お風呂上がりの彼の手をマッサージ。アロマオイルを塗って揉んでいると『…なぁ。』「んー?」彼に呼ばれて手元に集中していた視線を上げる。目が合った瞬間『その顔好き。』ふわっと笑って幸せそうなジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/kxtV6ApQ
「おっぱー」『ん?』「あたしの事どれくらい好き?」彼が呆れた顔で振り返る。『…それ答える必要ある?』「あるのっ」少し考えた後『…誰よりも守ってやりたい存在だけど。』と言って『…恥ずかしいよ///』と俯くジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/Jn6mUrfT
『すげぇ雨だな…風邪引くだろ。』そう言って急な雨に降られたあたしをタオルで拭く彼。「…好きでもないくせに…そんな事しないでっ、」振り払おうとした手を掴まれる。『…好きじゃないなんていつ言った?』濡れた髪の間から見つめてくる真剣な眼差しのジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
俯くあたしの頭にタオルをかぶせる。『初めて会った日から…お前は…俺の中で特別な存在だよ。』そう言って頭をポンポンと優しく撫でる。『…お前は?』少し困ったように笑い、屈んで顔を覗き込むジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/m9hq1ZFn
「これどお?」久々の彼とのデートで服を見に来た。『…似合わない。』「じゃこれは?」『却下。』何を見せても良い返事は貰えない。それでも諦めずに選んでいると、後ろから『お前の選ぶの露出が多い。』そう言って眉間にシワを寄せ、あたしの手を引いてお店を出るジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
【Yesung】君の横顔が大好きで、見る度に幸せな気持ちになる。だけどその視線の先にあたしはいない。いつか…君の瞳にうつる日はくるのかな?#SJで妄想 http://t.co/xz9FAHC4
「遅刻しちゃうっ」いつも通りに起きたのに何故だか今日は時間が足りない。「えと、定期持ったし、」『忘れ物。』「えっ?」彼に呼ばれ振り返ると彼の胸にすっぽり収まった。ぎゅっと抱き締められ『充電完了。駅まで送ってやるから。』と落ち着かせてくれるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
雑誌を開くと彼とモデルの2ショットの広告が目に入る。もう慣れたはずなのに、どうしても胸がチクンと痛む。『…何見てんの?』知らぬ間に後ろに立っていた彼に声を掛けられる。「べ、別にっ」『嘘つくの下手くせに。』小さな手であたしの頬を軽くつねるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
あの広告が目に入る。「女の子との写真とか嫌なのに…」『仕事なんだけど?』彼の余裕たっぷりな態度が気に入らない。「あたしだけのおっぱじゃないもんねー?」『…また拗ねてる。』大きく溜息をつく。『…俺はお前にしか興味ないって。』少し面倒臭そうに話すジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
彼が痩せた事に焦りを感じ、負けじとダイエットを始める。『それだけしか食べないのか?』彼が驚いた顔で聞いて来る。「ダイエット中なのっ」別々の食事をテーブルに並べていると、後ろから腰に手を回し『今のままで十分なんだけど。』と耳元で囁くジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
眠れない夜。何度も寝返りを打っていると、隣で寝ている彼が目を覚ます。『眠れないのか?』「…うん…」『ほら。』すっと自分の方へ手を引きすっぽりと腕の中に抱きしめてくれる。『何かあったら言えよ?』とあたしが眠るまで背中をさすってくれるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
ソファで寝ている彼。「綺麗…」眉の上に掛かる金髪を指でよける。髪をよけたその指で彼の唇へと触れる。『…キスしてほしいのか?』寝ていると思っていた彼が薄っすらと目を開ける。「起きてたのっ!?///」『誰でも触られたら起きるよ。』とクスクス笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
「思い切ったねー^^」彼の金髪がさらに明るくなっていた。『…嫌?』「ううん、何で?」『いや…』少し俯いた彼の髪を撫でる。「金髪…好きだよ?」パッと顔を上げ『お前赤髪の方が好きって言ってたから…』と照れ臭そうに笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
