十勝・帯広を洗濯いたし申し候 -5ページ目

十勝・帯広を洗濯いたし申し候

Yahooの勝手な事情からの移民です。トホホ

懸念をしていた三陸沖で地震が発生しましたね。

 

震源の深さは、ごく浅くM4.4の地震でしたね。

 

可愛がられる直前に発生した長野北部での地震でしたのでホッとしましたが

 

それも床の間、もとい、束の間、宮古島近海で、今、地震が発生して

 

直ぐに検証をしようか!正に、迷い中の中で記事を書いています。トホホ

 

地震だらけで、本当に困っているオオカミ少年の師匠です。トホホ

 

宮古島近海の震源の位置を、ササササッと確認したところ、既存震源の

 

2つ平行に並んでいる南側の西の震源と同位置でした。

 

宮古島近海の検証は、後で行いますが、発生震源図だけに震源を記します。

 

 

宮古島近海の震源は、同位置の震源なので前に検証をしていると思いますが

 

三陸沖、長野北部、熊本の震源での検証を終わらせていますのでアップします。

 

かなりおっかない検証結果なので、泣かないで下さいね。

 

泣いたら、ヤツが来ますからね。トホホ

 

 

3震源がキレイに合致をしている様は、正に、神のまんまでありますよね。

 

論より証拠の66.6゜系ライン、既に、エアーで国宝となっていますよね。

 

オマエが地震を出しているんだろ!やめれや!なんて言わないでね。

 

頭の中が痒くなる検証ライン図もアップしますね。

 

 

関連する震源が丸見えの検証ラインではありますが、90゜基準のラインは

 

新たに引いていませんので、ラインを引くと、更に、合致震源が増えますので

 

更に、更に、頭の中が痒くなるでしょうから割愛いたします。

 

更に、頭の中を痒くしたい方は、自分でラインを引いてみてくださいね。トホホ

 

あまりにも合致震源が多いので、ピンクの小丸を表記する事を途中で断念しました。

 

だって、だって~合致震源が多すぎて、小丸が多くなり、困るんだも~ん。トホホ

 

小丸を書かなくても、良く見れば困ることはないですよね。トホホ

 

0゜90゜両極からの活動のチカラ、今後の活動が同変化するのかにも注目ですね。

 

宮古島近海の震源が、どちらの極と合致、整合しているのかも調べたいですよね。

 

三陸沖の地震は目覚めなのか?それとも飽和状態が過ぎてエネルギーを

 

単発的に放出しただけなのか?それとも継続するスロースリップが、ごく浅くまで

 

波及したのか?その辺も気になる地震活動ですよね。トホホ

 

更に、更に、広域に目を向けて観察、注目が続きますね。

 

本日の帯広市内は、朝の内は曇り空でしたが、現在は晴の空になりました。

 

しかし、風がやや強く、屋外では肌寒さを感じる体感環境となっています。

 

さて、アスパラガスがどれだけ生長したかなぁ~

 

猫の額ファームの圃場へ見に行かなきゃ!

 

おわり

 

前置きナシで、いきなり検証図をアップします。

 

いきなりかい!と、言わないでね。

 

 

いきなり、神ラインを出してごめんなさい。

 

マジ・ガチ、付け加える言葉がないぐらい合致ですから仕方ないですよね。

 

何かが動いているような、そんな地震・震源のアラワレパターンですね。

 

四国、紀伊水道、ワカホクにも注目のラインもありますし、南の与那国島から

 

三陸、岩手、青森東方、こちらにもメガ向くラインもあったり、いずれにせよ

 

広域に目をやり活動や変化などに注目が続きますね。

 

本日の帯広市内は、やや涼しく、夜になり冷えても来ています。

 

雨も時折に、パラパラと降ったり止んだりを繰り返しています。

 

疲れが出て来たのでそろそろ閉店にします。

 

おわり

アレとか、コレとかをやっている間に、静岡中部で地震が発生していました。

 

まずは、震源位置図からどうぞ。

 

 

震源位置図、震源の並びを見て「あっ!」と、声が出てしまった方も多いでしょうね。

 

 

コレですもの、声が出てしまって、あたり前田のクラッカーですよね。

 

論より証拠の66.6゜系ライン、正に、国宝でありますよね。トホホ

 

続いて、他の検証図をどうぞ。

 

 

かなりシビアなライン、そして、現れた静岡中部の震源ですよね。

 

茨城南部の地震が示す関東地方で続くスロースリップ、いわゆる、ゆっくりスベリの

 

影響から静岡中部へチカラが波及したのでしょうか?謎が深まりますよね。

 

アスリットを連れて来たら、的確な推理をしてくれるかも知れませんね。トホホ

 

事実に基づく推理と予測、それでも尚かつ難しいのが地震予測ですよね。

 

