amebloがここんとこずっとメンテだったので、3日分まとめて書きます!


 ・・・と思ったけど重すぎて重すぎて断念。

 昨日は毎日書いてるなんて言ってしまったが、ご覧のとおりほっぽっりぱなしです。


 今日から本腰入れて始めたいと思います。月初めだしね!それに、なんたって目標の人物は遠くですから!


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 今年は何かやり遂げたぞ!充実してたぞ!と年末には思っていたいですね。そのためには日々の努力が必要ですが、なかなか気力が充実しないのも事実としてあります。


 他人のことは分かりませんが、みなさんそうだと勝手に思ってます。


 いろんなことを乗り越える必要があるからです。でもそれはほとんどが気持ちの問題だったりします。物理的に無理であることは少ないのです。


 では、その気持ちをどのように持続させていくか。それが問題なんですよね。


 そういった意味で、今回のアカデメディア の試みは面白いと思います。


 強制力ではなく、自分でやる気にさせる仕組みを提供しているところが。自分で能動的に行えるようになることが、重要であるからです。


 ちなみに中身までは分かっていませんが、共有というこちらは強制力に近いものをメインに採用しているcheck*pad.jp もおもしろそうです。

 おもしろい言葉を知りました。


 Thank God It's Friday


 だいたい意味は分かると思います。「金曜日っていいよね」ってことを力いっぱい表現しているのです。


 Godですからね。よっぽどうれしいのが感じ取れます。


 私も今そんな気分です。

 「一冊の手帳で夢は必ずかなう


 有名な本ですね。私が読んだので15刷りでした。


 読みたかったんですが、著者があまり好きではないから今まであんまり買う気がしませんでした。GMOインターネット の社長、熊谷正寿さんです。理由は割愛します。


 内容はよかったです。中身は簡単で、情報を手帳に集約しそれを常に持ち歩き、常に見ることによって意識・理解が高まる。そして、それを夢と関連付けることによって日々のモチベーションがあがるといったことです。


 この考え方は私自身もしていて、挑戦はするのですがうまくいったことがありません。理由はいろいろあって、書くだけで満足しちゃって見ないとか、うまく書こうとするあまりそういう気遣いに疲れてしまうとかです。メモだけはたくさんあるんだけど、見直さないんだよね。


 その対処法が書かれているわけではありませんが、手帳というものを使った成功例を感じ取ることができました。


 成功例を見せられることによって、やろうという気持ちにさせてくれたことには感謝します。


 早速、スターターパック を購入してしまいました。考え方自体は理解しているので、こういう雛形があると成功する可能性が高まりますね。


 それと、最後の章は手帳とは関係ないし、急に内容が変わるから読むのに疲れました。「私は経営者・熊谷正寿の本だと思って、この本を買ったんだ。人生や夢のこともいいけど、少しは経営者としての話もしろ」という人もいるからという理由らしいのですが、タイトルからしてそんなこと思ってる人はいないと思うのだが。自分が書きたかっただけでしょ? と思った。


 これ、かなりマイナス点。

 「シャープペンの芯」


 シャーペンの芯を使い終わって、新しい芯をペンの中に入れる。そして、さあ書き始めるぞってときに毎回思うことがあります。


 角ばりすぎ! 丸くなくて書きづらい!


 使っていくと削れて丸くなっていきますが、初めからさきっぽが丸くなっていればいいのにな。


 文房具といえばカドケシ がヒットしたのが記憶に新しいですが、この商品もこのような毎回使ってて不便なことを解消したものですよね。


 どっか出してくれないかな。