去年のことだが和歌山カレー事件についての冤罪説に詳しく生田弁護士からの説明を聞きました
いつ連の保険金事件に関する警察に対するでっあげ事件と真須美さんを犯人に仕立て上げるための
証拠のないでっち上げ捜査が浮かび上がってきました。
私はこの事件に対してなぜこうまでこだわるのかは警察や検察、裁判所への抗議や公務員でありながら
ずさんな調べで犯人にしてしまう警察よりの機関が不公平と思っていて国の税金をもらっている彼らに
公平さが欠けていると思っています。絶対に警察よりの調べ方ではなく公平な操作の仕方をするのが当
たり前なのでありこれほどの冤罪の多い日本の事件についてはずさんな警察のあり方が問われるものであります。
去年の五月に開かれた再審請求勉強会in東京での生田弁護士のお話を聞いて確信を持てました
カレー事件は完全なる冤罪事件で検察や裁判所、警察機関での取り調べで怠慢があったかなど
の考察を説明していました。彼女真須美さんと健治さんの直接のお話を聞きましたが何一証拠
と動機がない、取調べでの捏造とも言える健治さんへの捏造誘導も警察の取調べでの有利な働き方
などあまりにずさんな捜査をした感があります。
①動機がない
②証拠もない
③犯人が真須美さん一人だけの可能性はない
④保険金詐欺事件との関連性がまったくない
⑤マスコミへの躊躇
⑥毒物が砒素だけではなかった
これらの関係でわかっていることは毒物が砒素だけではなく青酸カリも
混じっていたことを後かにらになって訂正したことなどマスコミへの躊躇感が甚だしい
保険金詐欺事件は真須美さん主導のようになってしまっている。健治さんが自らで飲んだと
自供していても警察の取り調べで真須美さんが健治さんを殺そうとしたと自供内容を変更させて強要
した事実とマージャン仲間である消費者金融に取り立てが来ることで林家にかくまってもらっていた
事実も隠蔽し真須美さんが仲間を砒素を使って保険金をせしめ様とした事実はまったくの捏造としか
いいようがない。確かに健治さんはは砒素を飲んで保険金を受け取ったとされておりそれが病みつきなり
数億円という保険を得ていた。彼女がそれを教えた分けではなく保険の営業マンだったことから健治さんが
お金をもらえると知ったのかもしれない。
実際に健治さんは死なない程度に砒素をなめて高度障害者となり現在は車椅子状態となっています、真澄美さんは砒素をドノぐらい飲ませれば死に活かせることを考えなければ健治さんはなくなっているかのうせいかありそんなうまくいく芸当ができるわけがない。自分の旦那がなくなれば保険金がどのぐらい入るのかは保険屋なら知っているはずででは、完全犯罪を企むほどのヒ素に対しての知識はなかったと言えます。健治さんは数億円をもらっていて保険隠匿罪で6年の刑になっていて既に刑期は終えているのですから何も隠すこともない、事実デアることをこの勉強会にてお話されています。自分で飲んだとはっきり言われている。他人がもし飲ませたら致死量を知らないので今回の本筋のカレー事件は起こってしまったと思われます。真澄美さんいれたなら何人か死ぬことはわかるはずでそんなことをわざわざ燐きんでの逆恨みで入れるとは思えない。無差別に人が死ぬかもしれないのに激昂をさせた人物が亡くならないかもしれないのをやってしまうだろうか?3人も子供がいて他に好きな人がいて夫婦仲が最悪だったならまだしもそうではなく円満などこにでもいそうな家族でそんなプラスなのにどん底に付き落とすような行為をわざわざするだろうか?
