ちっちゃな時から 浅川マキさん
惑星は全部巡行。立春。そして冬の土用終了。ついに流れが順調になる時が来たようで。なんスかね、何百年に一度の恐怖の冬の土用? 何も無くて。まーそれはそれで良かったよ。ちょっとね、いろいろ整理整頓しながら。久しぶりに音楽の話。マキ姐さんの唄声が。年齢を重ねると沁み方が変わって聴こえて来る。ちっちゃな時から 浅川マキ 1970まーこんな天才歌手もう出ないかなと言われております。イイ曲いっぱいありますが、比べられるといろいろとアレなので、プロ歌手でもリスペクトのあまりになかなかカバーとかできないだろうなぁ・・・そんなレジェンドです。この曲は若い時に聴くと幼なじみや同級生の事等を思い出す男性は多かろうと思います。私もですね。占い生活25年。越えまして。町田先生みたいにチョビひげでも生やしてみようかという今日この頃。こーなってくると。何人もお嫁に行く女性を見送ってきたわけですが。そういう父親的な目線でも沁みてくるのですが。数年経って・・・「あの時聞いた通りになって来ました」という複雑な近況報告を聞く事も多くなって来ました。ようするに。「結婚向いてないんやし 判っててお嫁に行くんやで」という後押しもやって来ております。いらん事言うなと言われるかもしれませんが。「何で言ってくれなかったんですか」と言われるよりはマシだと・・・今はそう考えてます。判ってるとね、せんでえぇ苦労を避けられる事がたくさんあるんよ。まーいろいろ 複雑です。結婚運の良い娘ばっかりならなーんも心配しません。逆に、結婚運の良い男性のトコに嫁ぐんだったら、それもそんなに心配はない。「いーじゃん、なんか苗字がカッコいいね!」とか「あっちの親御さんが資産家やったらとりあえず心配は無いやん」とか「んまぁ・・・旦那・・・イケメンやん?!」とか「子供縁はあるから! まずは第一子! そんだけでもお手柄やで?!」とか「アンタなぁ、相手がおらん人も居るんやから・・・な?」とか「結婚出来てて子供も順調で・・・え? ほんで彼氏? 女としてボロ勝ちやん!」とか人それぞれに人生あり。まーいろいろです。あんなにちっちゃかった子が・・・そういう思いもさせていただいております。月曜日はイオンモール京都五条 出演いたします。年月日時災い無し めでたし。本日もご拝読ありがとうございましたm(__)m