オモニコ
明日こそダイエット
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信じるとか信じないとか

なかなかクリアできないウチノコの学校生活。

いろいろなことにつっかかりが見当たるようになりました。

それを受け入れられるのはたぶん私だけ。

お友達や先生にはなかなか理解を求めることも

申し訳ない気持ちになるオモニコ。


スクールカウンセラーに相談することになりました。


で。

予約のときに私がHSCの特性があると書き込んでいたのですが

スクールカウンセラーの先生との挨拶もそうそうに第一声が

『私は、HSCって信じてないんですけどね』


驚きは?


このスクールカウンセラーの先生って心理学を学んでいたようなんですが、

カウンセラーってみんなこんななんでしょうか?

まず潰してくる、みたいな。

それってすでに心を閉ざされるのでは?

私の考えていたカウンセリングとは違う…


そもそもHSCを信じるとか信じないとか

宗教なの?占いとか?

UFOなの?

宇宙人なの?

幽霊なの?

そういう類のものなんですか?


ちょっとぽかーんとしてしまいまして。


そして長らく心理学を学んでいて、

全ては人の歴史、生まれる前からの記憶とか経験と

おっしゃって。


私が出産前入院していたときのストレスが…とか

言い始めたので、

『いえ、私は入院中家事もないし夫の転勤先で

ひとりぼっちでいるより安心でしたし、好きなことしてたし、

入院によるストレスはさほどなかったと思います』と言ったら

お腹の〇〇ちゃんにはどうだったかはわからないでしょう、と言ってた。

うげ。それこそ私の信じる信じないの世界。スピリチュアル。

これ私のせいってパターンじゃないですか。



結局ね、発達障害に近しいという話なんだろうけど。

私は、ウチノコを診てもらっていた小児科の先生に、ウチノコが幼稚園の年長くらいのときに、

まぁ発達は問題ないでしょうと言われたので

その後疑ってもなくて。

じゃあなんでなんで…ってことが重なった結果

HSCという分類の名称に辿り着きひとまず納得してた。

でも発達追いついてないのでは?ということみたい。

でもね、その言い方も

「食べるものは2歳児みたいなのに、話す言葉だけ大人みたいで違和感ありませんでしたか」

って、いや違和感どころか困って迷って今に至ってるのだが。

なんでここ予約したと思ってるの?

ほんと言い方よ。なんか

なにも考えずにこれまで育てて、生きてたとでも?って返したいような言い方。


結果的にはそういうことも考えなくてはいけなかったんだなとは思う。

けれど。

心理学を学んでいて、カウンセラーを名乗るのに

最初に心閉ざしたくなるような感じって

なんか信用ならないのよ。


信じるとか信じないとか…

てゆか

この人のことは信じられない。

そういう話。


前に臨床心理士と接したのはまさに出産の入院中だったんだけど

その方も、プライベートなところに距離感なく

何故か居座るというか…

苦手で。

私のことは気にせず、仕事に戻ってくださいと言ってしまったら

仕事ですから

と返されて、あーそうなのねとは思った。

でも不気味というかね、なんか落ち着かないの。


だから。

私は親しくもない他人に仕事として

私の芯の部分に接してもらうのは、

嫌いなのかもしれない。拒否感。


私はね

HSCという分類される子供は実際いると思うの。

私はその分類があることで、この子だけじゃないって安心できたし

学説なのかもしれないが書籍としてもある程度売れていて

納得している人がいる、

それだけでよくて、

信じないって発言する必要ってあったの?


心理学ってなに?