体調不良で会社を早退した。家に入ると煙草の匂いがする。「…おっぱ?」『おかえり。』「え?仕事は?」煙草を消して窓を閉める彼。『様子がおかしかったからさ、帰って来るんじゃないかと思って。』そう言ってあたしの額に手を当て『微熱…くらいか。』と優しく笑うジョンウンおっぱ。#SJで妄想
「もぅこんな時間だ…」ふと時計を見ると23時を回っていた。なかなか会えない上に一緒に居られる時間も短く泣きそうになる。『…なあ。』「え?」顔を上げると『…結婚するか。』と真顔でプロポーズしてくるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/4c81x9ir
PCにへばりついて何度もmailを確認していると、彼が不思議そうに後ろから覗き込んで来る。『もしかして…今日チケの当落?』「うん…当たらなかったら辛すぎる…はあ。」すると耳元で『…お前のためならいつでも歌ってやるのに。』と囁くジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
チケの当落を見て愕然。「もうやだ•••」泣きそうになるのを堪える。『ダメだったのか?』PCの画面を覗き込み、あたしの落ち込みの酷さに苦笑いの彼。『お前がKRYで1番好きな歌は?お前のためだけに歌ってやるから。』泣きじゃくるあたしの頭を優しく撫でるジョンウンおっぱ。#SJで妄想
仕事帰り一緒に帰る事に。待ち合わせ場所に行くと珍しくメガネ姿の彼が。「メガネ?どしたの?」ドキドキしながら尋ねると『花粉症。かいちゃうからコンタクト入れられないんだよ。』と少し恥ずかしそうに笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/H9jfaxPV
気分転換に美容院に行ったものの、思ったより短くなった。驚いた顔をした彼と目が合う。恥ずかしくて目を逸らし「やっぱり短かすぎた?」と聞くと、そっと髪を指で梳かし『長いのも似合ってたけど…この長さもいいな。』顔に掛かった髪をよけ、優しく頬を撫でるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
『…これ全部お前が作ったの?』テーブルに並ぶ和食の朝ご飯に驚く彼。「うん♡食べよー^^」卵焼きを口に入れもぐもぐと食べる彼。『…うま。』嬉しそうに他のおかずにも手をつけるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想 http://t.co/VCabJ2y4
「ほっそ…」最近痩せた彼の足を見てボソッと呟く。『…絞ってるだけ。』「ご飯食べてるの?痩せすぎじゃない?」と質問攻めにすると、ひょいとお姫様抱っこされ「ちょっと!!!///」『お前抱き上げられるから大丈夫だろ。』とニヤリと笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
玄関を閉める音が大きい。これは彼がイライラしている証拠。無言で部屋に入って行ったが、特に声も掛けずにそっとしておく。数十分後スウェット姿の彼に手を引かれ、ベッドに一緒に入る。そのまま彼に抱きしめられ、彼が深い眠りに落ちるのを待つ。ジョンウンおっぱの取扱説明書。#SJで妄想
玄関の開く音がする。「おかえりー?」キッチンから声を掛けると後ろから抱きついて来る彼。ピトっと頭をくっつけてくる。「あ…大丈夫?」触れるだけで熱が高いのが分かる。彼の方を向くと、赤い目をして『頭痛い…』と小さな声で言い、あたしの手を離さないジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
「冷えピタする?」薬箱から風邪薬を出していると、ソファから小さな寝息が聞こえる。「おっぱー?」反応もないので、勝手に冷えピタを貼ろうとおでこにかかる金髪をそっとよけると、ゆっくりと目を開け『冷たいの…好きくない。』と子どもみたいな事を言うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
「お薬飲む前に何か食べた方がいいよね…」クローゼットから分厚いタオルケットを取り出し、ベッドに横になる彼に掛ける。「おっぱ?何か食べれる?」『…いらない。』「じゃ何か飲む?」タオルケットから鼻から上だけを出し『…ほっとかるぴす。』とボソッと呟くジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
軽く食事をし、ご要望のホットカルピスも飲み干した彼。少し具合もマシなのかソファで携帯を触っている。風邪薬とお水をそっとテーブルの上に置く。「おっぱ、食後30分以内に飲むのが1番効果的って『…おっぱは薬は嫌いです。』とそっぽを向くジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
「手繋ぎたい…」『嫌。』冷たい反応に胸が締め付けられる。泣きそうになっているあたしを見て、はあと大きく溜息をつく彼。『…今日だけな?』あたしに差し出された手に付けているクロムハーツのブレスレットが揺れる。彼女には甘いジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
