すまっち!の鉄分補給部屋 -383ページ目

参りました・・・

全く鉄に関係無い話題なのですが、木曜日の22:40頃にYahoo! IDを乗っ取られてしまいました・・・

パスワードや秘密の答えが改ざんされ、ログインする事が不可能な状態になってしまい、昨日1日掛けて自力で進入する事に成功したのですが、オークションを不正利用されてしまいました・・・。


利用履歴をチェックすると・・・

システム利用料など総額202144円の被害が判明!


そんなワケで、とても鉄Blogを更新している場合じゃなくなってしまった次第であります・・・(汗

モチロン朝練する気力も湧かず・・・


暫く更新が滞るかもしれませんが、当Blogの存在を忘れないで下さいネ!(^^;




台風一過

午前中は雨の予報だった関東北部でしたが、朝起きてみると太陽が顔を出していました。

そんなワケで、出勤前に岡本界隈で本線爆走324Dと、それと離合してくる211系を撃ってから出勤する事に!


先ずは324D


間髪入れずに211系

土曜日の下り列車と言う事で、空気輸送でした・・・(^^;


平日だったらEF66牽引貨レ、上りカシオペアを撃ってから出勤するのですが、朝イチで予約が入っていたので速攻で職場へと!


昨日は仙台DCで走らせるD51回送があったらしいですね~

岡本~宝積寺界隈は16時前後に通過するらしい情報を入手していたので、スクランブル体制でスタンバっていたのですが、仕事が入ってしまい出撃する事が出来ませんでした・・・

聞く所によると、EF64茶が牽引して行ったそうな!

ガッカリです・・・




ぶらり烏山線の旅・動画編その3

さて、いよいよ完結編です!

終点の烏山に到着し、折り返しの出発時間まで20分少々・・・

改札を出ずに、そのままマニヤ活動ですw

冷房用のエンジンが搭載されていますが、駆動用は原型エンジンですので「カラカラ」音を堪能して下さいw

って、冷房用に駆動用のエンジン・・・キハ28みたいじゃん♪

如何でしたでしょうか?

ぶら下がるタブレットキャリアーがなんとも萌え――――――っ!


で、烏山を出発し、烏山線唯一のトンネルを抜けて、交換駅の大金でタブレット渡しの様子をどうぞ!

原始的な閉塞方法ですが、安全が人から人へと受け渡される光景は、これまた萌え――――――っ!!


最後は遠方信号機指差し確認から宝積寺駅到着までを!

室内と外の明暗の差が激しいので、貫通扉の外が白トビしちゃいました・・・

が、信号や運転時刻表を指差し確認する動作は萌えますね~♪

それから、本線爆走する「おもいで号」のカブリツキ映像と比較すると、ブレーキ操作がマッタリしています。

やはり運転速度が低いからでしょうかね?


と、これで国鉄型で行く「ぶらり烏山線の旅」も完結です。

如何でしたでしょうか?


ちなみに今回のマニア活動では、宇都宮から黒磯に向かい、黒磯から宝積寺まで折り返して来て、宝積寺の改札を通らずに烏山線往復乗車をして宇都宮に戻るプランでした。

そんなワケで、フェアーウェイ号の指定席券は1週間前に購入し、宇都宮~黒磯間の往復切符は宇都宮駅で当日購入する事にしたのですが、宝積寺~烏山間の往復切符が必要になるのです・・・が、券売機では買えないし、窓口は混んでいて時間が掛かる・・・かと言って烏山で清算するのも面倒なので、数日前に仁井田駅であらかじめ購入しておきました・・・が、窓口の駅員さんに「当日に買った方が良いんじゃない?もし払い戻しするようだと手数料が掛かっちゃうよ?」って心配されたのですが、かくかくしかじかと説明したら「なるほどね~」と、笑みを浮かべながら発券してくれましたw

ぶらり烏山線の旅・動画編その2

さて、オプションの国鉄型で行く黒磯駅見学が終わり、いよいよ本編の「ぶらり烏山線の旅」が始まります。

先ずは、折り返しの普通列車で黒磯駅のデッドセクションを越える模様から、宝積寺に到着しキハ40に乗り換える模様をどうぞ!

昔は交直区間直通の列車が沢山走っていたのですが・・・


いよいよ烏山線の旅です・・・

と言いながら、乗客の視線が気になり、大金駅手前までマニヤ活動が出来ませんでした(^^;

が、タブレット授受は外すワケには行かないので、冷ややかな視線を浴びながら活動開始!w

ん~、やっぱり人間が運行に係わっている風景は良いですね~

昔は有人駅では、駅員が必ず列車を出迎えたのですがね・・・


で、終点の烏山駅場内進入から停車までを!

保線作業員の待避完了合図に、挙手をして挨拶をする光景に萌え――――――っ!

間もなく停車と言う所で鳴り響くATSチャイムに萌え――――――っ!!


と言う事で、いよいよ次回は完結編です!

ぶらり烏山線の旅・動画編

国鉄型で行く「ぶらり烏山線の旅」の動画編をどうぞ!

先ずは、乗車する快速フェアーウェイ号が到着する数分間に到着する北斗星です。

2分ほどの停車時間で運転士が交替し、終着の上野を目指して走り出しました。

カマのブレーキ緩解音と、小さい子供に手を振る車掌の姿に萌えーーーーーっ!


速攻で隣のホームへ移動し、乗車するフェアーウェイ号の入線光景~乗車して車内の様子~黒磯到着です。

やはり特急型は遮音がしっかりされていますね~

黒磯到着時の車内放送のオルゴールに萌えーーーーーーっ!


折り返しの普通列車の出発時刻までマニヤ活動をしていると・・・

ん~、国鉄時代は当たり前な光景だったのですがね・・・


次回はマニア度数が上がりますので、心の準備をしてお持ち下さい!w