今日は妊婦検診の日。そして血糖値の検査。
激甘なオレンジ色した液体を50ml飲んで、1時間後に血液検査。
142以下ならセーフだったけど、なんと152!あらら。。。
朝からうどんたっぷり食べたのがいけない??卵サンドも食べちゃったし。。って
舐めてましたごめんなさい。。。
また来週再検査。
今度は夕飯以降飲食禁止で9時から検査。3回飲んで、その度血液検査。。。
拘束時間も4時間みてください。とのこと。。。
そして、これから一週間は甘いものは食べないでください。とのこと。。
えーーー。
日本に帰る前にダイエット出来てちょうどいいか!って思うけど。やっぱり面倒。。。
でも、野菜中心で検査までがんばってみるぜい!!!
そして今日で24w3d
先生がなんか代わってたけど、今日の先生の方がイイ!
性別は51%で女の子だってw
微妙だけど、たぶん女子。姉妹ってことで、妄想練り直してます。
ただいま19週2日。5ヶ月。安定期入ってます。
もうね、ここ最近気分が晴れ晴れ!
今までモヤっとしてたり、なんかスッキリしないな。。って感じていたのが!!
いやー、あれも悪阻だったのか~。と納得して更にスッキリ!
眠くても眠れなかったり、夜中にトイレに起きたりとかも無くなった!
なにこれ!素敵!
久々に放置していた細々した家の片付けをして、今日も気分が良いのです。
では少し前のおはなし。
韓国では本人希望の有無なしに、奇形児検査という遺伝子検査をしてくれます。
血液検査だけでする検査。日本ではクワトロテストとかトリプルマーカーっていう、遺伝子に異常があればその確率をだしてくれるっていう検査。
なんの考えも無しに検査してたんだけど、、、
通訳さんから「病院から連絡ありました。奇形児検査の結果、異常があったそうです。神経管欠損ということなので、早めに病院に来て下さいということです。」
え?なにそれ?どういうこと??
と同時にものすごく不安に。。。
通訳さんはまだ若く未婚。初めての産科の検診で一生懸命辞書と格闘して通訳してくれてます。そんな人へいろいろ聞けず、ネットで検査について少し調べましたが不安は増すばかり。
そして、旦那と相談し、説明を聞いて、その後羊水検査をして、結果次第では今回の妊娠は諦めようか。。。と。
そして翌日病院へ行って説明を受けましたが!通訳がもどかしかった!聞きたいことはそうじゃないのに!欲しい答えはそれじゃない!などありましたが、結果、韓国と日本では検査結果の報告の仕方が違うのか?ということで納得。
日本では遺伝子異常(3種類のダウン症の確率)、神経管欠損の確率などが確率で出て来たりするみたいだけど、私の通っている病院では低リスクか高リスクのどちらか。
私の場合、ダウン症のリスクは低いが、神経管欠損の数値が基準より高いので、ハイリスクであるとのこと。要は次の羊水検査するなら早くしないとできなくなるから、決めて!ってことらしい。旦那と相談してから返事します。念のため今までの通院中の資料をもらって帰る。
その後、神経管欠損について調べるも、羊水検査でわかる範囲は限られる。
私の数値は基準値よりは高いが、そこまで心配する数値ではなさそう。
憶測だけどね。などなど、旦那と一緒にじっくり調べた。
そして、もう一度よく話し合い、このまま生まれてくるのを待つことに決めました。
羊水検査もしませんでした。最初は、異常があるなら諦めると考えていました。
上の子に負担がかかるから。若くない両親なので、そのことだけが気がかりでした。
しかし、決めたのです。
生まれてきてくれたら、それから考えます。
障害の有無は、生まれてからだってわからない。
わからないことに不安になっていても仕方ないのです。
決めた今はかなり楽観的に考えています。
33歳、最初の妊娠中は、この検査はしなかった。
してたら、同じ結果だったかもしれないし。
二人目36歳、ただでさえ高齢出産のリスク有りなんだぜ?
これで最後の妊娠、出産だ!!もうどんとこーい!
たぶん大丈夫!そう思って妊婦生活エンジョイしてます!
最後に、旦那さんが生んでいいよって言ってくれたのが、私にとって救いの言葉でした。
もうね、ここ最近気分が晴れ晴れ!
今までモヤっとしてたり、なんかスッキリしないな。。って感じていたのが!!
いやー、あれも悪阻だったのか~。と納得して更にスッキリ!
眠くても眠れなかったり、夜中にトイレに起きたりとかも無くなった!
なにこれ!素敵!
久々に放置していた細々した家の片付けをして、今日も気分が良いのです。
では少し前のおはなし。
韓国では本人希望の有無なしに、奇形児検査という遺伝子検査をしてくれます。
血液検査だけでする検査。日本ではクワトロテストとかトリプルマーカーっていう、遺伝子に異常があればその確率をだしてくれるっていう検査。
なんの考えも無しに検査してたんだけど、、、
通訳さんから「病院から連絡ありました。奇形児検査の結果、異常があったそうです。神経管欠損ということなので、早めに病院に来て下さいということです。」
え?なにそれ?どういうこと??
と同時にものすごく不安に。。。
通訳さんはまだ若く未婚。初めての産科の検診で一生懸命辞書と格闘して通訳してくれてます。そんな人へいろいろ聞けず、ネットで検査について少し調べましたが不安は増すばかり。
そして、旦那と相談し、説明を聞いて、その後羊水検査をして、結果次第では今回の妊娠は諦めようか。。。と。
そして翌日病院へ行って説明を受けましたが!通訳がもどかしかった!聞きたいことはそうじゃないのに!欲しい答えはそれじゃない!などありましたが、結果、韓国と日本では検査結果の報告の仕方が違うのか?ということで納得。
日本では遺伝子異常(3種類のダウン症の確率)、神経管欠損の確率などが確率で出て来たりするみたいだけど、私の通っている病院では低リスクか高リスクのどちらか。
私の場合、ダウン症のリスクは低いが、神経管欠損の数値が基準より高いので、ハイリスクであるとのこと。要は次の羊水検査するなら早くしないとできなくなるから、決めて!ってことらしい。旦那と相談してから返事します。念のため今までの通院中の資料をもらって帰る。
その後、神経管欠損について調べるも、羊水検査でわかる範囲は限られる。
私の数値は基準値よりは高いが、そこまで心配する数値ではなさそう。
憶測だけどね。などなど、旦那と一緒にじっくり調べた。
そして、もう一度よく話し合い、このまま生まれてくるのを待つことに決めました。
羊水検査もしませんでした。最初は、異常があるなら諦めると考えていました。
上の子に負担がかかるから。若くない両親なので、そのことだけが気がかりでした。
しかし、決めたのです。
生まれてきてくれたら、それから考えます。
障害の有無は、生まれてからだってわからない。
わからないことに不安になっていても仕方ないのです。
決めた今はかなり楽観的に考えています。
33歳、最初の妊娠中は、この検査はしなかった。
してたら、同じ結果だったかもしれないし。
二人目36歳、ただでさえ高齢出産のリスク有りなんだぜ?
これで最後の妊娠、出産だ!!もうどんとこーい!
たぶん大丈夫!そう思って妊婦生活エンジョイしてます!
最後に、旦那さんが生んでいいよって言ってくれたのが、私にとって救いの言葉でした。
