「自分軸」で生きる
カーブスマガジンに心理カウンセラー衛f藤信之さんの記事が掲載されていてその中から「自分はあの人に避けられているのでは」そう悩んでしまうとき「実は誤解」という事も多いものですもしも本当に相手が自分の悪口を言っているとしたらその人にとって自分は大きな存在という事です自分まで相手を気にしてしまうとマイナスの「相思相愛」「あいさつしてくれたから、私もあいさつする」「無視されたらから、私も無視する」というように相手の行動に合わせて自分の行動を決める状態を「他人の奴隷」と言っています自分の人生は自分で決めるいつも笑顔でいる、誰にでも明るく接する前向きな自分らしさたとえ無視されても笑顔で接する姿は美しく・・・それが出来たら苦労は無いね~