徐々にコーヒーシーズンに入っていくこともあり、コーヒー豆の取り扱いアイテムを見直し、
数品を入れ替えました。
・ブラジル オーロ・ヴェルデ農園
生産技術の高さと環境への配慮がうかがえる。 調和のとれた風味。
・エチオピア イリガチェフェ コンガ農協(ウオッシュド)
コーヒーチェリーの均一性と熟度の高さ。 香り、フルーツ感。
・コロンビア サントゥアリオ農園
コロンビアマイルドの逸品、豊かなコク。
以上の3品です。どれもおすすめです。
大変暑かった日々も過ぎて、少しずつ秋めいてきました。
夜は秋の虫の大合唱です、まともに聞いているとうるさいですが、これも
秋の風物詩です。
新屋地区でキッシュとパイの専門店を営業していたカフェ conohaさんが
今月いっぱいで閉店します。お互いに個店をやっている関係で、冬の大変な
時など、少し互いの苦労話などをすることもありましたが・・・・
さみしくなります。約8年続けてきたとの事、大変お疲れ様でした。
これから秋のコーヒーシーズンに入ります、秋のメニューなどを考えながら
頑張っていきたいと思います。
ふとした時の気持ち良い風、何気ない季節感、澄み切った青空
そうした当たり前の事、体で感じながら良き日々を過ごして下さい。