起きるタイミングは、正に、神任せ、断層・地層任せですよね。トホホ

 

そのサポートのために、66.6゜系ラインがある訳ですよね。

 

頭痛や、耳鳴り、腹痛や、肩の凝りよりは、全然、あてになりますよね。

 

夢に出た!とか、偶に言う人がいますが、その予言は当たったためしはないですね。

 

そして、外れたことを公開せず、懲りもせず次の予言を放出ですよね。

 

大きな地震の後には、特に、ガセ情報が飛び回るので、信じ込まぬように要注意

 

仏壇や壺なんて買わされることもありますから、気を付けてね。

 

今回の後発地震注意情報、今回も、リアルオオカミ少年でしたが

 

マジガチに、大きな地震はどこで起きても不思議ではない地震活動が

 

続いていますので、メイメイ各個人が防災意識を持ちつつ、咄嗟の行動が

 

出来るような心構えが必要な時期になっていますね。トホホ

 

どうか皆様、不測の事態に備えてご安全にお過ごし下さいませ。

 

おわり

やっとこ、すっとこ、検証が終わり、後ろを振り向くと

 

トカラ列島で地震が発生していて、完全なる可愛がりを受けた師匠です。

 

ちなみに、これは、「やっとこ」です。

 

image

 

可愛がりのトカラ列島近海を除いた、震源位置図からアップしますね。

 

 

茨城南部、福島沖からの66.6゜系ラインの合致の具合を見てみましょう。

 

 

震源の合致、合致、また合致、その他の震源にも激しく合致していますね。

 

いわゆる、そのまんま神ですよね。

 

続いて、お捻りが期待が出来る、予測の検証結果図をどうぞ!

 

 

来ましたね!文句無しの的中ですね。

 

約束の賞味期限内に的中をして、ホッとしたオオカミ少年の師匠です。トホホ

 

まあ、懸念をしていた震域ですので、的中をしてあたり前田のクラッカーですよね。

 

続いて、既存の予測&検証図の結果です。

 

 

正に、正に、神予測の神合致、論より証拠の66.6゜系ラインですね。

 

マジ、ガチに、神の姿が見えて来そうですよね。トホホ

 

震源位置図の検証ラインからも、今後の活動が懸念されますね。

 

広域で地震活動が活発な状態が続いていますので、更に、更に、注目が続きますね。

 

そろそろ、5月病が出ている若者も多いでしょうが、「もうむり」に電話をする前に

 

金儲けのことシカ考えていない、無責任な輩業者に、自分の人生を託すだなんて

 

なんて愚かな行為なのかと、しっかりと良く考えてみるべきだと思います。

 

妥協を許し、自分を誤魔化したくないと思うのは、良いことですが

 

世の中、妥協を許さなくては成らない場面が多いので、許容範囲をどこに置くか

 

それもまた、人生経験が無くては、その物差しすら作れない訳でありますから

 

よっぽど酷い環境ならば別ですが、休みたい、遊びたいが考えの中に

 

多く占めていたとしたならば、それは、単なる甘えでしかない!と、オジサンは言う。

 

なんだか急に、説教オヤジになってしまいましたが許してね。トホホ

 

若者よ!大志を抱け!と、羊ヶ丘公園でクラーク博士が叫んでます♪

 

メンタルを鍛えつつ、時には弱音を吐き、時には・・・時には・・・

 

人生は、良いことばかりではないのです。トホホ

 

おわり

朝の地震から、震源位置をおのおの変えて、2回の地震が発生!

 

活発な震域のトカラ列島近海の目覚めなのか?不安が過ぎりますね。

 

前回の群発地震は凄かったので、同じような活動にならなきゃ良いですね。

 

前記事の検証図にトカラ列島の3震源をトレースした、動画での検証図を

 

アップしますので、シゲシゲ、じっくりと観察してみて下さいね。

 

 

十勝南部、中部の震源がベロスケ合致のトカラ列島近海の震源ですね。

 

しかも、知床半島の付け根、網走地方の震源にも激しく合致ですね。

 

遠く離れていても激しく合致をする震源、66.6゜系ラインがなければ

 

全くわからない世界でありますよね。

 

宮古島近海の震源群とも合致をしているトカラ列島近海の震源ですし

 

広域での地震活動が活発な状態が続いていますので、お菊さんと一緒に

 

更に、更に、注目が続きますね。

 

本日の帯広市内は、午後から曇りましたが気温が非常に高い日になりました。

 

本日の最高気温が25.3℃、昨日は、27.1℃、暑い日が続きました。

 

暖かい日を通り越して、暑い日なんて、気温の差が激しすぎる帯広市内です。

 

そう、アスパラガスの芽が一つ増えて、3本になりました。

 

それらの記事は、後日にいたします。トホホ

 

おわり