『あ、起きた。』そこにいるはずのない彼がいる。「…おっぱ?」『何回電話しても出ないから。様子見に来た。』そう言ってあたしのおでこに手を当てる。『あっつ…「気にしなくて良かったのに…」『彼女の心配するのは当たり前だろ。』優しく笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
寝込んでいる彼の部屋を覗くと汗だくで寝ている。「おっぱ服着替えよ?」声を掛けるとむくりと起き上がり、着替え始めた彼。新しい着替えを出し、彼の背中をタオルで拭く。細い割に適度に筋肉質な体に見入ってしまう。『…見すぎ。』熱っぽい顔でクスクスと笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
『今から帰るけど何か欲しい物あるか?』彼からの電話で目が覚める。「…いい。」『何か食べなきゃダメだろ。』「じゃフルーツ。」『何がいい?リンゴとか?』「さっぱりしたやつ。」『え?フルーツで?さっぱりしたやつ?』慣れない買物に戸惑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
コーヒーの香りで目が覚める。リビングへ行くと煙草を吸っている彼の姿が目に入った。「…おはよ?」『おはよ、熱は?』彼の優しさが心地良くて思わず彼に抱きつく。『ん、まだ熱い。早く下がれー。』そう言っておでこに小さくキスを落とすジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
彼の部屋で一緒にDVD鑑賞。彼の足の間に座って観ていたが段々と眠たくなってくる。彼にもたれてウトウトしていると、いきなり耳に歯が当たる感触がした。「きゃあっ///」彼の方を向くと、ニヤリと笑い『寝るなって。』と意地悪顔なジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
彼の部屋で初めてシャワーを借りる。彼と同じシャンプーの匂いにドキドキしながら部屋に戻ると『お前…』「え?」『思ってたより細いな。』そう言って自分の膝の上に抱き上げ、『…いい匂い。』と後ろから抱きしめ、髪にキスを落とすジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
朝食の準備を済ませ、まだ寝ている彼を起こしに行く。窓から差し込む陽かりが彼の金髪をより白く魅せる。「おっぱー?朝だよ?」彼の頬に触れながら声を掛ける。あたしの手を取りゆっくりと目を開け、『まだ…起きない…』とあたしの手を握ったまま、また目を閉じるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
初めて彼の家へお呼ばれ。綺麗に片付いたシンプルな部屋に余計に緊張する。『何か飲む?』「あ、あのね…クッキー焼いて来たんだけど…」と彼に持って来た紙袋を手渡す。一瞬驚いた顔をしたけど『ん…ありがと、』と顔を真っ赤にして嬉しそうに笑って受け取るジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
彼の家でまったりと過ごす休日。帰る時間が近付き、ふと窓の外を見ると大粒の雨が降っていた。「うわぁ…雨すごい…」『あ、警報出てる。』煙草を吸いながら天気予報を確認している彼が言う。「えっ、電車止まっ『泊まってけば?』とサラッと言っちゃうジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
いつもおっぱが掛けているサングラス。「あたしにも貸してー?」彼が貸してくれたサングラスを掛けてみる。「わ、見にくい…」『そう?』次の瞬間キスをされた。「なっ///」慌ててサングラスを外すと『見えてないのか確かめただけ☆』とニッと笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
あまりにも仕事が忙しく、帰るなりソファに倒れこむ。横になるだけで睡魔に襲われる。夢と現実の狭間でうとうとしていると『…大丈夫か?』「…うん…」彼のその一言に泣きそうになる。『泣いてすっきりするなら好きなだけ泣けよ。』背中に手を置き優しく微笑むジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
カフェでひと休み。久々の休日にウキウキする。彼に会うのも数週間ぶりで溜まっていたストレス吐き出すように話をした。相槌を打つだけの彼に気付き話をやめると『…思ったより元気そうで良かった^^』と優しく笑うジョンウンおっぱ。 #SJで妄想
暖かい昼下がり。彼と一緒にリビングでお気に入りの映画を観る。段々と眠たくなって来て隣に座る彼の肩にもたれる。『…眠い?』「…ん、ごめん。」彼の言葉に反応し頭を起こすと『…そのまま。』と頭をまた肩にもたれさせポンポンと頭を撫でるジョンウンおっぱ。 #SJで妄想