今年も除草されず放ったらかしになっていた。
昨年もず~~っと放ったらかしになっていた。
自らやろうと思い、担当課に連絡をした。
こちらでやるからそのままにしろと言われた。
そのままにしていたら、12ヶ月が経った。
あとどれだけ待てばいいのか?
この公園を管轄している首長、来年で3期を全う。4期目もやるらしい。
残念ながら、このお方を乗り越えられるお方もお見受けできないのが悔しい。
このお方、大きな大きな失敗を重ねているが何のお咎めもない。
仮に4期目を終えると退職金は累計で8000万円になると言う。
市民目線では溜息を通り越す額である。
本題は、政権が長く続き活性化されないと、「どうでもいいところ」は見なくなると言うことが言いたかっただけだ。
ご近所でゴミ拾いは、週2回行っているが、草刈りはだめらしい。
こんな言葉を見つけた。
改過自新 (かいかじしん)
自分のミスは素直に認め面目を一新すること。
悲しみが止まらない。いや笑いが止まらない。
たー
「バス路線見直しプロジェクト」
狭山市をおもしろくするするために・・・
次のテーマは「公共交通・・・路線バス」です。
ご意見、ご提案がある方はふるってご投稿、コメントを・・・
今までの路線バスは、自宅→停留所→最寄りの駅が主であったが、市内の人口減少と、急速な高齢化、少子化を見るにつけ、通勤者、通学者主体の利用方法からより、生活者に趣をおく利用形態に変更が急務と考えている。
現状市内循環はなく、駅まで行っての乗り継ぎとなる。この高齢者社会において「病院かよい」は大きな問題であり、今後の課題だ。
そこで、従来の路線を考え直し、生活者により密着した、便利で快適な新路線を考案し、実現化に向けて動き出した。市内のより具体的な情報のご提供をお願いいたしたく存じます。
バス路線の変更するににあたり、自宅→ バス停→ スーパー→ 病院→公共施設→狭山市駅・稲荷山公園駅→商店街→ スーパー→ 病院→ の循環なとなど幾通りも考えられます。
生活者の目線での運行計画が必要でしょうね。
このPJ.かなり高いハードルになります。生活者(市民)の切実な要望と成し遂げる推進力が必要になります。バスは防犯上からも大いに役立っています。夜道の一人歩きは大の男の大人さえ、危険を感じます。
がんばってみます!!
ご協力、ご支援よろしくお願いいたします。
狭山市をおもしろくする会 福田 正
この度、「狭山市をおもしろくする会」のメンバーが400人を突破いたしました。 一人から始まり、多くの会員の皆様にご支持され暑くお礼申し上げます。
狭山市をおもしろくする会では・・・ 「幸福指数日本一」の市を目指し、各種イベントの企画及び、各種団体との連携、協働を図り、狭山市のためにより積極的に「主体的市民」を増やし、「狭山市をおもしろくする」ための交流の場として行うものです。・・・ と、唱っております。
この会に在籍しているだけでは決しておもしろいことは起こりません。
会員の皆様の、自主的活動にによってのみ起こりうる現象と考えております。あくまで、能動態で行くことが寛容です。 大きな大きな試練の時代にあっては、道を拓(ひらく)のは、私たち一人ひとりの大いなる志であると思います。
8つの信条
・金がないなら知恵を出せ。 ・知恵がないなら汗をかけ。 ・汗と一緒に恥じをかけ。 ・多すぎるなら少なくしろ。 ・少なすぎるなら多くしろ。 ・綺麗事を言うなら最後まで言え。 ・最後まで言うなら責任を取れ。 ・責任が取れないならさっさと去れ。
理 念
・教育を教員だけに任せるのではなく ・医療を医師だけに任せるのではなく ・政治を政治家だけに任せるのではなく ・私たち生活者が主体的に関わっていこう!
狭山市をおもしろくする会 主宰 福田 正
(一新塾塾報より一部抜粋)
【指摘投稿】
自転車が走りやすい道路環境
狭山市の狭山郵便局から狭山市駅東口に向かっての道路(相互)で写真のような道路帯が設けられた。
自転車が走行するにあたり、大変走行しやすい。大歓迎である。
自転車事故の多くは歩道を走っている時の自動車による脇道から本線へ出るため一時停止時の確認を怠ったがためのものが多いと聞いている。
これなら車も自転車も走りやすい。しかし、ゾッとするのは、ヤンママが前後にノーヘルメットの子供たちを乗せ走行している姿だ。
日本全般に、言えることであるが、自転車に対しての道交法の規定とその執行処理が、とても曖昧であることに皆さんも気づいているはず。
道路環境の整備がなされている先進国においては、子供がノーヘルで自転車デビューなんてありえないし、ママチャリもない。歩道は走れないので車道を自動車と同じルールで走る。もちろんヘルメット着用は言うまでもない。
安全、安心を第一にを考えるのであれば、日本も一部のサイクリスト達だけではなく、自転車に乗る全員に義務づけてもいいのではないかと思う。原付のヘルメット着用、車のシートベルト使用は、最初は面倒であったが、今に至っては異論を唱える人もいない。
「命が一番大事だ・・・」
たー




