのお楽しみにしてくださいね♪

 

 

 

 

 

 

サポートはあと約1週間。

 

新たな変更場所もあるので、最後までしっかり並走していきます!

 

頑張りましょうー(^^)

 

 

 

 

 

 

 

山形弁モリモリでお送りしております

 

 

 

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「○○はなんぼあっても良い」

というネタが流行りましたね。


 

 

モノは持っていても腐りません。

でも確実に劣化は進みます。

 

そんな私の経験談です。

 

 


 

 

新品のバスタオルだったのに
 
 
 

汚屋敷である私の実家での話。

 

 

数年前、バスタオルが必要になり

「あの部屋にたくさんあったなー」

と物色しに行ったときのことです。



 

 

奥の院と呼んでいる一番奥の部屋は、物置と化した8畳間。

 

 

 

そこに贈答品が箱ごと、どこかしらから集まってきたお下がり服が袋ごと置いてあります。



中から欲しいモノを探して持っていく…というのが長らく定着した実家のスタイルです。


↑去年の写真
右側の空いている部分に、山盛りの贈答品とお下がりの袋がありました


 
 
タオルを探している私に
「ほら!あったあったこれ!」
と母が箱から出してくれたバスタオル…
 
 
 
と思ったら、その瞬間
 
ボロッと破れました。
 
 
母と私、唖然。
 
 
だってバスタオルってこんなに脆いモノでしたっけ?
 
 
 
 
箱の感じからして、そんなに古いモノでもなさそうだったのですが
 
おそらく化繊が混ざっていたのかな…
 
 
 

 
それを見て、母が
「こんな風になるなら、早く使っておけば良かったな~」
とつぶやいたことは数年経った今でも忘れません。
 
 
 
いつまでも新品のままではなく
少しずつ劣化は進んでいたのです。
 
 


 
 
 
モノにも使える期限がある
 
 

 
タオルは消耗品。
 

もしいただき物が多ければ、新しいモノを使って古いモノはウエスにするなどで有効活用できますね。
 

 
毎日使うものですので、ふわふわと気持ちよく使った方がニコニコ過ごせます(^^)

 
 
食べ物はいつか食べられなくなるので、そのとき処分することができますが
 
それ以外は自分で賞味期限をつける必要があります。
 
 
 

 
食料品や洗剤なども
 
贈答品は届いたら箱から出す
使う場所の近くに置く
 
 
そうすることで、モノの賞味期限が切れるのを防ぐことができます。
 
出したら、その箱はすぐ畳んでしまいましょう。
 
 
 



 
 
お家の中に使っていない新しいモノはありませんか?
 
全部1軍!という思いで積極的に使って、モノもお家の空気も循環させていきましょう♪

 
 
★おまけ★
 
 
実家で7年前に賞味期限の切れたポカリをひと箱発見し処分したことがあります
 
ポカリって7年経つと炭酸入りになるんだと衝撃を受けました
そんな話ばっかりの実家
 
 
 

 

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山形・整理収納アドバイザー

整理収納教育士の

わたなべ みなこ です。
 

 

 

 

今日はモノの数についてのお話です。

 

 

同じモノを複数持っていることはよくありますよね。

 

「このくらい持っている理由は何ですか」

と聞かれたとき、すぐ答えられますか?

 

 

パッと出ないモノは、手放しても良いかもしれません。

 

 

 

 

 

何個持っていますか

 

 

 
■エコバッグ
 
 
今私が一軍で使っているのはこの5つ。
 
多いかもしれませんが、スーパーやドラッグストア、100円ショップなどを巡れば3つは必要になります。
 
image
 
その他に
・子どもの着替え
・実家や友人へのお持たせ
・図書バッグとして
 
と用途はたくさん。
 
 
ほとんど車で移動なので、ダッシュボード内に常備しています。
 
 
 
 
 
■おたま
 
こちらは2個あります。
 
 
 
持っている理由は主に2つ。
 
・鍋2つ使うときがある
・味噌汁と丼モノというメニューのときに使う
 
 
 
 
■長袖の服
 
私の服は50着前後ですが、色違いで買ったロンTが3枚あります。
 
 
持っている理由は
・シンプルな服が多いので重ね着を楽しむ
・年中着るのでローテーションしやすくする
 
 
 
 
■ビニール袋
 
以前の記事にも書きましたが、ビニール袋はここに入るだけにしています。
 
理由は
・これ以上持っていても使わない
・置き場所の容量を決めないと際限なく増える
 
 
 
  
皆さんはすぐ答えられましたか?
 