そもそも心理学で解明できる話じゃなくて

性質なんだから理解の助けになる分類なんだと

思うのよ。


私のせいにしていた小児科医と同じで

一線引いて、お世話になるべし。

だってスクールカウンセラーは1人なんだもの。


このカウンセラーさんについてはまだ

いくつか不満がある。

不満というか、私とは相入れない思考とか発言ね。

いつか書くかも。


自分の不調 その1

しばらくログインできずにいました。

パスワードが分からなくなったり

小学校入学でのウチノコの心配ゴトがバンバン生まれたり

私の心身不調もあり。


ここ一、二年かと思いますが

昼間、自分で抗えない眠気に襲われたり

夜中にやたら間食が止まらず、急激にでぶったり

すぐ疲れたり

イライラ爆発してしまったり

自分の集中力がないと感じたり

自分が嫌になることがすごく増えていました。


夫くんや友人に話しても、

疲れてるんだよ、とか

ストレスとか

みんなそうとか、そんな会話だけで

そんな感じでなんの解決策もないのかと諦め

ながらも苦しみ

鬱なのかな…なんて思ってました。


30歳のころ、鬱病になったことがあって

あれとは違うなって感覚はありました。

でもうつはクセになるみたいなことを

ネットで読んだので、鬱をだいぶ疑っていました。


鬱でかかるような病院を近くに見つけられず

そうしているうちに、身体に異変がありました。

太ももから痺れがはじまり、数日で下半身全体的にピリピリチリチリと痛みが出て

あるとき寝ようといしいたら急に腕がポーンと跳ねるように動きました。

これはなんだ!と焦って、とりあえずかかりつけの内科に行ったところ

専門外で調べたりもできないということで

脳神経外科を紹介していただきました。


えっ不安脳神経外科…?

これって脳の病気なん?


病院は自分は行くことがない方向、地域にありましたが、

車は必須ですが行けない距離ではないところにありました。


で、後日わかりましたが、病院名は脳神経外科でしたが、私がかかるのは神経内科だったようです。

よく〇〇内科クリニックって名前だけど

小さく 内科 小児科 皮膚科 とか書いてあるやつね…


とりあえず〇〇脳神経外科に行くことになりました。

後日内科じゃないよなと思いつつ、かかりつけの内科に行った自分ナイス!と思いました。

自分で調べても脳神経外科に行こうとか思わないし。


でこれがけっこう前なので記憶が薄い💦

つっく

卒業旅行⑥〜トイストーリーホテル〜

ウチノコくんの卒業旅行。

母と息子の二人旅は、葛西臨海公園とトイストーリーホテル宿泊です。


はい、やっとホテルのお話。

この日の宿泊はバズライトイヤーのエレベーターからが便利なお部屋とのことで、

そちらのエレベーターを使います。

エレベーターホール(?)の派手な装飾、バズの世界観のペインティングで、エレベーターのボタンが見つけにくい💦これを探すのもこどものお楽しみかとは思いますが、荷物の多い母にはキツい悲しい

それでもかっこいいエレベーターに乗って、バズの声(所ジョージさん)でのご案内にテンションが上がる母子。

えーホンモノじゃーん爆笑このためにとった音声だよね?じゃあウッディの声(唐沢寿明さん)もそうだよね?あとで聞きに行かなきゃ飛び出すハート飛び出すハート

違う意味で興奮する母オモニコ48歳。


エレベーターを降りるとすぐのお部屋でした。

便利ですが、やっぱりエレベーターホールは興奮したこどもやエレベーターで他の人と一緒で我慢してた大人も感想を話したくなったり、エレベーター待ちで話す声など騒がしいかも…真顔


ホテルでチェックインをするときに、スタッフさんからホテルのリーフレットをいただきます。


このリーフレット、けっこうやっかい。

ホテルをあちこち移動しながら、何かを見つけるというような感じのものなんです。

5問くらいだったかな

既に疲れていたウチノコ、

部屋でやれるものをやって、じゃあホテルを探検しようとなったら

『ママやってきて。』

やだよ、一人でなんて真顔

部屋からなんとか出て、いろいろ探すんですが

ここらへんにある、というところに移動した後

『ママ、探して。』

じゃあやめようよと言うと、全部やらなきゃ気が済まない悲しい

とりあえず全部やりました。疲れました。


ホテルの特設サイトにも似たような感じで

クリアしていく撮影モノのクエストがあるのですが、

それもやらなきゃで…

そっちは途中から翌朝に引き延ばしてクリアしました。


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