十勝・帯広を洗濯いたし申し候 -4ページ目

十勝・帯広を洗濯いたし申し候

Yahooの勝手な事情からの移民です。トホホ

冬景色と言えば「津軽海峡」ですが、超久しぶりに地震が発生しましたね。

 

秋田と言えば、「はずもり、はたはた、おがでおがくりこ」でありますが

 

久しぶりに秋田内陸北部で地震が発生、岩手沖、三陸沖の震域に関係する

 

位置関係なので、検証ラインが待たれますね。トホホ

 

福島沖で地震発生だっちゃ!与那国島近海でも地震が発生!

 

先日の台湾付近の因果関係が機になる震源位置なので、こちらライン待ち

 

神が与えてくれた66.6゜系ライン、最早、国民的アイドル、もとい

 

国民の宝、即ち、国宝レベルの役立つラインとなっておりますね。

 

しかし、ラインが多くなると、見ているだけで頭の中が痒くなる人も

 

多く出てしまい、あまり震源に見ない人もいることでしょうね。

 

でも、しかし、しっかりと震源とラインの関係を見ていないと

 

防災意識へとは、なかなか繋がらないので、しっかりと凝視しつつ

 

じっくりクリクリと眺めて、防災へと繋げていただければ幸いと存じます。

 

あっ!前置きが酷く長くなってしまいましたが、0°基準と90゜基準の

 

検証図をそれぞれ別々に書きましたので、じっくりと見て下さいね。

 

まずは震源位置図からどうぞ。

 

 

震源位置をパッと見ただけで、いつもとは違うとわかるぐらいの変化ですね。

 

変化が起きると活動が思いもしない場所に現れたりすることが多いです。

 

0゜基準の検証図からアップしますが、かなり込み入ったラインなので

 

頭の中が痒くなるかも知れませんが、我慢して眺めて下さいね。

 

 

続いて、90゜基準のライン検証図です。

 

 

どう見ても、こう見ても、66.6゜系ラインの各震源に対して激しい合致ですね。

 

ああ見ると、こうですし、こう見ると、ああですし

 

正に、正に、66.6゜系ラインの神化でありますよね。

 

台湾付近と与那国島は、やはり、激しいマブですし、秋田内陸北部と津軽海峡の

 

震源もガチに合致、津軽海峡と福島沖も火を吹くほどに、激しく合致ですね。

 

十勝南部、十勝中部の震源にも合致をしていますし、なまらおっかなくなりますよね。

 

宗谷南部の震源にも合致をしていたり、良く見ると現在進行形の活動とも合致

 

総合的には、発生震源の変化は見られますが、全体的の活動には、そう大きな

 

変化ではないように見えますね。

 

しかし、広域で地震が多い状態が続いていますので、広い視野での注目が続きますね。

 

さて、本日の帯広市内の天気は曇り空で、気温も上がらず肌寒い感じです。

 

風は微風ですが、低気圧の接近があるので、今後強まりそうですね。

 

オホーツク側では、積雪になるかもの予報が出されています。

 

この時期だから、たいした雪ではないと思ったら、10㎝とか20㎝の積雪を

 

予想しているとかで、ひぇ~っ!マジかい!と、声が出た師匠です。トホホ

 

昨日、スタットレスタイヤから夏タイヤに交換したばかりなので

 

十勝地方が積雪予報でなくて良かったと思った次第であります。トホホ

 

オホーツク地方の方々の中にも、夏タイヤに履きかえた人も多いでしょうね。

 

路面凍結や積雪ともなれば、夏タイヤでの走行は危険なのでしないでね。

 

夏タイヤでは、目玉が飛び出るほど滑りますので、ヤバイです。

 

おわり

山わさびを掘り出してみると、巨大に育っていたけれけど

 

株が1本だけだったので食べるのを諦めて、土を柔らかくして

 

植え替えて、株分け出来る部分を切り離して、植えましたので

 

今年は、食べるのを我慢することにいたしました。トホホ

 

そんな作業をしている間に、茨城沖で新たな震源位置で地震が発生

 

少し遅いおしるご飯を食べてから検証を始めました。

 

前記事の予測図と逆引き検証図が合致&的中の神化をしていましたので

 

その結果をアップしますので眺めてみて下さいね。

 

まずは、震源位置図からアップしますね。

 

 

茨城沖の震源から、66.6゜系ラインを出した、いわゆる、逆引き検証図です。

 

 

続いて、既存の検証図です。

 

 

山口中部の震源から、激しく合致をする茨城沖の震源ですね。

 

