限界公園から見えるもの | 主体的市民 福田 正(ふくだただし)のブログ

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狭山市をおもしろく・・・
保守にもの言う保守



今年も除草されず放ったらかしになっていた。
昨年もず~~っと放ったらかしになっていた。
自らやろうと思い、担当課に連絡をした。
こちらでやるからそのままにしろと言われた。
そのままにしていたら、12ヶ月が経った。
あとどれだけ待てばいいのか?
この公園を管轄している首長、来年で3期を全う。4期目もやるらしい。
残念ながら、このお方を乗り越えられるお方もお見受けできないのが悔しい。
このお方、大きな大きな失敗を重ねているが何のお咎めもない。
仮に4期目を終えると退職金は累計で8000万円になると言う。
市民目線では溜息を通り越す額である。

本題は、政権が長く続き活性化されないと、「どうでもいいところ」は見なくなると言うことが言いたかっただけだ。
ご近所でゴミ拾いは、週2回行っているが、草刈りはだめらしい。

こんな言葉を見つけた。


改過自新
 (かいかじしん)

 自分のミスは素直に認め面目を一新すること。


悲しみが止まらない。いや笑いが止まらない。

たー