それをマスコミと警察がどん底に突き落としたのだから砒素をカレーに入れた犯人よりそちらのほうが恨みが強いと思えます。健治さんの保険金詐取は勿論良くないことで職業柄知り得た知識を使用して実行してしまったのは実は理由があったのです。真澄美さんの実のおふくろさんに保険をかけていて高齢なので病気か何かでなくなったときに保険金を貰ったのですがその保険金を健治さんはこっそりギャンブルで使ってしまったのです。それに対して激昂した真澄美さんは返してほしいと迫ったのでやむなく健治さんは砒素をつかって保険金を詐取する方法を考えたんだそうです。考えてみればそうゆう経緯があればなるほどとおもえますね。それで林家は莫大なお金を手にして高級な車を乗り回し豪邸を立てて子供らには何不自由ない暮らしができていたのですが年頃の娘は変だと思わかなったのだろうか?なぜ、こんなにお金がうちはあるんだろうか?15歳もなれば家の実情はわかりそうなものですが知っていたのかもしれないですね。お母さんが保険屋でお父さんが病院ばかり言っててヒ素中毒になってることは少なからず知っていたのかもしれません。おまけに麻雀ばかりしていてどこからお金を儲けていたのか不思議に思うはずで麻雀仲間も家に入り浸りで時折病院に行っているのは彼が消費者金融に借金をしていて取り立てがうるさいから林家に匿ってあげてるという話で健治さんのように適量を飲めば保険金を詐取できるからと教えてあげたから麻婆豆腐事件、うどん事件、睡眠薬事件、らの事情があるわけで彼のためにアドバイスしたようなものになってるのですね。健治さんが調子悪くて病院に戻ったときに麻婆豆腐を食べようとしたときに麻雀仲間が来て代わりに麻婆豆腐を食べてしまったので調子悪くなり胃潰瘍で入院をしたという事実手術代と入院代を請求できるからであり、真澄美さんが食べさせたのではなく自ら食べたのであるのがほんとうのことなのです。事実彼はその後被害者のように振る舞い真澄美さんを犯人にさせるために警察にでっちあげ事件に強力し今は坊さんをやりながらクリーニングの仕事をしているというらしいです。警察の配下のもとで世話をしてあげたらしいですが弁護士や林さんへの介入ができないよう厳重に監視をされているのです、一連の麻雀仲間でのヒ素回入事件では彼が秘密を握っていて供述調書さえ取れればひっくり返る可能性はあります。真澄美さんを毒婦としてでっちあげればカレー事件も方がつく、動機はなくても裁判で有罪に持っていけばよいわけでまんまと国家権力にやられてしまった感がありますね、警察や検察も人間、わからないことはわからないし、証拠が出なければでっちあげるしかない。裁判で有罪にすることがすべてなんですから犯人なんて誰でもいいわけですよ。マスコミや国民全体で騒ぎまくり不安な世の中を早く解決してはっきり言って誰がカレー鍋にヒ素を入れたのかなんてわかるかけがないんですがそれらしい人を逮捕してホットさせたい感覚あったとおもうんですよ。2年か3年前にオウムサリン事件、阪神大震災、と大事件が続いてたのでテレビは加熱報道まっしぐらで私も当時はいいかげんにしてほしいなあ、なんて思ってたんですよ。なんかもっと報道すべきことあるんじゃないの?なんて思いましたね、日本人でどこかそうゆうところあってみんなで取合う際限のなさみたいなもんあるんですよ。みっともなくてアリの集団か、なんておもいますもん、笑
話がそれましたが再審請求は今回ので開かれるのか疑問ですが、正直裁判所からしたら面倒くさい事例でしょうね。いつまでも過去の終わった事件を掘り下げてもう一回裁判をやり直せと言われても忙しいんだから、という声が聞こえてきそうです、しかし、人一人命がなくなるんですから真剣にやり直さないとだめなんじゃないですか?
①動機が全くない
②目撃者情報が食い違いすぎる
③ヒ素を入れたとされる証拠、目撃者がない
④カレーには青酸カリも含まれていた
これだけの彼女が犯人ではない証拠は揃ってるのに裁判所は再審請求を開こうとしないのはなぜなのか?そこが知りたいのです。
単なる権威か、プライドか、信用性か。
そうではないです。裁判所は公平に物事を判断する場で有罪にするために開くのではありませんね。疑わしきは被告人の利益ににそぐわない。裁判≒有罪にという警察よりの判断が多いんじゃないですかね? だったら裁判所、検察庁、警察署も民間にすればいいじゃないのかな?税金で喰ってるから保身に走るんですから、政治家が、そうですよね、人間いくら頭良くても金がほしいですからね、名誉+金ですから、公務員ともあろうものが保身に走り金銭欲、名誉欲に走れば罰を受けるのは必然なのです。
裁判は被害者が灰判決をするものでよいのです。やったものは反省をして被害者家族に心して謝り土下座をしてもなを許せるもの
ではないですが被害者の人の子で犯人も人の子であり犯罪を未然に防げなかったのかを裁判で決めさせればよいてのあるてと思えます。警察や裁判官や検察は人を判決するほどの権利はないのだと思いますね。





