正に、正に、ロンメル将軍、もとい、論より証拠の66.6゜系ライン

 

そのまんま神の姿に見えてきますよね。トホホ

 

一連の地震活動と整合する茨城沖と捉えられますので、今後の活動などに

 

注目が続きますし変化を見落とさぬように、更に、更に、お菊さんと一緒に

 

注目が続きますね。

 

おわり

静かだった宮城沖で、約20日ぶりに地震が発生しましたね。

 

小さな変化、大きくOK♪なんて、キョンキョンのようなことを

 

ついつい言ってしまった、オオカミ少年の師匠です。トホホ

 

昨日の震源と合わせての震源位置図をアップしますね。

 

 

長野北部の震源は、断層が割れ進んだのか?北に移動して地震が発生しましたね。

 

宮城沖の震源位置は、地震活動が活発な領域ですから、今後の活動にも注目ですね。

 

岩手沖、三陸沖は、一つの震源群として纏まってしまいましたね。

 

沖合に震源が移動していないので、今後の活動にも注視の震域ですね。トホホ

 

検証図をアップしますね。

 

 

長野北部と岩手沖、激しく的中&激しく合致の神合致でしたね。

 

正に、神の姿が見えていますよね。

 

論より証拠の66.6゜系ライン、最早、国宝認定ですよね。トホホ

 

続いて、3震源から66.6゜系ラインを出した、いわゆる、逆引き検証図も

 

惜しげもなく、アップしますので、シゲシゲ、じっくりとご覧下さいね。

 

 

90゜基準の90゜、16.65゜、33.3゜、66.6゜ラインが合致

 

十勝中部、十勝南部が根刮ぎに合致しているのもおっかなくなりますよね。

 

茨城沖と宮城沖は、既に判明していますが、ガチのマブでありますね。

 

地味でありながら鋭いラインですので、今後の活動にも注目が続きますね。

 

本日の帯広市内の天気は、晴れていましたが現在では曇り空になりました。

 

風もなく、気温も高いので過ごしやすい感じであります。

 

昨日は、大風が吹いて本当に酷かったですが、そんな大風の中、「たかまん」では

 

まるで、開店前のパチンコ屋のような、長蛇の列が出来ていました。

 

小さな子供は、烈風に飛ばされそうになりながら列に並んでました。

 

なんか、駐車場も広くなっていたように見えましたが、相変わらず混んでました。

 

おわり

奈良で地震発生!その約10分後長野北部で地震発生。地震だらけだ!

 

奈良の地震の震源が深さ70kmで、揺れがそれほど大きくならなかった

 

地震の規模が、M5.7の地震で不幸中の幸いでしたね。

 

震源が浅かったら、もっと強い揺れの地域が増えたでしょうね。トホホ

 

検証図を見て貰うとわかると思いますが、平行に連なる震源と同じ位置の

 

奈良県の震源でありますね。

 

 

良く見えるように拡大図もアップしますね。

 

 

珍しい震源の山口中部と0゜ラインで合致する奈良の震源ですね。

 

山口中部、徳島北部、和歌山北部、そして、奈良県、繋がっていますね。トホホ

 

奈良県の震源から66.6゜系ラインを出した図もアップしておきますね。

 

 

派手に合致をしている震源ではありませんが、十勝沖にスカッと合致をしていたり

 

トーキョー湾を通過しているラインがあったり、注目が続きますね。

 

震源が深い地震で長い揺れに不安を強く感じた方々も多いでしょうね。

 

心よりお見舞いを申し上げます。

 

おわり

長野北部で、再び地震発生、震源の位置は同じで、震源の深さが

 

10kmと、ごく浅い地震、縦に震源の位置がずれたようですね。

 

震源が浅いと、震源の近くの揺れが大きくなるので心配ですね。

 

活発に動き続けている断層、今後の活動にも要警戒が必要ですね。

 

 

 

震央合致ではありませんが、茨城沖と台湾付近と合致するラインでありますね。

 

勿論、十勝南部の震源とも激しく合致をする長野北部の震源です。

 

その他、多くの震源にも合致をしている長野北部の震源、おっかないですよね。

 

その前に発生している長野北部の震源とは、90゜の位置関係で合致ですよね。

 

地震活動が活発な状態が続いていますので、更に、注目が続きますね。トホホ

 

只今!大きな地震が発生したようです。

 

速報値、最大震度4のようです。

 

震源地は奈良県のようであります。

 

深さ70km 地震の規模 M5.7

 

 

これから検証に取り掛かります。

 

おわり