子育て中・同居でも
帰りたい家をつくるお片づけ
個別専門 オンライン・ご訪問サポート
山形の整理収納アドバイザー
わたなべ みなこ です。
夏休みも中盤になりましたね。
家の中での「ザ・夏休み」的な生活。
床にモノが広がっている
出しっぱなし…など
イライラするお母さんも多いのではないでしょうか。
そんな方へ
子どもと一緒の片付け訪問サポートってどんな感じ?
というイメージをお伝えしますね。
※写真の掲載許可をいただいております
ありがとうございます
①ヒヤリング
事前にLINEでいくつか今の片付けの様子について質問をします。
当日は、そこから掘り下げてお聞きしていきます。
依頼されたお客さま→お子さまの順番です
②お片づけ遊び・体験
年齢に合わせたカードワークを使って、遊びながら片付けの基本「分ける」を体験。
※お子さんやご家族によって内容が異なります
【目的】
・片付けを遊びから入ってもらう
・その様子から片付けのクセを見つける
●整理収納教育士®のお片づけ遊び資料
身近なモノのグループをつくるワークです。
●わけるとわかる わけるくん®
こちらは親子で体験していただきました。
左…ザックリ自由なお子さん
右…キッチリきれいなお母さん
分け方の基準が違うことをお互いに知っていただいた上で、ご家族に合わせた片付け方を実践。
「今や、近い将来必要か」の判断を促す
⑤おさめる
使う人の身長や利き手、行動パターンから
出し入れしやすい場所におさめていきます。
収納用品は、なるべくお家にあるものを使います。
空き箱や紙袋があったらご準備くださいね。
100均の収納用品をお持ちし、使った方が良い場合お伝えして使用します
※別途収納用品代を頂戴いたします
宝物は思い出のリュックの中に
大事なグッズには専用スペースを
【Before→After】
置きっぱなし
開けっぱなし
たくさんのモノが広がって目に飛び込んでくると、イライラもMAXに。
「片付けてよ!」
と言っても動かざること山のごとしな子どもたち…
私自身がそうだったように、悩んでいる方は多いと感じます。
そこから感じた片付けポイントは3つでした。
【子どもとの片付けポイント】
●大切にしているモノ・興味のあることを大事に
●成長と共に 使わないモノは部屋から出すお手伝いを
●思い入れが強くて出せない場合は 徐々に意識を離す作戦で!
後半2点は なかなか進めにくいところですよね。
この夏休み、プロも交えて片付けてみませんか?
お子さんと一緒にサポートを受けると
片付けの方法を同時に学べ、実践できます。
先日のお客さまのお話しでは
第三者が入ると進むとのこと(^^)
公式LINEで友達登録後
片付け希望
と送ってくださいね。
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合わせて読んでみてくださいね
■HSP傾向のあるお子さんと捨てずに片づけました
■直置きが多いお子さんの子ども部屋をスッキリ
■訪問メニュー 詳細
ここでお知らせ!
秋ごろ押し入れの整理に特化したサービスをリリース予定です。
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