 
 
 
 
 
持つ理由がないものは手放して良い
 
 
 
 
理由が明確でないと、ただ家の中にあるだけの状態になります。
 
 
特に「いつか使うかもしれない」と思って溜まりやすい傾向にあるのがこちら。
 
・ビニール袋
・紙袋
・段ボール箱
・粗品
 
 
 
 
なんとなく持っている…というモノは、「本当に今必要かな?」と考えてみてください。
 

なくても大丈夫そうだったら、一度処分してみましょう。




踏ん切りがつかないなら、一度その場所から抜き取ってみるのも1つの案です。

段ボールや紙袋に入れて廊下に置いておき、存在は毎日感じるようにします。
 

 

1か月そのままにしてみて、使わない・思い出さないようだったら処分を考えましょう。

もし必要だったら、1か月を待たずに取りに行くはずです。
 
 
 
 
使うなどの目的があって持つ→場所が活性化し、空気が輝く
 
目的なく持つ→風化しがち、空気が滞る
 
 

毎日帰りたい!とイメージするその家には、どのくらいの数が必要ですか?

モノを複数持つ目的、意味を改めて考えてみてくださいね。
 
 
 
 
 

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山形・整理収納アドバイザー

整理収納教育士の

わたなべ みなこ です。
 

 

 

 

 

今日は同居している家族、98歳の義祖母との生活についてのお話です。

 

 

よく「同居しててすごいね」と言われますが、私大したことはしていないんですよ(^^;)

 

 

 

 

気を付けているのは、ものさしという価値観はひとりずつ違うことの認識。

 

 

家族だけではなく、他のコミュニティにも当てはまる話です。

 

 

 

 

 

 うちの義祖母

 

 

 
わたなべ家は4世代6人家族。
 
 
私と夫、子ども2人(小3・小1兄弟)、義父、義祖母で水回りも一緒の完全同居生活です。
 
 
 
 
先日、義祖母(夫の祖母)が98歳を迎えました。
 
 
自分で歩けるしご飯を食べられる。
会話もしっかり出来ます。
 
トイレもお風呂も洗濯も1人で出来る、元気なスーパーばあちゃんです。
 
 
 
 
ときどき料理もします。
得意料理はきんぴらごぼう。
 
 
ただ、よく鍋を焦がすので気をつけて見ておかないといけません。
 
 
 
最近耳が遠くなってきたようです。
それでも周りの98歳と比べたら奇跡レベルかと思います。
 
 
 
 
戦時中を生き抜いてきて、当時の話をよく聞かせてくれます。
 
 
モノが無かった時代をリアルに体験しているから、モノに対する思いはめっぽう強い。
 
 
 
 
昔買い揃えたお膳、お客さま布団
親戚の瀬戸物屋さんからいただいた食器
いただき物のシーツや毛布、タオルなどもたくさん。
 
 
ほとんどいただき物の食器
 
 
 
大事に直しながら使っていた世代。
 
モノが無かったから手放す考えはあまりなくて、しまいこんでいます。
 
 
 
出したらすでにシミや汚れで使えない状態になっていることもしばしば。
 
 
 
でも捨てられない。
無かった頃の不安、モノへの思い出が大きいんでしょうね。
 
 
このように、世代間の持ち方の違いはかなりあると感じています。
 
 
 
 
 
ビニール袋に対しての思い
 
 
 
例えばビニール袋もそうです。
 
 
98歳の義祖母は汚れ・穴あきがあっても取っておきたい 
 
38歳の私は清潔を重視 
 
 
 
私の意見を伝えたところで簡単に捨てたりはしません。
 
ビニール袋の持ち方 ものさしイメージ
 
 
無くて困る思いが強いんですね。
取っておいて良かったことが多かったのかもしれません。
 
 

 
 
ビニール袋、いつもは冷蔵庫横のボーダーの袋の中へ。
 
時折チェックして汚れや穴の開いている袋、使いにくい形の袋を処分しています。
 
さすがに「捨てたでしょ」とは言ってこないので(^^;)
 
全部出しして、右側の袋を処分しました。
 
 
この他に、新聞紙が入っていたビニール袋も溜めているようです。
今のところ特に口出しはしていません。
 
 
 
生活が困難になるほど部屋がビニール袋だらけという訳ではないので、多くなってきたら声を掛けようと思っています。
 
 

 
 
 
ものさしは1人ずつ違う
 
 
 
私がこれまで同居生活を続けてこられたのは
 
 
■自分のものさし(価値観)を押し付けることをやめた
■都合よく見て見ぬふりをしている
 
だと感じています。
 
 
 
 
モノのない時代とモノが溢れている時代を生きてきた2人。
合わないのは当然なんですよね。
 
 
 
理解できなくても、まずは聞いてみる
私の考えの型にはめようとしない
 
 
 
完璧主義傾向の強い私のものさしは、家族が増えるだけ当てはめない方が疲れないことに気づきました。
 
 
 
中には私が我慢できないこともあるので、それは伝えるようにしています。
人格者ではないのでね
 
 

 
不安からモヤモヤが生まれます。
 
年齢を重ねるほど、自分の考えは譲れなくなるように思います。
 
 

 
 
同居でも子育てでも相手のものさしを知り一旦受け止める。
 
 
聞いたから気付けた発見や、そうだったんだ!と腑に落ちる部分がありました。
 
 
相手側も受け止めてもらえた安心感があるはず。
 
 
やってみると案外スルッとうまくいくかもしれませんよ(^^)
 
 
 

 

 

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