進次郎からスンズロー、そして神次郎へ
皆に愛されてきたスンズローが。最近は神次郎と呼ばれ始めてきたので、そろそろ見込みあるのかなと。久しぶりに看させていただきました。まぁ・・・米はまだ値上りしたままですけどね。結論、2028年までは充分に神の如き働きはあって然りです。限定的な働きであれば評価の上がりやすい時期。人生のピークにも来てますし、2030~31年であれば次の総裁選は充分勢いアリと看ます。条件として2029年の過ごし方が分かれ目になってくると思います。以前も申し上げましたが、現状だとどうしても不安定要素が拭えません。派閥も条件に入ってくるのですが。それはそうと。高市総理大臣は、一見うまく行ってそうですが。以前も心配した通り、2025,26,27年はどうしても波乱含み。どうしても危険な状況の想定が必要でしっかりと用心しておいてもらわねばなりません。オールドメディアからの攻撃もありますが。そこで小泉防衛大臣がなかなかの防衛手腕を発揮している。これはなかなかのアシストです。決して相性の良い組み合わせでは無いのですが、高市総理大臣の目の届く範囲に上昇運のある小泉防衛大臣が居るというのはお互いにウインの関係になっております。支えてもらいながらも引っ張り上げての大抜擢。また、現内閣の各大臣がいろいろと働きの良い人ばかりで、総理に一点集中攻撃されないようになっているのも。今のところは良い布陣です。日本発の女性総理大臣として高市氏が道を作る中で。若手に成功体験を与えようとしている図式はとても良い兆候であり、このモデルが社会に波及していく事も充分考えられます。抜擢するには「信」を、その恩義に「儀」を。日本人が好きな上下関係、国民レベルでも良い形で結果が出てくる事を願っております。成長する若手を見るのは楽しみでもあるわけですし、希望が生まれる瞬間がそこにあります。条件付きですが、いろいろと期待しております。年月日時災い無し めでたし。本日もご拝読ありがとうございましたm(__)m月曜日のイオンモール京都五条も あと少し。